2007年08月29日

久々。

アニメ感想サイトさまのグレンラガン感想がよかったもんで、久しぶりにグレンラガンを見ました。
アークグレンラガンや月が兵器になってたりとか知らないところで面白くなっててびっくりしました。
シモンがいまだに2つコックピットある方の頭の部分に乗ってたのは以外。
獣人勇者王が死んだカミナの替わりに胴体のほうのコックピットに乗ってたんですね。
すごく燃えました。

久しぶりに檜山修之さんの熱い声を聞きました。
最近レミオの藤巻亮太さんの声に癒されベボベの小出祐介くんの声でテンション↑↑やってたからさ。
久しぶりに、アニオタの真髄というか魂というものそれこそスーパーロボットものの熱血さみなぎる声を聞けた事がうれしい。

そのテンションで見てる最中に
「藤巻さん表紙のラッキーラクーン早く届いてくれぇえええええ!!!!!!!!!!」
といっちゃったわけでありまして・・・。
はい。
アニオタレミオタしちゃったということであります。

あと・・・私はヴィラルの乳首じゃ興奮しないことが判明しました。
レミオの藤巻さんじゃなきゃ興奮できない身体になってきてるんだなぁとおもいました。

なんか好きな声に語ってましたね。
もうアニメ感想じゃないねこれ。
ニックネーム ガノタ01 at 20:46| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ

2007年08月27日

レミオ並に中身出てたとは言わないけどね。。生瀬戸くん体験は・・・。

漫画話2回目。

となりの801ちゃんの漫画お勧めです。
宙出版から1巻2巻と発売されてましてこれがすごく面白い!!
オタク系社会人チベット801さんと腐女子の彼女801ちゃんの日常(?)を描いた漫画。
ほぼ実話だということむしろ本物のほうがすごいらしい。

その漫画がオリジナルDVDドラマになるようで、チベさんを演じるのが先日のテニミュで半径10メートル以内で拝むことができた瀬戸康史くん。
その事前情報しってたんでテニミュで近くに来たときは

「チベさん!チベさん!チベ!チベ!!」

とつぶやいてしまってました。
菊丸じゃなくてチベさんっていってるのは私だけだったかもしれません。

昨日9月4日発売のそのDVDをAmazonで予約しました。
社会人ってほしいもの制限内なら何でも買うことができていいね♪っておもいました。
その前の日にLucky Raccoonという音楽雑誌ネット通販で予約したばっかりなのもそうおもえた原因だったりします。

ちなみに801ちゃんを演じる広澤草さんはけっこうキャリア積んでる方でどんな演技をするか楽しみです。
瀬戸くんとは9歳離れてるみたいですが、写真を見た限りそんな風には思えない愛らしさ(広澤さん)とかしっかりした大人っぽさ(瀬戸くん)をそれぞれに持っていて違和感ありません。

早く18日・・・じゃなかった4日になれ!!(18日はBasa Ball Bearライブツアーの初日です。)
ニックネーム ガノタ01 at 22:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

大塚英志原作漫画2冊!!

ガンダムエースと一緒に「東京事件」と「多重人格探偵サイチョコ」くを買いました。

サイチョコは元ネタとは違った世界観を編み出しつつ元ネタしってて笑えるようになっていて面白かった。
過去編は・・・・アレは壮大な広がりで面白かったです。
あと大塚英志殺人事件も面白かったです。
笹山が黒鷺死体宅配便バージョンの笹山で、田島昭宇バージョンの笹山に殺されそうになってたりするのは面白かった。
あと探偵儀式の首吊りくんカワユスなぁ(*^^)


「東京事件」はオクタゴニアンとテイストが少し似てた。
でもタイムトラベルとかオクタゴニアンと比べると若干そういったSF分が多くて面白かったです。
それにしても菅野博之さんの絵・・・というかダイガードの絵をチラッとみことしかないんだけれども・・・・けっこう変わってました。
すこしにおいは感じましたが、大塚英志原作のほかの漫画と並べても違和感なかったです。


どちらもすごく面白いのでぜひぜひ読んでみてください。
ニックネーム ガノタ01 at 21:17| Comment(0) | TrackBack(0) | マンガ

2007年08月26日

うまい!の一言で変身します。

お姉ちゃんと喧嘩したりデネブにつきまとわれたり良太郎にとって久しぶりに不幸の連続だった今回。

デネブがついてまわってイマジンとの戦いがコント状態になったり、モモタロスがいいこといったりイマジンおいしいとこもっていきますねぇ。
ナオミのコーヒー飲んで心をひとつにするという安直というか少し無理やりなやり方もおいしい。
クライマックスフォームのリュウタロスフェイスから板野サーカスに持っていくのかとおもったらさほど板野サーカスやってないという微妙さもおいしい。


ひさしぶりにアストロ球団の人を見た。
田村監督の選出がなんとなくわかりました。
ニックネーム ガノタ01 at 21:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 特撮・アニメ

理央さま強いか?

理央さまがね・・・怒臨気を習得したわけです。
その強さがマク以上のものか確かめるためにゴリーのお悩み相談所にいくわけです。
でそこでゴリーに「君はすぐに物事を決め付けてしまう」と決定的な言葉で言われちゃってどうなることやら・・・という話でした。

本当だけどうそです。
メインはゴウが加入したゲキレンの不安定要素にジャンとゴウが悩む話です。
ゴリーのお悩み相談所で理央様の前に相談をしてしっかり答えを導き出して4人となったゲキレンジャーの新しい戦い方を見つけ出すという王道なお話でした。
紫激気の力でゲキタイガーとゲキジャガーを呼び出しゲキトージャウルフを一人で操縦してたゴウは強いとおもいます。


そんなゴウに次回少しだけ厄介なことがおこるんですね。
あとバエがはじめて激獣拳の話に絡んでくる!!
どうなる石田彰(笑)
ニックネーム ガノタ01 at 21:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 特撮・アニメ

2007年08月25日

キクマサ2度目・・・。

ガンダムエース買いました。
案の定桶谷さんの訃報の記事はまだ載ってない。
08で思い浮かべるのは最近の人だと小説版の大河内一楼さんのほうが強いからか?
それでもOOの記事が多い。
ネットでもガンダムエースでも。
オレはユニコーンが見たいんだ!!
カトキハジメの描く人間のような肉質をもったガンダムが!!モビルスーツが!!
なんでようつべとかニュースサイトでユニコーンが一向にあがらないんですか。

そんな私は機動戦士ガンダムユニコーンを応援し中村航さんの最新作「あなたがここにいて欲しい」を応援しあげくBase Ball Bearの秋のライブツアー初日に行くレミオタさ。
そしてなにより08MS小隊大好きです。


さて、今日は仕事が半日だったおかげでゆっくりとユニコーン1話分を読み終えることができたのであります。
記事タイトルは一部ネタバレ。
これは亡国のイージスのセルフパロディーなのかなぁ・・・。
キクマサ、ミサイルの下敷きになって死亡。
まんま亡国のイージスです。
さすが原作者。さすが福井晴敏さん。
本編はとうとうというか読者にバレバレだったと思うんですがオードリーの正体があかされたりユニコーンがピンチになったりと、こういっちゃうとあっさり済まされちゃうんですがそうは済まされない読み応えでしたよ。
あと主人公が少年だからかすこしだけときめいちゃうシーンがあったり。
それこそレミオの曲きいたり藤巻亮太さんのことを考えてるときに似たようなときめき。(←俺の中のたとえですけどね:笑)
音楽と人・・・ほら堂本剛が表紙してた号にのってる藤巻さんの記事の写真。アレと同じくらいときめきます。(ガンダム関係ないね・・・ココだけ。)
あっ藤巻亮太さんのとこをシロー・アマダ変換してもいいぞ!!

あっ、そうそう飯田馬之介先生の08小隊漫画がどんどんアニメとかけ離れていっていろんな意味で面白い。
でもカレンが抱くシローの印象はアニメ版とそう変わらないのも印象的でした。
それにしてもカッコヨスだシロー・アマダ。

OO関連も感想書きますね。
ガンダムマイスターのメガネくんことティエリア・アーデくんの声が神谷浩史さんだというのをきいて思わず絶望先生おもいだしちゃって、久米田絵のティエリアくんが「絶望した!!自分が乗るガンダムがサイサリスっぽくて絶望した!!」っていってる姿が思い浮かびました。
ラルクOPはレミオサンホラーベボベスキーとして何も言わない。
むしろラルクでよかったと思えるおおらかな心でありたいとおもいます。
ニックネーム ガノタ01 at 21:20| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンダム

2007年08月23日

テニミュ中のガンダム

テニミュに行きました。
パキラと日常記にもしっかり書きました。
ココでは見てたときに思いついたチョイネタを話します。

無我の境地は考えずに自分の中の記憶だけで身体を動かしてる状態を言うそうです。
そのため体は飛躍的に動くが長時間は持ちません。
とのこと。
これじゃユニコーンガンダムと同じ・・・。
つまり越前はユニコーンガンダムなんじゃ・・・。
という妄想。

そして真田弦一郎さんはシャア?シャア?
もしくはギレン?ギレン?
ちょっとだけレミオタとかベボベスキー状態でなくなりガノタ脳でテニミュを見てる私がいました。

むかしテニスのアニメみてて「これなんてオーバースキル?」とおもったものだが、今回はすこしだけガンダムだったよ。
とくになんだかシャアとカミーユみたいなそんな系。
ニックネーム ガノタ01 at 19:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 妄想

2007年08月19日

電車。

電王。
肝試し。
4人の心をひとつにしてもう一度クライマックスフォームになろう!!といったもののやっぱり個性が強すぎてひとつになれません。
肝試しも同じく。
ひとり肝試しできなかったリュウタがかわいかった。
基本的にイマジン4人衆はクライマックスフォームのデザインがかっこ悪いと思ってるんだね。
わたしもいまだにかっこ悪いと思ってます。

あとデネブの悲鳴に優斗がゼロノス変身してデネブのいる廃校にいったはいいけど、イマジンじゃなかったという落ちがまた面白い。
デネブ本当にいいキャラだ。
しかも大事なチケット無駄にしてしまったあたりがなんとも・・・。

次回はデネブの家出・・・やっぱりデネブはいいキャラです。
大好きです。
むしろ一緒に遊びたい。
ニックネーム ガノタ01 at 11:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

ヤンはきもいです。

ゲキ。

深見ゴウさんが仲間になる話・・・というかゲキバイオレッドになる話。
そして・・・理央さまがとうとう怒臨気を習得する話。

とりあえず言っておきましょう
ヤンきもい!
でも臨獣殿側にも面白そうな新キャラが登場したということは期待してもいいんかなぁ(ちなみに前回から出てたんですが、前回の感想書いてないのであえて今感想を言ってみた。)


ゴウがゲキレンジャーにならないといっていた気持ちを変えるきっかけになったのは美希の子でした。
それ以上でもそれ以下でもなく美希の子です。

ゲキバイオレッドはゲキレントライアングルとはちがいモチーフがボクシングっぽいです。
最初のほうすこし違和感あったけどなれればどうってことない。
むしろかっこいい。
あとは前回次回予告で気になってたゲキウルフトージャの合体時の隅のほうで体育座りしてるやつ。
こうやって説明されちゃ納得せざるを得ない。
いや熱い展開に持っていったなぁと思いました。
次回からはどうなるんか・・・・ってゴリーのとこに理央さまキタ!!


結論。
理央さま怒臨気習得でレミオタに神宮司治さん似のひと呼ばわりされなくなるのかなぁ?
とりあえず今はレミオのメディア露出がないので理央さまの天下です。
去年はボウケンでマスミンのこと藤巻さん似のひと言いまくっててごめんなさい。
ぱっと見だとヤスカと藤巻さんかなり似てるんだ。
でも藤巻さんのほうが好き。

あっいつの間にかレミオ関連になっちゃいましたね反省します。
ニックネーム ガノタ01 at 10:53| Comment(0) | TrackBack(3) | 特撮・アニメ

2007年08月17日

みんな何も言わなかった。

桶谷顕さんがなくなられてもうすぐ2ヶ月ですね。
なんで急にこのことをまた話題にしようと思ったのは、機動戦士ガンダムOOのキャスト発表が近づいているのとただの思いつき。

桶谷顕さんの訃報はガンダムエースでも取り上げなくちゃいけなかったのではないかと思う。
桶谷顕さんは機動戦士Vガンダム・機動武闘伝Gガンダム・機動戦士ガンダム第08MS小隊の脚本を手がけてるんです。
ガンダムに関係が深い脚本家(星山さんよりは深くないけれども)の訃報をなんで知らせないのか。
私にはその疑問ばかりがあります。

ただ一人、飯田馬之介監督だけがそのことをガンダムエースの自身のコメントに載せた。
私はその小さなコメントが切なかった。
ガンダムエースで桶谷顕さんの訃報関連が書かれたのはその飯田馬之介監督のコメント欄ただひとつだったから。

これは私の好みの問題になるが、OOなんか正直どうでもいい。
いつだって話題にすることができるんだ。
でもガンダム作品をつむいだ人が亡くなったことはファンとして一緒に悔やむべき事なのではないか。
たとえSEEDから入ってきたひとでも同じなのではないか。
ここからもっとガンダムを知りたいと思えるのではないか。

私はこんな風に思ってる。
ニックネーム ガノタ01 at 18:39| Comment(2) | TrackBack(5) | ガンダム

2007年08月12日

高岩さんクライマックス過ぎですよ・・・。

いやはや面白かった。

いつもとは違った面白さです。
はい。
すごくしんみりさせられてそのあとかっこよくまた登場!!となったところにコミカルさ全開だったんで面白かった。
新しいフォームの登場にモモタロスが戸惑ってるところやデンライナーが燃えてるとこなんか特に。
あとはクライマックスフォームが面白い。
かってに動こうとするウラ・キン・リュウがまた面白い。
高岩さんがんばってるなぁと思っちゃったり。
やっぱりモモはかませとかいじられキャラなんだな・・・。
本当にかわいいというかいいキャラであります。

今日はモモタロスと「カラダが沈んでる〜。」ってテンション下がってたリュウタがよかったですにゃ。

最近の傾向はリュウタロスです。
ニックネーム ガノタ01 at 11:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 特撮・アニメ

2007年08月08日

中編映画・ハミングライフ

あえて長編ではありません。
本当に1時間くらいの映画でした。
それでも結構楽しめたというのが最初に言いたい感想。

しっかり最後はいい感じに〆てて好印象だったし。
照明に少し気になる部分があったことや原作とは少し変わっていた部分はありましたが、原作が持っている空気をいい具合に作品に取り入れられていたように思います。
天然パーマの小川智宏くん(←登場人物の名前です。ガンダムSEEDアストレイ原作者の千葉智宏さんと名前が同じなんで一瞬「千葉・・・」って打ちそうになりましたorz)を演じていた俳優さんも印象的。
中村航さんの世界観にぴったりですごく魅力あふれてました。


というわけで、誰かリレキショの映像化してくれないかなぁ〜。
NHKのスペシャルドラマあたりで希望・・・無理だとしても希望・・・・(*´3`)。
ニックネーム ガノタ01 at 18:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画

2007年08月07日

テラアマタのアマタがアマダに見えてシロー・アマダを想像してるオレは08小隊が好きです。(映画『ハミングライフ』視聴の連絡と報告。)

ハミングライフ見てます♪
なんというかやっぱり結構楽に見られる映像です。
ゴーイングの音楽も心地いいし〜。


でも映画好きかつアニオタな私からしたら少し物足りない部分あります。

ガッっときてグッとくる

そんな感じが少ないからかなぁ。
それを中村航さん原作の作品に求めちゃいけないんですが・・・。
これって最近見てきた映画やドラマのほとんどが特撮だったからなんだろうと思いますよ。
ハリーポッターも西遊記もゲキレンジャーも電王も(ゲキレンと電王もテレビシリーズオンリーだけど)特撮。
恋愛ものはあんまり見てない。
こういったドラマ感覚で見れる作品を最後にみたのは「ソウルトレイン」だったからか・・・。
ソウルトレインの方もどちらかといったらTHE3名様みたいに笑い目当てだったしハミングライフとは少し違うんだよな・・・・。

まだ全部見たわけじゃないんで見終わったら感想かきます。
今日のは連絡と報告。
ニックネーム ガノタ01 at 19:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画

2007年08月06日

映画見る価値はあるんだね。

電王。

矢車さんが声だけ登場してました。
そういえばBaseBallBearのドラムの堀之内くんはカブトをみてたそうで徳山秀典さんのブログを読んでたみたいですよ。
そんなベボベの堀之内くんが昨日の電王をみてどんな反応してるか興味がわいてきます。
・・・・ってか
特撮感想にロックバンドの話題のせてどうするんでしょうオレは・・・。

さて、久しぶりに矢車さんの声を聞いて妙にハイテンションになったところで今回は映画ネタ5回目。
というかこの回をみていままでが壮大な映画のネタ振りだったんですね。
肝心なところは映画館見に行ってくださいってことなのでしょう。
うまいなぁ東映は(笑)
でもネタ振りにとどまらず実は映画がテレビのネタ振りだったんですよと引っ張るのもすごいな。
映画のラストがイマジンと契約者の関係部分に問題を起こしてて・・・次回は少し寂しい展開になるんですよ。
次回予告の寂しそうなモモタロスの姿が切ない。
モモタロス本当にいいキャラに育ってますよ。
ニックネーム ガノタ01 at 19:18| Comment(0) | TrackBack(5) | 特撮・アニメ

ゲキ。

みた。
ランが・・・「ランランランラン言ってんじゃない!!」って言ってました。
「RUN RUN RUN RUN〜♪」(『RUN』レミオロメン)って歌っててもダメなんですかランちゃん?

そういう小ネタを思いついたのは私だけでかまわない。
ゲキレンにつながるなら本当はジャンを演じてる鈴木裕樹くんがやってたテニスの王子様ミュージカルの一曲「ランランラン」が一番よかったんじゃないかと今反省してる。
そっちのほうがネタとして面白かったよ・・・レミオを持ち出したのは俺がレミオタだからDETH。


さて、今日はヤマアラシの敵さんが「ゲキレンジャーのリーダーよ!!」と意気込んでるランちゃんになにやらおかしなツボを刺激して一昔前のスケバン不良にしちゃう話。
ネギま!実写版で見事エヴァンジェリン役を獲得したミキノコこと真咲なつめちゃんも久々に登場。
そういえば今回のゲキレンの脚本は実写ネギま!の脚本を担当するらしいですね。

いっぽう臨獣殿では地の拳魔が本当の臨獣殿当主になりました。
ゲキレンジャーが過激気を習得してからというものとことんツキがないです理央さま。
これじゃ2chの神宮司治さんのスレで「ゲキレンに出てた悪役、治さんに似てる!!」って言われても仕方ないです(オイ!!
私もゲキレンが始まる前に荒木君を見て「このひとレミオの神宮司治さんに似てる」って言いましたけど(笑)
でも理央さまに一筋の光が!!
それは怒臨気。
激獣拳に過激気があるように臨獣殿には怒臨気がある!!
そういうことらしいです。
極めてください理央さま。
このままでは(レミオタにとっては)いつまでたっても
神宮司治さんに似てるだけの人なのだから(笑)

ソッチカヨ!!


真咲美希さんが伝説のスケバンだったという話も見もの(笑)
たぶんそこでマスターシャーフーに激獣拳にさそわれたんだな・・・。

あとは・・・ランの師匠2人。
どちらもノリがいい!!!
ミシェル・ペングの間違いを誰か突っ込んでもよかったのではと思う。
てかエレハン・・・。
萌え萌え」いってるなら突っ込め!!
ニックネーム ガノタ01 at 18:50| Comment(0) | TrackBack(2) | 特撮・アニメ

2007年08月05日

目が覚めたら9時・・・・。ゲキ電王感想はハリーポッター感想になりました。

というわけで、昨日レイトでみてきたハリーポッターと不死鳥の騎士団の感想を書きましょう。

原作は予習済み。
原作はものすっごく濃密な過去描写&鬱展開ですよ。
下手したらエヴァ再び?みたいな感じ。

ピンクの第三勢力が現れたり、ハリーが独立愚連隊構成したり。
誰かが死亡フラグたててしっかりと死亡したり。
ロンのアニキ(悪がきの双子くん)が壮大ないたずらをして自主退学したこと。
ネタバレになるから詳しくはかけないけど、すごく原作よりも情報量は減ってますが濃密な描写はありました。
すごくよかったですよ。
ピンクの魔法省のババァ!!!にオラオラですよ。

あと原作で出てきたはずのドビーが出てなかったです。
炎のゴブレットの時も出てこなくて、ドビーがやるはずのことをネビルがやってた・・・・ということがありましたが今回もそれでした。
ネビルお疲れさまぁ。

ヴォルデモート卿とハリーの魂の絆。映画ではなかったハリーの両親がハリーに与えたもの。
ヴォルデモートが知らない仲間という力や友情をもったハリー。
あと最後にハリーが電波なニーナとフラグ立てます。

ハリーの強さに私が泣きましたよ!!
面白かったです、本当に面白かったです。
ニックネーム ガノタ01 at 20:00| Comment(0) | TrackBack(1) | 映画

2007年08月04日

電王×しんのすけ

というわけで、クレヨンしんちゃんと仮面ライダー電王のコラボアニメをみたわけです。

番組全体が仮面ライダー電王の宣伝状態なんですがすごく面白かったです。
特に冒頭でオーナーがまちがえで「世界の車窓から〜電ライナー仕様〜」のナレーションをしてたことwww
全体的にすごく両作品がぴったり混ざり合ってて興味深い部分もありました。
良太郎とかハナ(すごく棒読み・・・)とかナオミとか・・・・。

あと音楽は電王サイドはまんま佐橋俊彦さんの電王のBGMもってくるんですね・・・。
そこらへんもぜんぜん違和感ないや!!って思えたのはクレしんでしっかり電王をやってたからだと思うんだ。


実写でのモモタロスとしんのすけのパートも面白かったし!!


なによりいちばんよかったのは
アニメでモモタロスがかわいくかかれてたことだ!!
ニックネーム ガノタ01 at 18:41| Comment(0) | TrackBack(3) | アニメ

2007年08月03日

キラヤマトはただ静かに暮らしたい・・・・(笑)

そんな電王脳で久しぶりに見たSEED-D

私の考えというか、改めてSEED-Dという作品に触れて感じたことを書くよ。

うん。
やっぱりキラの言ってることは正しいよ。
すごく正しい。
でもそれって戦うのをとめる手段なのかな。
自分が最強のモビルスーツで戦って戦争をとめようとして。
でも相手はそれが敵だから向かってくるんでしょ。
じゃあ最初から言葉で伝えればいいんじゃないかな。
矛盾だよな。

レイが「デュランダル議長のデスティニープランを一番望んでいたのはおまえ自身じゃないのか」ってシンに問いただすところで、シンは「そうじゃないんじゃないのか」という表情をしてた。
もしかしたらアスランやキラの説得によりシンがデュランダル議長のデスティニープランを拒み別の道を行くという物語構成もできたはずなのではと思える一コマ。
キラの説得すべき相手はレイではないんだ。

シンとアスランの関係は構成の部分にチグハグ感がありますがすごくぐっとくるものがある。
自分の立場に悩み苦しみながら歩いてきたアスランが心に傷をおった少年シンに真っ向から向き合うこと。
この部分でシンはしっかりと主人公としての成長をしてたんだ。
キラにはそれがなかったんじゃないか。
真っ向から立ち向かう・向き合ってくれる友達ライバルがいたか・・・。
主人公だからこそそういった人が必要なんだと私は思う。

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ニックネーム ガノタ01 at 23:17| Comment(0) | TrackBack(1) | ガンダム

2007年08月02日

誕生日のSEEDーD

実はMROは昨日からSEED-Dスペシャルエディションをやってたらしい。
今年もである。

去年はこの事実をしって
レミオロメンか福井晴敏をもってこいや!!!
といってたんですよね・・・。

今年は。
今年は・・・。
雨トーークで「ジョジョの奇妙な芸人」やるから気にしない。

SEEDの悪意をジョジョで消し去ります。

でもやっぱり
レミオロメンか福井晴敏か中村航かBase Ball Bearをもってこい!!!
になります。

そんな誕生日
ニックネーム ガノタ01 at 18:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 妄想