2006年11月30日

奏光のストレイン

空間機構科の女王さまとクラスメイトがセーラの歓迎会を開くお話。
女王様の「スガガガガーン!」などの擬音語の多様がとても面白かった。
あとは女の子ラブの女の子を忘れてしまうクラスメイト。
その女の子ラブなこもしっかりギャグ要員になってて良かったですよ、後半危険な時にセーラが駆けつけフラグを立てた!とおもってる当たりもナイスだと思う。



あとはセーラさん。
何で昔の男(とその他クラスメイト)のこと思い出してるの!!
いいんだよ、それはソレでいいんだけど。
よく考えたら、昔の男の声って白鳥哲さんじゃないですか。
しかもいまがんばってセーラとのフラグを立てようとしてる男の声は保志だし・・・・。
相葉兄弟2人(←リヴァイアスですか?)に手を出しつつありますよこの女(笑)
ニックネーム ガノタ01 at 20:09| Comment(0) | TrackBack(6) | アニメ

2006年11月26日

0083とガンダムエース

BS-iの83放送2回目。

コウがガンダム試作2号機を奪ったガトーを追う話。
ガンダム強奪が得意芸となってるSEEDシリーズの2話も大体こんな感じ。
しかし、この作品は違う!!!
なぜならコウとキースがヘタレバニングがいるからだぁ!!!!!!

新米のテストパイロットの初の実践、しかも敵はソロモンの悪夢と呼ばれるガトーとなれば先頭に立つベテランが必要不可欠になってきます。
バニング素敵過ぎる!!!

ガトーに戦士としてのあり方を教えられ(?)普通に会話してしまってるコウも天然でよかったです。
そんな彼が好きになりそうだ・・・・。





今日、ガンダムエースを購入してきました。
福井晴敏ガンダムの情報が巻頭で、新連載で気になったのはスターゲイザーかな?
作画を担当するのが幻冬舎版ガン×ソードを描いた守屋直樹さんなので・・・。

あとは刄Aストレイのセトナの話かな?
カプセルに入ってたんでたぶん冷凍睡眠状態だったんだろうなと推測。
これだと年齢の食い違いの説明がつく!!!

次号から福井晴敏ガンダム連載ということなので凄く楽しみ!!
ニックネーム ガノタ01 at 22:07| Comment(0) | TrackBack(2) | ガンダム

渡っちゃいな 明日に架かる橋の上からは どんな希望も見える♪(←目覚ましの音です)

今日も↑のおかげで最高な日曜日の朝を向かえ、即テレビをつけてのボウケンジャー視聴。
昨日の就寝時間が遅かったため脳はまだ夢の中。
挙句に目覚ましが明日に架かる橋なのですこレミオファンの状態でした(笑)
12月23日のレミオロメンライブツアーまであと1ヶ月きってる今日この頃(詳しくは日常記にて!!)。
12月24日のスーパーヒーロータイムはたぶん脳内がレミオロメン分にあふれているため見れません(笑)

たぶんその翌日(24日)にボウケンの真墨をみたら、
藤巻亮太さん?!っていってしまいそうなんだ・・・・orz





さっそく今日のボウケン!!

マジレンでもありました、シリーズ終盤での戦った敵を振り返る話。
(マジレンではナイとメアが担当してたよね。その時の感想は当時放送してたアニメ、スピードグラファーのネタを混ぜた感じになってたはず)
ボウケンでは誰かが送り届けてきた「機嫌を損ねると半径1キロメートルの範囲内にいるすべての者が消滅する」という厄介なプレシャスとの格闘に絡めつつその役割を果たしてました。
真墨と映士がダンスを踊り、菜月とさくらメイド服、明石と蒼太はエアギター、ズバーンは初めてのお使い。というギャグ回でもあったのでなかなか楽しめました。
あとおさらいという部分で、自分でも結構忘れてる部分が発見できたのでよかったと思います。

次回は矢尾一樹さん声のアシュ登場。
久しぶりにまじめな高丘映士の姿が拝めそうです!!




カブト

加賀美がZECT離脱?!かと思ったら、天道に諭され交渉に参加。
加賀美がZECTへの不信感と父親に対する反抗心からのその行動に喝を入れる形になってました。

地獄三兄弟vs天道。
麻婆豆腐を作るとかなんとかいってたのに、じまんぐもといカッシスワームとの対決と神代が加賀美と同じように天道に諭され地獄兄弟から離脱。
そのためすっかり忘れ去られる矢車さんと影山。
この2人って着実にキャラが立ってるよなということがわかった(笑)

vsカッシスワーム。
ガタックがすごいがんばってカッシスワームを倒すのかと思ったら、やっぱりかませ犬でいいところをカブトに持ってかれてました。

カッシスワームが倒されるところを見て
「コイツ意外と弱いのな・・・」とおもってたらよみがえってるし(笑)
しかもワーム天道もこっちの世界にきたし・・・。


今日のおまけ
矢車さんシリーズ3回目(笑)
今回は相方の影山さんとテンション高めのキック練習。
地獄兄弟っていいよなぁ・・・・。
ニックネーム ガノタ01 at 21:49| Comment(0) | TrackBack(10) | 特撮・アニメ

2006年11月23日

うっかりペネロペと奏光のストレイン

NHK教育で放送中のうっかりペネロペというアニメ
ナレーションが能登麻美子さんといううわさを聞きつけ視聴しました。
能登目当て視聴のはずが、ペネロペが可愛すぎてアニメ全体で見てました。
まじでかわいいです。



さて、今回の奏光のストレイン。
セーラが空間機構科の一員=仲間だということを認識する話でした。
ギャンビー乗りの元クラスメイトにリンチされるとこは、さながら家なき子(ドラマ版)みたいで良かったです。
ギャンビー乗りの人たちの人間性もソレらしくなってるところもいいところ。

それとは対照的にキャラクターがしっかりしてる空間機構科の仲間たちはどこかの青春映画みたいな感じですね。
気高く止まる女の子に方言付きのボーイッシュな女の子、少々レズ気味の女の子に少し軽めの男子などなど・・・。
セーラよりもこの人たちの過去の話も見てみたい気がしますが、やめておこう。

あとセーラの兄ちゃん女艦長と行為しすぎだ(笑)
しかもしゃべらねーよ!!
ニックネーム ガノタ01 at 21:35| Comment(0) | TrackBack(5) | アニメ

2006年11月19日

0083

髪をベリーショートにするたびに、コウ・ウラキみたいな髪型になります(挨拶)


ポケ戦やったんで0083もやりますよというBS iにのせられて視聴しました。
DVD保存しましたよ、画像良くないヤツだけどorz

第一話ガンダム強奪

ガンダムvsガンダムの構図はここから始まったともされる話ですよね。
ニナ高飛車であんましいい女とは思わない。
コウはコウで観察力ありのガンダムファンでなんかヘタレ臭がするのでいい感じ。
でもガトー少佐には勝てないよ。
すばらしいとしか言い様がない!!

あとなんとなくトップガンみたいな空気が強化型ジムとザクとの演習のシーンでしたんだけど、あれはあれでよかった。
ガンダムでトップガンからどんなものになってくんだろうこのアニメ
ニックネーム ガノタ01 at 13:58| Comment(0) | TrackBack(4) | ガンダム

今日の朝。



ボウケン
蒼太と押しかけ女房の話。
これがなんか予想以上に面白いことになってました。
そのこにプレシャス反応があるとかでデートを許可するチーフに、突如2人の前に現れて魔法少女の如く変身するシズカとか。

前回の次回予告見た限り、風のシズカの最後の戦いになるのかと期待してました。
でもそういったところはなくて、猫が化けてた女の子と蒼太の友情とかそういったものが描かれていて予想とは違ったけどなかなか良かったと思う。

でも風のシズカ最強くのいちヴァージョンはかっこよかったなぁ。
今後も出てこないかなぁ、風のシズカ一派の最終兵器で。





カブト
今までカガミンが知らなかった事実が一気にわかり、カガミンが投げやり寸前になる話(笑)

ワーム専用のアンチミミック弾が開発され、ネイティブを守るために戦ってたカガミンがネイティブの「あいつトップの息子だろう!!」という発言を聞いてしまい警察のほうに殴り込みをかけたけっか、ゼクト本部に連行され(憶測)加賀美パパンから「ガタックになることは30年前から決まってたんだよ」という種明かし。

さらにカガミンの受難は続き、アンチミミック弾を使用した作戦において田所さんがネイティブだという事実が明かされいっそう自暴自棄。
ゼクトに対する不信感はあるけど田所さんを信じてるから作戦に参加してたのに、その田所さんもネイティブでしたという事実。
なんかラーゼフォンの綾人くんをみてるようで辛いです。
カガミンはもっと熱い青年でしょ!!!

あとサウホラのRevoとじまんぐを足して2で割ったようなワーム幹部も登場したよ!!
しかも強い!!
変身せずともガタックを倒し、ハイパークロックアップ状態のカブトすら倒してしまう最強幹部!!!

あと地獄兄弟と坊ちゃまのギャグパートもあったね、でも坊ちゃまはそこまで地獄に落ちてないだろう(笑)


そして今日のおまけはまた矢車さん(笑)
今週の綾人くん状態(シンジ状態ともいう)から打って変わっていつものバカな加賀美でした。
それでも矢車さんの顔芸で全部もってかれてる(笑)!!
そして最後に田所さんってなんだコレ?
ニックネーム ガノタ01 at 13:46| Comment(0) | TrackBack(7) | 特撮・アニメ

2006年11月17日

疾風のゲート

久しぶりに絵を載せます。
卒業制作でたくさん絵をかいてるんですが、「しなくちゃいけない!!」と思うとなかなか絵がかけません。
レミオロメンも描いてみたいと思うのですが、ブログに載せられるような絵でもないし、それ以前に妙に恥ずかしくて描く事ができません。

というわけで載せましょう
ゲートキーパーズ主人公の浮矢瞬!!


G33.gif

この前のキラヤマトと同じような描き方をしました。
キラの時と違うのは目の前に好きなロックアーティストの本を置いてないことですね。
そしてキラでもってた嫌悪感が浮矢のときにはまったくなくて、むしろ懐かしさのほうが強かったということがありました。

中2のとき、私は彼に恋してました!!
学校ではゲートキーパーズの文庫を読み、部活(バレー)のサーブ練習のときには、心の中で「ゲートオープン!」と言ってからサーブをうっていたほどです。

今になっては痛い過去なのですがorz


たぶん彼のイラストを載せるのはこれで最後になると思う。
このイラストを描いていて、時の長さとか速さとかを凄く感じてしまいました。


戻れないかな 戻れないよな
届かないよな それが時なら

遠い記憶の太陽が僕の心に入り込むことはなくて
瞳を閉じて 時は止まらず 人は変われない

〜レミオロメン「アイランド」より〜

この歌詞が最近ゲートを思い出すたびに頭に浮かんできます。
もう戻れないし、届かない。

だから最後なんだ。
べつに浮矢瞬とさよならというわけではないけど。
ニックネーム ガノタ01 at 21:24| Comment(0) | TrackBack(0) |

ネギま!?

今日学校帰りに寄った100円ショップでネギま!?のOPが流れてて吹いた。(アイサツ


今回は幽霊生徒さよをメインにしてネギが受け持っているクラスの生徒を全員出してきたもので面白かったです。
ネギにデレデレなのどかとか、ネギにツンデレなエヴァンジェリンとか、ただ一人さよを見ることができなかった明日菜とか。
そこかしこに面白いネタてんこ盛りとおもってたら、テンションがぱにぽに状態でした。

木乃香の目とか、ファミコンのRPGの画面みたいな構図とか。


これ本当にネギま!?でいいんですか?
と感想かいてる時点で思ってみたり。
ニックネーム ガノタ01 at 20:56| Comment(0) | TrackBack(2) | アニメ

2006年11月16日

皆川声の少年は教官だった!!!

奏光のストレイン

前回見てないのでわからないのですが、2話に登場した人形のミミックとセーラが同調して、皆川声の少年が自分で勝手に作ってたストレインのリーズナーになって裏切った兄貴と戦うって話でした。

セーラの処遇は皆川声の少年に一任。
「実は秘密兵器のパイロットとして呼ばれてたんですよ」という設定でセーラはリーズナーのクラスに配属され、皆川声の少年の管理下に置かれることになりました。
というお話。

結構そういう裏事情で誰かの管理下に入って守られてるというのは好きです。
主人公がすごくやり手ならばよりイイ。

てかあの少年は教官だったのか、しかも艦長とか相手に普通いやリラックスしてしゃべってる!!!
ただただすげぇと思うばかりでした。
ニックネーム ガノタ01 at 20:37| Comment(0) | TrackBack(1) | ガンダム

2006年11月15日

銀魂

今日の銀魂版権問題大丈夫か(笑)
コナンに踊る〜にあぶない刑事に古畑・・・・。
しかもちゃんとすべてが引っかかりそうなものばかり。

どこのサイトでも言ってたとおり枠移動してから、すべての方面から突っ走ってる感じがします。
コナンの黒い影に「渡る世間は鬼しかいねーコノヤロー」(こんかい初めてオカクラもといオカムラの主人がでてきたりしてましたね)にタモリにサスペンスの大王にトリックとごくせんネタ。
しっかり「10チャンと4チャン」といってるところが凄い。

てかマジで大丈夫なのか銀魂!!
大和屋暁が壊れてるのか高松信司監督が壊れてきてるのか(笑)
ニックネーム ガノタ01 at 21:27| Comment(0) | TrackBack(3) | アニメ

2006年11月14日

ポケ戦!ポケ戦!

機動戦士ガンダム0080の最終回。

ポケットの中の戦争

どう書けばいいのかわからない。

《あらすじ》
仲のよかったバーニィとザクの修理をしたり、対アレックス用に作戦を考えたり、いままで以上にがんばるアル。
作戦決行の日、アルは別居していた父を迎えるためにバーニィとは別行動となるのだが、そこでアルは戦争が終わったことをしりバーニィの元にむかうが・・・・。


ポケットの中の戦争といういみが現れてました。
戦争というのは自分の知らないところで大きく行われているものだと認識してて、その認識の甘さが「戦争への憧れ」となってくる。
そういうことがわかったような気がしました。

たぶんSEEDみててもそういったことはわかんないと思う(笑)

ポケットの中の戦争って、いま見てもらいたい作品なのかもしれない。
子供たちに見てほしい!!
本当に。
ニックネーム ガノタ01 at 20:39| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンダム

2006年11月12日

風間と麗奈

今日もリアルタイム視聴。起きたばっかりでどうにも脳の立ち上がりが遅いです。

そんなわけで、マスミンみて藤巻さん(レミオのボーカルさま)を思い出してしまい、近くにおいてあったFlash and Gleamのチラシをみてました・・・。やっぱり藤巻亮太さんはカッコヨスです。
って全然ボウケンジャー関係ないorz


そんなことは置いといて感想!!

ボウケン
最近お亡くなりになった丹波哲郎さんをモデルにした俳優が凄く危険なプレシャスを持っていて、そのプレシャスを回収するためにさくら姉さんがアイドル志望のマネージャーという設定でその俳優に近づくことになる。
蒼太の一言での任務抜擢だったので、正直不満たらたらなさくら姉さん。
俳優のわがままにつき合わされ、なぜかテレビ出演までやっちゃって(しかもフリルの付いた洋服をきてますよ)、それでもプレシャスは手に入らなかったときに石田彰声のかわいいジャアクリュウが登場しプレシャス回収できず!!かと思ったらさくら姉さんのずば抜けた身体能力のおかげで無事確保!!

最終的にいつもどおりの巨大化vsダイボウケンになるのですが、石田声のかわいいジャアクリュウの攻撃とかにイエローブラックが躊躇してるんですが、問答無用で攻撃をし始めるさくら姉さんすげぇ。





カブト
風間と間宮麗奈の悲恋。
切ないよ、切な過ぎるのに矢車さんや他の人たちのおかげでいつものカブト・・・・。
天道がダークカブトの天道のことをオレに擬態したワームといってたことは謎。
なんでわかるんです?!天道さん!!!

で前回のギャグの続き、ラブラブしなくちゃいけない加賀美と岬さんのところに恋のキューピット神代が登場。
怖い!!!(面白い意味で)

本編のはなしに戻ろう。
風間と麗奈の恋は麗奈がワームとしての記憶を取り戻すところで終わりだとおもってたら、ワームとしての記憶を取り戻しても少しだけだがラブシーンがあって、そんなところも切なかった。

あと矢車さんの大胆な飛びっぷりには脱帽。
アレはギャグなんですか?!


で今週のおまけ、ここでも矢車さんギャグ要員。
しかも神代と2人でということなので、この組み合わせもめったに見れない!!
矢車さんがハイテンションなところって、ザビー時にもキックホッパー時にも見ることができないんで新鮮でした。
ニックネーム ガノタ01 at 13:31| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ

2006年11月11日

画伯。

ネギま!?感想。

木乃香も仮契約して、仮契約者3人になったネギ。
今回は最近出てきた敵との戦闘がメインでしたが、本屋ちゃんのお友達がネギのことに気づき始めたりサウザントマスターがこの事件に関わっていそうだったりとなんか仕掛けもしてあったように思いました。

戦闘シーンでは3人それぞれのスカカードでのミニキャラ化に、レアカードのコスチュームが出てきて、それぞれにキャラクターにあったものになっていて良かった。
のどか・後方支援、明日菜・先方、木乃香・明日菜のサポート
某ガンダム種でもこんな連係プレーは見れません!!
最終的に刹那もネギと仮契約して、某ガンダム種(某ってつけなくてもいいような・・・)のフリーダムのごとく敵を全滅!!
かっこいいとしかいえません!!

その間にチュパ研の話も出てきたりするので見飽きる事無し!!
いやはや良すぎるよこのアニメ


今回の提供イラストは刹那役の小林ゆうさん(銀魂のさっちゃんの声もやってますね)。
そのイラストが凄すぎる!!
Newtypeでも掲載されてたんだが、ぷっすまの草薙画伯並みの画伯っぷりですげぇって思った。
すごいとしかいえないです。
ニックネーム ガノタ01 at 21:11| Comment(0) | TrackBack(1) | アニメ

2006年11月10日

アメトーークガンダム芸人SP

昨日やってたアメトーークガンダム芸人大会の感想。
ガンダムエースでコラムを書いてるほどのガンダムファンである土田晃之さんが企画したのだが、内容が濃すぎるという理由で放送に持ち込めなかったものを今回放送。

雨上がり決死隊の宮迫さんや千原兄弟のお兄さん、よゐこの有野さんに品川庄司の品川さんたちが、ガンダム素人の蛍原さんの突込みをよそに暴走するという感じでした。

すげぇ面白かったですよ、観客も置いてけぼりで(笑)

ガンダムシリーズについて熱く語る土田晃之さん(あのメンバーのなかで一番濃いガンダム芸人)に共感を覚えましたね。
私も家にいる時はそんな感じになることあるもん。


今回のアメトーークは異常すぎでしたね(いい意味で)
敬礼するメンバー、ララァの素の声(笑)、MIAでガンダムシーンの再現やってる後ろで差し棒つかってフェンシングをやってる(生身でのアムロvsシャアですよ)宮迫さんと品川さん。
それだけで笑えるのはファンの特権でしょうか・・・。
ニックネーム ガノタ01 at 19:01| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンダム

2006年11月09日

撮りのがし日和

奏光のストレイン、録画しわすれ視聴できず!!

きのうむちゃくちゃ寒くて布団乾燥機を布団の間にいれてストーブ代わりに使用してたらあったかくてそのままコンタクトをはずすのも忘れ寝てしまいました・・・・。
感想サイトで補完しますが、本編のキャプ画像がほしいですorz
ニックネーム ガノタ01 at 21:00| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ

2006年11月08日

オノデン坊やのファンとかなんとか言ってたよ。

ケロロ軍曹。
なぜか山口宏さんの脚本ローテーションの回だけを毎回視聴してる。
山口さんがケロロ軍曹のパロディーマスターでわりとはずれがない(と私が思ってる)からで、凄い濃いネタ満載だったりするのもあります。

さて、今回はAパートをすっ飛ばしBパートオンリーでかん感想を書きます。
Bパートはアキバのお話。
秋葉原は古代から宇宙人が集まってパソコンなどを販売してましたよ・・・・という感じ。
だったのですが、でてくる宇宙人がサトームセンのキャラクターとかオノデン坊やとかなので正直石川県民である私には

ぜんぜんわかりません!!!

東京ローカルネタですよねこれは。

あとはクルルがテレビで初めて(以前NTの付録で今回の脚本を担当した山口宏さんがケロロのお話を書いたときにも登場していた)
「不可能を可能にする男」@ムウさん(SEED)の台詞を言いましたよ。
山口さんこのネタ結構すきだったりするのかなぁ・・・。


今回登場したオノデン坊や。
実は山口宏さんがオノデン坊やのファンだといってました。
6年前に角川書店より発行されたゲートキーパーズ大百科1のインタビューで語っていました。
いまでもファンだから出しちゃったのかなぁオノデン坊や・・・・。
ニックネーム ガノタ01 at 19:31| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ

2006年11月07日

ラーゼフォン映画

3週間前に録画してたのですが、カブトとかレミオとかイノヴィとかの視聴で忙しくて見ることができませんでした。

ラーゼフォンはテレビシリーズ・映画全部視聴してました。
中学3年くらいのころだったですかね・・・。
監督が出渕監督で映画で総監督という立場になってました。映画の監督はエウレカセブンの監督さんです(名前ド忘れ)。
映画版は元のテレビ版を再編集しまったく違うストーリーを構築しています。映画Ζガンダムのあの感じですね(少し違うようなきがするけど)


感想。

全体的に鬱になりかけます!!
でも最後の最後で前向きなラストにもっていってたのは好印象。
待ち続けた女性の姿を描いた作品としてみたら凄い切ない作品だと想います。

綾人君をみてて、なんでゼーガペインのソゴルキョウみたいなすげぇポジティブ!!ってキャラじゃないんだろうとおもいました。
すこし客観的かついろいろな方向からみれるようになったと思えば納得できます。
ニックネーム ガノタ01 at 18:59| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ

2006年11月06日

浪川さんが30歳なんて・・・。嘘だといってよバーニィ!!

いま発売されてるガンダムエースで衝撃の事実が明らかになってます。
声優の浪川大輔さんの年齢が30歳だと!!

最近レミオロメンファンだから、ついついレミオロメンの3人と比べてしまうんですよ。彼らは26・7歳で、石川県出身声優の能登麻美子さんも同じで・・・。
たぶん坂本真綾さんもそれくらいだと思う。

浪川さんもソレくらいの年齢かと思ってたら、もう三十路いってたんだね・・・・。
それだとポケ戦時代は12歳ってことになる、子役ってすげぇや!!



さて、私が一応レミオファンだと示したところでポケ戦感想。
前回分視聴できなかったので残念orz。

「嘘だといってよバーニィ」

あらすじ:アレックスvsケンプファーの戦いで市街に被害が及ぶ。
遊び半分でジオンに協力していたアルは被害にあった人や建物を見たことによって、今まで自分がやってきた過ちをしります。

遊び半分で戦争に加担してしまったアルと、いまだに遊びのひとつとしてしか戦争を捕らえていない友人との壁が学校のシーンでみることができたのと、バーニィがアルたちを守るためにザクでのアレックス破壊を決めるまでの流れがとてもいい感じでした。

少しずつバーニィとの別れや自分の環境の変化など切ない要素もはいってきてるのもいいし。
ニックネーム ガノタ01 at 19:24| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンダム

2006年11月05日

今日はボウケンオンリー

今日も「明日に架かる橋」に起こされ(笑)いつもどおりに特撮視聴なのですが、今日は駅伝中継のため仮面ライダーカブトがお休みということなのでボウケンだけです。

ボウケン
桃太郎の話。
シルバーとチーフが桃太郎を拾ってしまい、《シルバー=おじいさん》《チーフ=おばあさん》という刷り込みが起こって桃太郎もとい太郎を育てることになります。

ここでの桃太郎の設定は、金棒が盗まれるたび(今回はクエスターが盗んだ)それを取り戻すために山から子供が送り込まれる。その子供が桃太郎だというもの。
なんか納得できる設定なのですげぇと思った。

そしてクエスターと太郎の戦い。シルバーでも勝てたことないのに太郎が勝てるはずもなく逃げてしまう太郎。
でも最後の最後で見せてくれました。
クエスターロボが使う金棒(めちゃくちゃ強力です!!)を素手で受け止めハンマー投げの容量でクエスターロボごとどっかに飛ばしてしまいました。

今回はギャグとシリアスなとこがいい具合だったとおもう。
かけなかったけど、ピンクが一方的にきびだんご役をやらされ落ち込んでる姿も面白かった。



関係ないけど、Flash and Gleam購入しました!
最近アイランドばっかり聞いているのでレミオロメン中毒です(笑)
ボウケン見てるときもそんな感じでした。
ニックネーム ガノタ01 at 11:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 特撮・アニメ

2006年11月04日

刹那と木乃香は百合ですか?

ネギま!?

今回も面白かった!
仮契約して初めて本屋ちゃんが力を発揮!!
本屋ちゃんとネギのそれぞれに対する想いを描写するだけでしたが、本屋ちゃんとネギのほほえましいシーンが見られたので良かったです。

自分を守ってくれている刹那のために仮契約をする木乃香の話もうまく、そしてスタイリッシュに描いていたのも良かったですね。

ギャグとか、ネットアイドルになってる生徒とか。
ネットアイドルのフォトショ整形みてて、絶望先生のコトのんを思い出してしまった。
でもその生徒が何をしてでも勝てないほどかわいかったのは本屋ちゃん・・・。
今回は本屋ちゃん応援の話ですか!!
本屋ちゃんノトマミ声だからいいけど・・・・。
ニックネーム ガノタ01 at 20:01| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ

2006年11月03日

彼女の体の中で一線を越えるカップル

護くんに女神の祝福を!
前回の続きで、風邪(ベアトリスが絢子の体の変化についてこれなかった起こったもの)で寝込んでいる絢子を護くんが愛の力で救うお話。
ベアトリスの説明ぜんぜんしてないのにもかかわらず
「彼女の体内のベアトリスが異常をきたしてる」とか
「ベアトリスを外側から操る」とか専門的な台詞がでてきたんで少し置いてけぼり感がありました。

あとは何気に絢子に片思い中だった生徒会長とか。
あんたいきなりそんな事実持ち出されても!!って感じでよかったです。
その上で護くんに助言してるので説得力あるなぁ。

その後護くんは絢子の体の中で一線を越えますが、日常ではほっぺにキスのみ!というなんという見ててほほえましいカップルなんでしょう。

あと絢子と副会長の関係も深みを増すような描写もあってよかったです。
実はケンカするほど仲がいいという感じだったようで。
迷惑だけど親友!!っていうのがいいです。
ニックネーム ガノタ01 at 20:31| Comment(0) | TrackBack(2) | アニメ

2006年11月02日

奏光のストレイン

1話・2話連続放送。

敵に寝返った兄の真相を追う為、ヴァンドレッドに出てきそうなメカにのって戦う女の子の話。
少し昼ドラ要素入りでもあり、トップをねらえ!みたいな要素もあり。
周りでは小公女セーラとかいわれてましたが、私はそんなこと一切知らないのでこんな風に思いました。

一話で白鳥哲さん声の友人が死んだ!!
私すきなんですよ、彼の声。
レミオロメンの藤巻さんの声と同じくらい好きですよ。
好青年演じてる時はすげぇ好青年なのに、変人を演じる時はとことん面白いくらいに変人声!!
もったいない!!
しかも白鳥さん声でパイロットってブレンパワードの伊佐美勇以来じゃないですか!!!
ほんとうにもったいない。
もう第一話の印象それだけしかないorz。(セーラはストレインで出撃するものの兄さんに倒されてストレインに乗れなくなったとか合ったね。)
それでも全体的に面白い。

二話。
ラクス声の先輩が主人公セーラをいじめてるのをほのか声のストレイン乗りがけん制。
昼ドラ張りのいじめがセーラを襲うも、セーラは自分の目的のためにそれに耐え続ける。
しかし大事な首飾りをなくし宇宙ステーションを歩いているとパイロットをなくしたストレインに乗るために必要な機械があった。
そして・・・・。
というお話。

公式ページのあらすじをみただけでは「主人公ずっとストレインにのれないんだろうな」と思ってましたが、そうではない模様。
けっこう見ごたえあったのでこのまま見続けよう!!
ニックネーム ガノタ01 at 20:52| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ

2006年11月01日

若本さまキタ――――!!

銀魂

みましたよ、みましたよ銀魂。
かなりご無沙汰です。
デスノパロ回以来です(そんなにご無沙汰じゃない気が・・・。)

松平のとっつぁんの声が若本規夫さまだからさぁ大変。
テンションがむちゃくちゃ高くて、時々なにいってるかわかんない!!(イイ意味で。)
しかもソレ関係無しで本編もパロ多めだったし・・・。
前の2クールもそんな感じだったら毎回視聴してたのになぁ。
ニックネーム ガノタ01 at 21:22| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ