2007年06月30日

わかってくださる人でかまいませんから、感想ください。

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お絵かきBBSひさしぶりだったんでリハビリも兼ねて。
誰かというのはあえて言わない。
SNSパキラにも掲載したんでそこで正解がわかります。

もうなんつーかカミーユがかわいくてカミーユを描いてたらいつの間にかレミオの神宮司治さんになってました。
カミーユはツリ目の眉毛ハの字・・・・とつぶやきながら描いてたらレミオ表紙になってる雑誌の神宮司さんを見てましたorz
ガンダムエースに設定画いがいのカミーユの絵がなかったんだ。
それだけで描け!!といわれてどう描けばいいんだ!!

萌なカミーユがかけるようになりたい。
ニックネーム ガノタ01 at 19:33| Comment(0) | TrackBack(0) |

2007年06月28日

今ならSEED-DのOPがレミオならドンだけ良かったかと言える。

ここでは話してませんでしたが4月から染色会社の社員になりました。
1週間くらい前から仕事の最中に音楽が流れてきます。
一昨日はケミストリーのベスト。昨日と今日はコブクロのベスト、今日の残業時間はケミストリーアルバムという具合。
というわけで今日は残業中にガンダムSEED-DのOP曲「wing of word」がながれて変なスイッチが入り
「動画すくないけど〜♪バンクならあるのさ〜♪」
と替え歌を歌ってました。
もともとはここのブログにリンクしてある花弁の海さんで知った替え歌です。
ケミストリーのアニメ主題歌の代表作は「Now or Never」だと思ってるし、レミオの雨上がりとかでもOP主題歌になれるよねと思ってるガノタ01なのでした・・・・。


じゃなくて。
ガンダムエース感想。
というかもう「ユニコーン」と「ガンオタの女」のみの感想。
OOがカトキメガデなら大喜びだったのになと思ってるガノタです。


「ユニコーン」
すごくガンダムしてます。
なんというか、今までになかった知識オンリー系脇役であるタクヤが「バナージがガンダムを操縦して袖付きと戦った」という事実をアムロとかカミーユを例にあげて「ガンダムだし」といってるとこはなんともいえません。
軍事オタクというものの常識であるエースパイロットの話とかが(編むロとかカミーユとかでてて麻痺してますが)リアルに感じれる。
オードリーの素性に関しても少しだけ鍵になるところもありましたし。
あとバナージの幼少時代にカーディアスなんてことしてたんだ(笑)!!

カトキハジメによるユニコーンガンダム詳細はOOのガンダムが個人的に好まないのもありすごく私好みでテンションが上がる。
スマートかつ大胆!
音楽でたとえるならレミオ!・・・少し違うかな?
なんつーかミスチルとか小林武史系のアーティストっぽい雰囲気がカトキハジメさんの描くガンダムにはあると思うんだ。

最終的には

カトキハジメ最高!!!

に落ち着きます。
レミオ信者でありカトキ信者です。



「ガンオタの女」
ララァ・スンもとい麻生ララ登場。
やべぇ毒気たっぷりなのに全体的にかわいい感じにまとめえてあって面白い。
しかもしっかりシャアとララァの関係に行きついとるし!!
MS出てないのに、モビルスーツみたいな人間出てないのに(生ガンダムも面白いですよね♪絵が個人的にツボ。)しっかりガンダムやっとるのはすばらしい!!
ニックネーム ガノタ01 at 19:48| Comment(0) | TrackBack(11) | ガンダム

2007年06月25日

脚本と訃報。

訃報。
アニメーション脚本家の桶谷顕さんがお亡くなりになられたそうです。
代表作は「エスパー魔美」「コメットさん★」「ぶぶチャチャ」など。
私にとっては桶谷顕さんというと「女神候補生」のシリーズ構成をなさってた人として思い出される人です。
これでもう女神候補生第2期シリーズの夢はちょっと断たれたようなきがします。

VガンダムやGガンダム、そういえば08小隊も桶谷さんでしたっけ・・・。
最近08小隊と一緒にレミオロメンのことも話してるからすこし忘れてました。
あぁ、そうだったんだ。
08小隊の脚本してた人だったんだ。
田中公平さんの音楽とか原画の話とかばっかり盛り上がっててすっかり忘れてた。
08小隊で思い出す脚本家といったら小説版を手がけた大河内一楼さんの方が多かったですもんね。
なにやってんだか私。
レミオロメン関係ないじゃん。
08小隊の脚本家の人が亡くなったんだ。
自分の遠い世界のことなのになんで泣いてるんだろう。
すべて桶谷さんの手が紡いできたんだよな・・・。
故神田武幸監督のころから、最終的に脚本原案としてクレジットされるようになった飯田馬之介監督のころまで。
なんか、少しだけ08小隊の思い出が増えたような気がしました。
悲しい思い出だけれども。
ニックネーム ガノタ01 at 19:32| Comment(0) | TrackBack(2) | ガンダム

2007年06月24日

リュウタロス勝ち目ねぇ。

電王です。
マジで。本当に。

最近OPテーマが聞けません。
脳がレミオを求めすぎるんです。
仕事場でレミオロメン分が不足したのがこっちにも影響してレミオがものすごく聞きたくなります。
むしろ藤巻亮太さんの声が聞ければ「それだけでかまわない♪」(まめ電球)です。


そんな無駄話はおいておいて、今日はキンタロスのおかげで暴走したリュウタロスが良太郎のお姉ちゃんをかけて優斗と対決する話。
リュウタロスがまだまだ子供であることがデンライナーの床に散らばった絵で見て取れるあたりがなんともナイス。
暴走する前はリュウタロスってかわいいんですけど、暴走しちゃうと取り返しつきませんよね(笑)
なんていうんだろう「お姉ちゃん」という言葉が彼にとってのブロックワードでした。

優斗も優斗でなんか良太郎のお姉ちゃんに大人の桜井優斗のことが忘れ去られてるので悲しい表情をみせてました。
たぶん彼は過去の桜井優斗で良太郎の存在によって良太郎が知ってる桜井優斗になってくんだろうなと妄想しました。

ゼロノスの弱点めっけ!
というかサイトめぐりでなんとなくわかってた部分でした。
でも変身の制限があるライダーって始めてみたよ。



それにしても優斗とデネブのコンビは面白いよな。
オーナーの解説のときに大喧嘩(優斗が一方的に暴れてる)してるのツボです。
メリハリ利いてて面白い。
小林靖子さん脚本ってスゲェ!!
ニックネーム ガノタ01 at 14:47| Comment(0) | TrackBack(2) | 特撮・アニメ

シャッキー子ども扱いされ杉!!

ゲキレン。
シャッキー編2回目。

シャッキーがエロファンエレファンと赤い彗星バット・リーから子ども扱いされすぎてて笑った。
あの3人の関係はジャンとランとレツの関係ですよね。

というわけで今日のお話はシャッキーとジャンの成長物語だったという感じで見てました。
前の2人のときよりも師弟関係がいい具合に描かれてると思えてジャンがゲキレンの中でも恵まれてるんだと思いました。
でも臨獣殿の理央さまには勝てないですよ。


アクションは真咲美希がドカリヤに操られてすごいことしてたのが印象に残ってる。
ワイヤーアクション万歳!!
ニックネーム ガノタ01 at 14:24| Comment(0) | TrackBack(1) | 特撮・アニメ

サムの鼻歌。

サムが生きてたんですが、記憶の幼児退行をおこしてマザーによって消された記憶だけを取り戻してました。
そんな中でのキースとの再会はなんかつらいものがあるんだけど、原作読んでたらそれが普通に思えました。
そういえばサムが鼻歌で劇場版「地球へ・・・」のダカーポが歌う主題歌を歌ってましたね。
アレは監督の指示だと思うんだけど劇場版を否定してないって感じがして印象に残ってます。

キースサイドは原作にあった隠れミュウのマツカとの出会いと、原作にはないジャーナリストになったスウェナとの再会が描かれてます。

ジョミーサイドは原作ではいつの間にか消え去っていたカリナの夫である人間が亡くなるエピソードが描かれてました。
これをきっかけにナスカ定住論をもった若者がでてくるという構図も納得させられました。


今回はいろいろと原作を膨らましてあるところがあって面白かったですよ。
ニックネーム ガノタ01 at 14:07| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ

2007年06月22日

リリイ・シュシュ。

「リリイ・シュシュのすべて」見ました。
映像が今まで見たことがないくらい自然すぎて、役者の演技も自然で普通だったらあんなのできねーだろう!って思えるくらいすごい。
演出も見事。
小林武史さんの音楽が生活の中にある一つ一つの音と主人公の心のゆれとかにスッっと入り込むように、空気もしくはエーテルのようにあふれてる。

物語はかなり痛々しくて、ふつうに映像化してたら見てられないようなものなんでしょう。
でも岩井俊二監督の感性とか演出で痛々しいのだけど何処かキレイで純粋さを感じてしまいました。

すばらしい。
本当に。


あとここからすこしオタになるよ。
主人公の部活友達役で如月行(勝地涼くん)と電王のキンタロス初登場の時に出てきた空手選手くんが出てきてました。
あとオタク狩りされるオタクで樋口真嗣さんが出てました。
ちょっとだけ興奮しました。
ニックネーム ガノタ01 at 19:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画

2007年06月19日

今の若い人たちは田中公平さんの音楽で育ってるのは決定的。と思うオタ

今日はレミオロメンの話ではない。
アニメ音楽作曲家の田中公平さんの話だと思う。

私はアニメが大好きです。
レミオも同じくらい大好きです。
でも最近はレミオロメンのほうが強いです。

私がアニメにはまるきっかけは3歳の頃にみた機動戦士ガンダム1と機動戦士ガンダム哀戦士でした。
それから小学校高学年から中学1年までのジャニオタ暗黒期間(でもブレンパワードとかみてた)を経て、2000年4月にゲートキーパーズでアニオタ道突入なわけだ。
2000年12月(レミオが結成されたのがちょうどこの頃らしいですよ軍曹さん。)、クリスマスプレゼントにゲートキーパーズのサントラを買ってきいて、田中公平さんの音楽にはまりました。
そこからいろいろ調べたら、田中公平さんって私が良く見てたアニメの音楽を担当していてびっくり。
「ひみつの花園」とかよく見てたし、絶対無敵ライジンオーとか大好きで学校がオペレーションルームになるとこなんかかなりあこがれましたよ!!
BSでトップをねらえ!もみてたし。

そんな具合でかなりテンション高くなってたんだ。
当時は。
そこで思ったのは「俺は田中公平さんの音楽を聴いて育ってる」ってこと。
私以外にもたとえばベボベの4人とか世代的に当てはまりそう・・・。風間大介(ドレイク)の中の人も(つまりは加藤)とかも、パキラのお友達もetc..etc..
たぶんみんな耳にしてるんだけど、それに気づくのはアニオタしかいないんですよね。
オレもそんなオタだ。
いつの間にか藤巻亮太さんの詞・曲・声に惚れるレミオタになってるけど(笑)

そういってるオタって結構いて、たぶん刷り込み状態になってるのがオタなんだとおもうんだ。
ニックネーム ガノタ01 at 20:32| Comment(0) | TrackBack(5) | 妄想

2007年06月18日

THE 3名様!!!!

というわけで、とりあえず先週予告してたレミオロメンのライブDVDの感想はナシ!!!

その代わり金曜日に借りてきたDVD「THE 3名様」の感想を書くよ♪

一緒にレミオのプロデューサーの小林武史さんが音楽を担当してる「リリィ・シュシュのすべて」も借りてきました。
はじめは菅野よう子が音楽を担当してる「好きだ」を借りようとしてたんですが、そういえば「リリィ」小説読んでるのに有名な映画は見てないじゃないの!と想いそくリリィを手に取りました。
まるで今のお前の好みをあらわしてるような感じじゃねーの!!って感じです(笑)
菅野よう子プロデュース(だった)の坂本真綾から小林武史プロデュースのレミオロメンに心変わりしてる俺、参上!!(←電王だよそれ!!)


というわけでTHE 3名様感想。
いきなり3巻目!!
というか面倒だったので3巻目!!
面白いよ。
面白い。
独特なテンションだよね。
まっつんのパソコンとか、古舘ストローとか。
ね♪
まっつんのパソコンは見たらわかると思うんですけど、かわいそうなことになってるんだ(笑)
もう感想にできないくらい面白いの。
慣れるまで大変だけど、一回ツボにはいったらもう虜になりますよ。
ニックネーム ガノタ01 at 20:42| Comment(0) | TrackBack(6) | ドラマ

2007年06月17日

テレビシリーズ>>原作>>劇場版


「地球へ・・・」3作品のなかの絵の好みの不等式。
まずは結城信輝さんのキャラデザは神です。原作を生かしつつきれいな絵にしてあります。
原作は原作なんでいうまでもなく。
リオがかっこいいです。
劇場版はいろいろあるので受け付けません。正直キモイというのは言い過ぎかもしれませんが、まさしくそんな感じです。


トォニイ誕生とジョミーがサムと再会を果たす。

原作ではサムとの再会が先でトォニイがその後だったんですが、先にトォニイを誕生させてナスカ定住派の若者と地球帰還を目指す大人との気持ちのズレを描いていたのがなんともうまいなと思いました。

カリナの出産時の陣痛が思念波ですべてのミュウが体験しちゃうというのは無理あるなとはじめは思ってたんですけど、陣痛が収まったあとで出産後の暖かな気持ちをミュウが共感したというのもナイス。

そのあとにくるサムの話が少しさみしいですよね。
メリハリ利いてておもしろいけれど。
原作では分かり合えずサムに即効化け物呼ばわりされてたんですが、そんなこともなくすすんでいっていい感じだったのにまさかのブロックワード発動でサムに襲われるジョミー。
なんというかマザー側の洗脳がそういった懐かしさも奪っていくのが見れたんで・・・。
うまいやりかたで計算しつくしてあるなと思いましたよ。
ニックネーム ガノタ01 at 18:56| Comment(0) | TrackBack(1) | アニメ

2007年06月14日

モモタロスに萌えた。

ニコニコ動画で電王の面白い動画を発見!
すもももももものOPテーマを使ったMADなんですが、むちゃくちゃ萌えます、モモタロスに。



最近仕事中脳内でこれが流れてるんですよ。
みなぎる力と特異点〜♪って。
レミオの曲に切り替えたくても切り替えることができない(笑)
それそこリュウタロス並みのね、やつなんですよ。
中毒性が高いですよコレ。
レミオの動画以上にコレばっかりみてますから。
ニックネーム ガノタ01 at 19:28| Comment(0) | TrackBack(5) | 特撮・アニメ

2007年06月12日

その頃ミュウの船では・・・。

シロエ死亡の同時期のシン・アスカソルジャー・シン(ジョミー)side。
12年もずっと船の中でどこにあるともしれない地球さがしをやってると、不満とか閉塞してくる部分とかもあるよね・・・。
そんなときにジョミーはそれをどうにかしたいと思っていたなかで
「試験管の中からではなくて、昔の人たちのように母親から子供を誕生させればいいんだ!!」ということをひらめいた!
そしていったん違う星で生活してみよう!と打開策が打たれました。

フィシスの占いでテラフォーミングされた赤い星を発見しその星をナスカと名づけた。

とそこまで。

スウェナがなぜかSEEDのミリアリアのごとくジャーナリストとして登場したのには驚いた。
彼女がまたジョミーたちの物語に関係してくるのか・・・。という部分でも楽しみが増えるかもです。
なかなか面白かったです。
ニックネーム ガノタ01 at 19:53| Comment(0) | TrackBack(4) | アニメ

2007年06月10日

デネブ・ベガ・アルタイルって・・・。

電王ですね。

相変わらずイマジンがいいクッションになってくれてます。
ハナ・良太郎・優斗・オーナーだとまじめで暗い話しかしないorz
それにくらべて(とくに)モモタロスとデネブとリュウタロスとナオミはwwww

さて、桜井優斗とデネブ(+クラゲイマジンエピソード)2回目は優斗がデンライナーに現れて「いい人ぶって電王になるな!!」と良太郎に警告して帰ってく。(デネブはデネブキャンディーを4匹のイマジンにわたしてます)

本当に良太郎サイドはむちゃくちゃくらい設定なんだけど、イマジンがバカしてるからそうは感じないんですよね。


そして仮面ライダーゼロノス初登場は優斗のわがままで危険な状態になるデネブとデネブ憑依状態でのいきなりの謝罪は面白かったなぁ。
「ひとつ言っておく!!」の優斗が「俺はかーなーり強い!」というびしっと決まってるやつなのに、デネブのは分けわかんなかったよ(笑)
デネブ好きや!!
まじで大好きや!!!


次回予告後のヒーロータイム。
どうやらゼロノスに関係する名前は正座の夏の大三角らしいですね。(リュウタロス談)
藤巻さんのほう(蛍のアレに似てるから)の桜井優斗がそういったものに詳しい人間であったから、もしかしたら少年優斗は桜井優斗本人なのかも・・・。

次回はリュウタロスvs桜井優斗!!
シスコンリュウタロスでなんか面白そう。
でも来週はお休みですよ。
パキラのバトンで「好きな異性」と聞かれたとき「藤巻亮太さん、内田朝陽くん、中村航さん(作家)、モモタロス」とかいたガノタ01でした!
ニックネーム ガノタ01 at 13:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 特撮・アニメ

シャッキー。

ゲキレン。
実はパキラに少しだけゲキレンのシャッキーについて話しました。
その内容は私自身のことになっちゃうんだけど、かなり考えました。

体の頑丈さと心の弱さを併せ持つ拳聖シャッキー・チェン。
彼に見込まれたジャン。
いきなり意気投合しちゃった2人なのですが、ラゲクの弟子ドカリヤに体をのっとられたシャッキーはランとレツ、そして初めての弟子であるジャンを倒そうとしてしまいます。
しかしジャンはジャンにとっても初めての師匠であるシャッキーを信じて必死に呼びかけます。
思いが通じシャッキーの体は開放されます。

巨大戦の時も同じく。
しかしドカリヤにゲキシャークがのっとられて次回・・・。
という感じ。

今回の脚本は會川昇さんでした。
それがどうとか本当は関係ないと思うんですけど、ジャンとシャッキーの関係がいい感じというか面白かった。
次回はシャッキーとジャンに共通する心の弱さの部分に切り込んでいくらしいので楽しみ。
なのですが、来週はお休みってゲキレンと電王がなかったら仕事のストレスをどこにぶちまければいいのか良くわからんのですが!!
という感じなので、来週はレミオロメンのライブDVDの感想を書きます。
もしくは16日にベボベライブの先行予約があるのでそのことを日常記のほうにかきます。
ニックネーム ガノタ01 at 13:35| Comment(0) | TrackBack(2) | 特撮・アニメ

2007年06月08日

おお振りについて雑談。

7月から主題歌(OP・ED)がミラクル(流星ミラクル)の人(いきものがかり)とマイペースだけ(マイペース)の人(SunSetSwish)に変わるとの情報を受けまして、ベボベスキーの俺としてはへこみまくり大王なわけでありまくりの堀之内大介さんは(22)(ベースボールベアードラム)はカウンターアタック。

ね。
かなり偏見ありまくりの文章でごめんなさい。
流星といったらレミオロメンの流星であり、マイペースといったらmanzoさんのマイペース大王な私なので・・・・というかOPがかなりよかっただけに、下手なアニソンロックになっちまうのかという残念な想いからこんなんになっちまってるんだよ。

どっちもソニーアニソン系アーティストじゃないですか(かなりの偏見で見てます)。
それくらいなら思い切って作曲:田中公平の燃えるアニソンにして暮れや!!と。
できないなら、そのままベボベのドラマティックで三橋の真っ直ぐいってやってくださいという感じですよ。
もう録画したくないなー(`3´)ブー
小出君の媚びない歌声に好感もってただけにかなりつらい。
てかここまでソニーだということがいやになったの初めてですよ。

やけになってきましたので、いきものがかりのOP初お目見えのときにスタッフが間違ってニコニコ動画の

を流してしまったという妄想をしてやります。
ニックネーム ガノタ01 at 19:37| Comment(0) | TrackBack(8) | アニメ

2007年06月06日

00について。

機動戦士ガンダムOOの詳細が発表されましたね。
石川県以外で地球へ…をみた人は動画を見れたとおもうんですが、百万石祭りの影響をもろに受けた石川県内のガノタは見れませんでした。

とりあえず、監督が鋼の水島精二監督で脚本がおお振りやリヴァイアスの黒田洋介さんでキャラ原案が高河ゆんさん。
メカデザインは毎度おなじみ大河原邦男さんと、ヴァンドレッドやフルタルパニックなどでおなじみの海老川兼武さん、そして柳瀬敬之さんが担当。
メカニックコンセプトデザインに福地仁(グラヴィオン)と寺岡賢司(攻殻機動隊・アムドライバー)が参加。
アニメーションメカニックデザインはプラネテスの中谷誠一さん。

我らの愛するカトキハジメはUCオンリー。
石垣純哉さんも出てこない、山根公利さんも出てこない・・・・。

メカデザ参加デザイナーの名前だけ見たらまたゴンゾがグラヴィオンを作り直すんじゃないかと思いますよ。
私の理想は・・・
「大河原邦男・カトキハジメ・石垣純哉もしくは山根公利」という黄金率!!

そういえば石垣純哉さんはゴンゾ制作のドラゴノーツレゾダンスに目かデザイナーとして参加しますね。
なんだか平成ガンダム世代としては寂しいです。


音楽とか決定してないんですよね。
できれば田中公平先生を希望。(川井憲次先生もいい感じ♪)
無理だと思いますが・・・・。
主題歌はどうせ竹田Pのことだからソニー系のアーティストにもって行きそうだから期待はしない。

私の理想はレミオロメン。絶対無理だけど。
藤巻亮太作詞作曲の繊細かつ骨太な曲。
レミオの曲は意外と08小隊とマッチしますからね。

それが無理ならゴーイングアンダーグラウンドあたりで。
トワイライトとかOPにぴったりじゃないですかぁ。

それじゃこの際Revo率いる幻想楽団SoundHorizonを使う手もありだと私は妄想しております。


レミオとゴーイングは主人公の年齢が20代ぐらいの宇宙世紀ガンダムだったらベストマッチだと今思いました。
ニックネーム ガノタ01 at 20:26| Comment(0) | TrackBack(9) | ガンダム

2007年06月05日

地球へ…

シロエ死亡。
前回分を飛ばすだけでこんなに物語に集中できなくなるのかと思い公開してます。
最近原作よんでだいたいこういうのかなぁというのはわかりますが、やっぱり動いてみてこそのアニメ作品なんだよなと思います。

ジョミーのメッセージによりミュウとして半分覚醒していたシロエが完全に覚醒。
シロエを助けたキースだったが、マザーイライザの命令により最終的に殺してしまう。

簡単に書けばそんな感じなのですが、かなり重くて切ないお話でした。

大人になることを拒みネバーランドにあこがれ続けた少年といきなり大人として生まれてきた少年。
前回分みておけばもっと深くそういったものが理解できたのではないかとかなり後悔しました。
ニックネーム ガノタ01 at 21:20| Comment(0) | TrackBack(4) | アニメ

2007年06月03日

桜井侑斗とお母さん状態なイマジンさん。

今日の電王は例年の流れから(新キャラ登場→混沌と化す)というかんじのシリアス展開になるのかな・・・と思ってたんですがイマジンが台無しにして一気にコメディになりました(笑)

桜井侑斗がすごく例年のライダーのライバルキャラを演じようとしてるのにそれを台無しにするイマジンさん最高です。
侑斗の財布を握ってるイマジン。
侑斗の代わりに謝ってるイマジン。
転んだ拍子に侑斗のお気に入りの上着を破いてしまうイマジン。
なんなんだこの漫才は!!

偶然電王を見てた姉もびっくりしてました。
なんなんですかこの展開。
すごく面白くていい感じなんですけど!!

ぽわぽわなわりにしっかりしてる良太郎についてる短気なモモタロスと
、暴れん坊で短気な侑斗についてるずれてるお母さん状態なイマジンさん。

小林靖子さんさすがですね〜。
キャラたてとかうまいうまい♪

次回はデンライナーに侑斗とイマジンが乗車したり、侑斗の乗ってるゼロライナーの車内が見れる!!
ニックネーム ガノタ01 at 20:40| Comment(0) | TrackBack(2) | 特撮・アニメ

ゲキレンって面白いなぁ!!

昨日石川に伊藤かずえさんがきてたそうですよ(挨拶)

昨日はそれを含めいろんな目的アリーので金沢にいってきました。
去年のレミオロメン表紙のロッキングオンバックナンバーをかって、UVERworldの地球へ…の主題歌CDをかって、UFOキャッチャーでトロをつれて帰りました。
ゲキレンとまったく関係ねぇ。

のりで真咲美希に会いに行こう!!って金沢にいったのにいつの間にかレミオロメンに落ち着いちゃってる俺っていったいorz


そんな今日のゲキレン。
海の拳魔ラゲクに見出されたメレ。
ラゲクに「マスターシャーフーを倒さなければ理央は死にますよ」っていわれて愛の力でシャーフーを苦しめる。
それを見ていた理央はメレに嫉妬し強大な臨気を手に入れる・・・・ってなんですかこのタママ!!
理央さまも勢いあまって嫉妬球を出す日も近くなりました。

ネタバレしてたけど、三拳魔はもともと激獣拳の使い手であったという設定はまた面白い。
そしてラゲクがシャーフーにほれていたという事実。
かなり因縁が深くて面白い!!
もうゲキレンジャーいらない!!
このままシャーフー視点の戦いでもいいんじゃねーのtって思いました。
ジャンとレツとランいらないよね・・・・。
ニックネーム ガノタ01 at 20:21| Comment(0) | TrackBack(3) | 特撮・アニメ

2007年06月01日

遅くなりましたが、眉山の感想です。

眉山を見てから一ヶ月くらいたってるので、見た直後のSNSの内容をコピーしたのを載せようと思います。



05月13日 00:54

すごくステキな作品でしたよ。
泣けました。
最近お母さんのおかげでイロイロあって、咲子と母の関係をダブらせて見たりして一層泣けました。
私もお母さんに咲子が言ったような言葉を言えれるのか・・・むしろ言えたらいいなと思いました。
そして子どもに咲子の母のような言葉を言うことができるのか。お母さんは私をどんな風に思ってるのか。
いろいろ考えてみたくなりました。

そういえば明日(日付では今日ですが)は母の日なんですよね、母の日の前日にこんなにステキな作品をお母さんと(姉も一緒でしたが)見れるなんて良かったです。

あとしっかりとレミオロメンの蛍も堪能して来ましたよ♪
後半ボロ泣きでしんみりしてるときに、そんな観客を包んでくれるような藤巻亮太さんの柔らかな歌声と印象的なメロディーとストーリーの本質を受け止めた歌詞。
終わったあとの余韻がこんなに暖かなものなのかと思いました。
それは好きなアーティストだからこそなのかもしれませんが、いつもとは一味ちがうモノを受け取ったように思います。



帰りの車の中で母がだめだししてたのは内緒だ。
パンフレットにはさだまさしさんのなぜ舞台を徳島にしたか・・という理由がかかれてたりしたのでパンフレットは絶対買っておいたほうがいいです。
こういう作品の作り方もあるんだなぁと考えさせられました。

原作も映画を見る前に読んだのですが、原作もすごくなける作品です。
映画は原作のラストを少し膨らませてより強く母の思いと咲子の思いを表現した形になってました。
ニックネーム ガノタ01 at 19:04| Comment(0) | TrackBack(3) | 映画