2007年09月30日

でんおー。

というわけで先週の予告どおり優斗が桜井優斗からチケットを受け取ってしまう話。

そして桜井優斗(大人)とデネブとの契約の中身、電王がイマジンに狙われていることが明らかになりました。

デネブは優斗と契約してたんじゃなくて桜井優斗との契約で優斗のそばにいたんですね・・・ちょっと勘違いしてたよ。

ストーリーとしては優斗サイドの重要な回だったんだなぁという印象。
それでもモモウラキンリュウのコントや優斗とデネブの掛け合いがやっぱり面白かった。
最近シリアス強めだけど、こうやって緩むところは緩んでギャグをする脚本のバランスがすごいなと思いました。
小林靖子さんってすごいなぁ。
ニックネーム ガノタ01 at 20:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 特撮・アニメ

須賀くんおっきくなったなぁ。

ゲキレン。
昨日ジャン役の鈴木裕樹くんのブログで「須賀健太君と共演した!」とか須賀くんはゲキレンジャーが大好きで応援してるらしいという変な情報を手に入れました。
その情報を手に入れるきっかけは家族でした。
しかもニコニコでレミオとかサンホラの動画みててなんかわかんないけど「乾のソロのキモイやつみるか?」ときいたら食いついてくる人がいてその人と一緒にネットしてたら鈴木君のブログに行ってしまったというオチさ。
ニコニコ動画の「レミオロメンの知恵の輪は一人でやりましょう」の藤巻さんの笑顔が流れたときにめちゃくちゃ萌えたガノタ01でした。


というわけ感想!
今日の脚本はウルトラマンシリーズの脚本をしてた人なんかなぁ。
なんかいつもと感じ違ってたけど、見たことない技とかやってたけど(激気注入とか、わたしが忘れてるだけなんかなぁ)面白かった。
須賀くん演じる新一がすごくいまどきな小学生やってて(自分ひとりで何でもやれる。仲間なんて必要ない!!って思ってるコなのさ)、無謀にも怒臨気をつかう臨獣フォックス拳の使い手相手に小学生ながら善戦してました。
その新一とジャンとケンがフォックス拳が作った空間に閉じ込められて、力をあわせて脱出することで新一は仲間の大切さを知るという少し説教臭かったけど十分楽しめる回でした。

そして今回初めて五毒拳いがいで臨獣殿の流派で手ごわいヤツ扱いされてる描写が描かれてて面白かった。

あとはマクとロンとの因縁対決が見ものですね。
そのつよい力で臨獣殿頭首でい続けようとするマクと古い体制を崩しリオを頭首とすることで変革を狙うロン・・・かっこいいじゃないですか。

そして来週は激と臨の全面対決!!
すげぇ気になるところで次回!!
ニックネーム ガノタ01 at 20:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 特撮・アニメ

2007年09月29日

OOの披露宴。

仕事の事情でHD録画したものを視聴しました。


なんだか見てて切なくなりますね。
テレビ局と芸能人に対するOO熱と自分がさめた視線でOOの特番を見ている温度差が。

提供のところにビクタースピードスターレコーズが入っててレミオがテーマ曲を歌う日も近い!!という希望をうっすらと描いてしまってる感じが、SEEDをみてたあのころから趣味が変わってた証拠なのでしょう。
SEED−D最後の最後のラストで太陽の下が流れたら。
君は僕に似ているじゃなかったら。
レミオロメン信者の押し付けがましい妄想かもしれないけど、まだ希望は持てたはずなのでは・・・と思うのがレミオタなのです。


アムロがマチルダさんがOOを応援する姿。
希望をもちガンダムを応援するすがた。
でも中身は、それこそ竹田Pの思想が反映されてる印象がこうやって見てる側からは少し伝わってきてて。
今回の世界情勢の設定(二大勢力vs第三勢力という構図)がガンダムSEEDとそうも変わってなくて。
結果的にやっぱりやりたいことはいつものMBSの土6なのだなぁとすこしうんざりしちゃいます。
ラルク主題歌は・・・なんかハガレンだなと思っちゃうし。
土6の主題歌自体もマンネリ化しちゃってるのではないか。

SEEDみたいに不完全で矛盾な脚本ではないだろうし、ネタにしようと思っても自分の中むりやり噛み砕いて別の物語を作ろうとおもっても無理だろうし。
感想はテンションだけになっちゃいそうです。

いつになったらガンダムユニコーンに逢えるのか。
いまのテレビシリーズガンダムにわたしの居場所は無いような気がします。
ガンダムエースが頼りなのかなぁ。
わたしとガンダムの絆を繋ぎとめていてくれバナージ。
ニックネーム ガノタ01 at 21:19| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンダム

2007年09月27日

ガンダムエース追記。

ZZの外伝の漫画。
ティターンズ残党のメンバーの中にどこかで見覚えのある人を発見。
さすが脚本・作画がクライマックスUCと同じだけある。
逆シャア時代なぜ彼がアクシズにいたかという種明かしが小さなところでなされてました。
あと銀色のカプールの人が面白くて好きです。
グレミー・トトの目が無駄にきらきらしてるのには笑った。


来月号からASTRAYコンビによるOO外伝も始まるようですね。
キャラクター原案が羽音たらくっていうのにはびびったよ。
本編脚本と外伝脚本と外伝キャラ原案がスタジオオルフェメンバーというガンダムも斬新だ・・・。
むしろこれって本当にガンダムなのか?
モノアイなし、大河原御大メカデナシ、カトキガンダムの中の人がガンダムのパイロットの声をあてる・・・・。
(最後のは、もうギャグです。むしろ応援したい!!)
ニックネーム ガノタ01 at 18:33| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンダム

2007年09月26日

きっと私が「あなここ」の吉田君の研究室にいたら絶対モビルスーツ組で熱弁ふるってるんだろうな・・・・。(ガンダムエース感想!!)

ガンダムエースかってきた!
ガンダムユニコーンもかってきた!

ガンダムユニコーンはさすがです。
角川系メディアミックスマンガのフリして中身は一般的な文芸書と変わらないものでした。


ガンダムエースはガンダムユニコーンのPV目当て。
OOはなるべく偏った目線でみないでおこうと思うんだけど、ガンダムはこうでなくてはならないと思ってる部分とずれを感じててたぶん本編見るまで、本編が終わるまでアンチ視点になると思います。
でも今後変わってくかもしれません。


ガンオタの女はかるらと真壁が出てこないためか、わりと暴走してなくて落ち着いたギャグになってました。
いやはや面白い。

ガンダムユニコーンはお休み。

08小隊はやっとサンダースが8小隊に加入。
イシュタムとの絡みもあり安定した面白さがあります。

徳光康之さんのレポ漫はクローズド・ノート編。
ガンダム関係ネェ(笑)
でも暴走してるのがそれらしかったので面白かったです。
ニックネーム ガノタ01 at 18:58| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンダム

2007年09月25日

さよならなんかは言わないで。

人の死というのはとてもむなしく、知らされたとき心の中がポッカリとするものです。

昨日、Vガンダムのキャラクターデザインなどで有名なアニメーターでボンズ取締役の逢坂浩司さんが癌で亡くなられたそうです。

私が逢坂さんの名前を意識したのはヒヲウ戦記だったと思います。
裏番組(ヴァンドレッド)ばっかりみてたのですが、裏番組が終わってからは少しだけヒヲウも見るようになって、そこからキャラデの人をすこしだけ意識してみたのが最初・・・・というのは少し嘘で、ヒヲウを手がけた會川昇さんがアニメ誌で自分の作品が一番みたいなアンケートの答えを書いててそれにライバル心を抱いた裏番組大好きっ子はキャラデの人までライバル視しはじめたというのが本当のところです。

でも大体それくらいにエスカフローネのDVDをかったり逢坂さんの仕事を見る機会がすこし増えてきて、Gガンとかガンダムのゲームとか。
ラーゼフォンのディフォルメ漫画とか・・・。

私の割と好きな絵を描く人で、ミニキャラもすごく好きだったし、もう見れないのかとおもうと悲しいな。
ひとつ時代が終わったんかなぁ。

ご冥福をお祈りします。
ニックネーム ガノタ01 at 18:07| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ

2007年09月23日

記憶と時間と。

さっきせっかくいい電王感想書いたのに消えちゃってすごく台無しになりました。

すごく切ない話でしたよ。
電王世界の記憶と時間の関係とかなんとか。

人の記憶があってこそ時間が築かれていて、それぞれの人の記憶があるからほかの人がいたというその時間もあるんだ・・・・。
映画でそれが明らかになっていたようです。

今回、その複雑な絡みがわかりやすく映像化されてたように思います。
植物状態になってる天才ピアニスト以外覚えている人間がいなかったピアノの男は現在の時間に入れなくなり、天才ピアニストが目覚めるまでピアノの男はデンライナーで旅をする。
乗客の素性が明らかになっていっそう切なさを増しました。

イメージの暴走によって過去が破壊されるの目にしたウラタロスが怒る描写に熱くなったり、良太郎の言葉でぐっと来たり。
電王はすごい面白い。

そしてその記憶と時間の関係が桜井優斗におよんだとき、大人の桜井優斗がゼロノスの桜井優斗に記憶と引き換えの変身チケットを渡すのです。
ここからどんな未来が待ち受けているのかすごく気になるところです。
ニックネーム ガノタ01 at 14:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 特撮・アニメ

理央さま独房入りしてました。

また寝坊しました。
テレビをつけたら理央さま独房に入れられてました。
ナにしでかしたんだ理央さま!!

もしかして、例の乾のアレをやったとか(先週の電王感想参照)。

んなわけない。


今回はメレさまが愛のために正々堂々真正面から操獣刀を奪おうとするが、ロンの口車にいやいや乗せられ、最終的に操獣刀を奪うことに成功するものの自分のプライドを自分自身で着続けてしまった怒りにより怒臨気を習得するというメレ視点の方でおもしろかったかなぁと思いました。

前半と中盤でケンと正々堂々と戦って友情が芽生えたはずなのに・・・ロンがいろいろとぐちゃぐちゃにしていっそう物語りの行き先がわからなくなってますね。


あとおもちゃCMのネタバレは何とかならないのでしょうか・・・。
来週登場するネタをいまCMで流さなくったって!!
ニックネーム ガノタ01 at 13:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 特撮・アニメ

2007年09月22日

ひさびさで最終回。

地球へ・・・。
最近感想が滞ってましたが、しっかり見てました。
でもシリーズ通して2回。しかも重要なところを見逃してた、あげく録画し忘れてたという悔しい思い出があります。
レミオロメンエンドレスじゃねーか!!と思われてそうですが、半分はそうではなかったんですよ。
Base Ball Bearライブ初日面白かったです!(オイ


「地球へ・・・。」は劇場版アニメで「地球へ・・・。」恐怖症となり(笑)、ヤマザキオサム監督の手によってテレビシリーズ化されたこの作品。
前の映画がものすごく絵が古くてすこし宇宙戦艦ヤマトみたいなその当時のバッドエンディング映画みたいな空気が怖くかんじられたのですが
(たとえば映画でジョミーがでてったあとで父と母が「次はどの子に使用かしら・・・」のような親子の愛を感じられなかったこととか、サムの記憶をすぐに消去してたりとか)
いまの絵柄でえがかれた「地球へ・・・。」はバッドエンディングの予感がせず、ジョミーの両親が本当の両親として最後までジョミーに愛を持ってたことがみてるほうとして安心しました。
そこから思いっきり「地球へ・・・。」にはまり、原作も読んだのですがこれまた最終的にはバッドエンディングなのですがそのなかに希望があってすごくいい作品でした。

テレビシリーズの最終回は、2クールという長さで原作のいいところを膨らませてて原作とはまた違ったすごく素敵なラストでした。

希望を次の世代の人たち、子供たちに繋ごう。
そんなメッセージ

ジョミーの思いを受け取ったトォニィ
キースの希望を受け取った国家騎士団の少年
その2人やシャングリラの船員、果てにはテレビで放送されたキースの演説を目にした民衆がミュウと人間の共存のためにマザーシステムと戦う。

そして次の未来のために命を懸けた人たち。


熱いです。
まるで福井晴敏の作品を読んでるような熱さがこみ上げてきます。

そしてミュウの長となったトォニィの姿。
ここでケミストリーのエンディングテーマって反則ですよ。
というかケミストリーの歌うバラードは神です。
レミオファンとかぬきにして。
ニックネーム ガノタ01 at 19:03| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ

2007年09月16日

ニコニコと電王

どうも!腐女子のレミオファンです。
でもレミオで掛け算するのには反対です。
ただいまニコニコ動画でテニスの王子様の第2期乾ソロを見てます。
正直、神宮司治さんは荒木宏文君のツラして声がアンガ田中なんだと思いました。
さっき知恵の輪シリーズみてて、前田啓介アニキの悪魔のような笑顔がツボにはいったのですが、それ以上に理央さまがキモイ第2期テニミュの乾ソロがツボです。
でも個人的に第3期の中山麻生くんのほうが乾っぽいなぁと思ってます。




電王感想いってみましょう!

ゼロノスの契約の説明がオーナーの言葉で明らかになりました。
これは正式なものとしてわかりやすく前回のでわかってたんですが、より整理されてるなぁと思いました。
そして新たな路線の発見とハナ役の白鳥百合子さんの休養ハナの子供化がまた新たななぞを呼びます。

今日のダブルアクションピアノバージョンはすごかった。
契約者の男の人も少しいつもの契約者みたいじゃなくて、不思議な感じがしました。

次回は久しぶりにウラタロスの活躍が見れます!!
もしかしたら1クールぶりくらい?
ニックネーム ガノタ01 at 13:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 特撮・アニメ

メレ様の萌キャラ化。

久津ケン2回目。
今回もやっぱり獣拳の秘宝を骨董屋さんに売っちゃってたというグタグタのヘレヘレを見せ付けたケン。
取り戻そうとするのにお金持ってないからとお金をもってそうなレツをつれて中華街の骨董店に。
そこで待ち受けてたのはバット・リーとなにやら因縁のある女店主だった!!

バット・リーの過去ネタとケンの信条がいい具合に描かれてて面白かったです。
「たとえ婆さんであっても、女の涙は嬉し涙しか見たくない!」
これはすごくいい言葉だとおもうんだ。


あともうひとつおいしかったのが、
メレさまの萌キャラ化
これはおいしすぎますよ。
しかも不幸キャラになっちゃってまぁ。
ココに来てまたメレさまの株急上昇です。次回はすこしだけ下がりそうだけど。


あとケンのゲキビーストはいつになったら見れるのかと思いました。
ここにきて彼だけ獣拳合体なしなのはかわいそうだなぁ。
おいしいキャラなのに・・・。
ニックネーム ガノタ01 at 11:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年09月11日

アニメ誌雑談。

ニュータイプ買いました。
なんだかネタとしてしか楽しめなくなってますよ私。
あんなに読むとこがたくさんあったはずなのに、いつの間にかちょっとつまんないや・・・って思ってしまいました。
いつのころからだろう?「菅野よう子のポッカリした」が終わったときか?
コードギアスが始まったときか?
どっちにせよ、明らかにレミオタになってからだと思うんだ。
しかも丁度コードギアスの情報が流れ始めたころです。
だんだんだんだん・・・・ね。
私の視点がアニオタ視点じゃなくレミオタ視点になってくのがわかってるんですけど、レミオタであってもアニメは好きだしガンダムも好きだしっていうの。繋ぎ止めたいからニュータイプ買ってんのかなぁと思ってるわけです。

グレンラガンの記事は読みがいがあって面白かったです。
それにしてもヴィラルは恵まれてますねぇ・・・声が檜山さんだから。
レミオタ(一応アニオタでもあり)であっても檜山修之さんの声はかっこいい!!って思うし燃えますから、シモンのライバルキャラの声に檜山さんを持ってきたグレンラガンのスタッフにグッジョブ!!っていいたいです。
檜山さんの声を聞いた後で、レミオの曲を聞いて藤巻亮太さんの歌声に癒されてる私はやっぱりレミオタですね。

その一方でそれこそ萌などを求める視聴者のための特集とかが過剰になってるのも事実で。
この前いった桶谷顕さんの訃報の掲載や、萌やキャラクター販売としてのアニメの影に隠れている良作アニメ作品のことなど見えにくくなってきアニメの危うさを感じてしまいます。

グレンラガンとかは私の好みの許容範囲なんだけど、原作がすきだったらき☆すたなんかはすこしずれてるかんじがあるんです。
最近FREEDDOMとか鉄コン筋クリートとかを見て自分の中の許容範囲の変化を感じました。



そういえば今日うれしいことがありました。
それは中村航さん関連のニュース
メールニュースが第一報だったのですが、絵本が発行されるとか・・・。
待ちに待った本なのですごく楽しみです。
ニックネーム ガノタ01 at 19:06| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ

2007年09月09日

レミオロメン知恵の輪シリーズ感想!!!!(電王もあるよ。)

まだまだニコニコ動画で知恵の輪シリーズみてます。
治さんセンター取ってます。
啓介さんの暴走加減が面白いです。
藤巻さんそんな目だってない・・・でも面白い。
毎回毎回名前がかわる(笑)
ワン・ツー知恵の輪→知恵の輪をやってみましょう!!→知恵の輪でボケましょう!!→知恵の輪1人でやりましょう!!・・・・ってなんなんだこの面白い意味でのグダグダさ加減は。。













そんな話はおいておいて電王。(電王感想なのにまったく違う話題先に話してごめんなさい。)
ゼロノスの設定がとっても切ない・・・。
変身するたびに大切な人がもっている未来の自分の記憶を消してしまう。
私だったらまず耐えられません。
でもさ、もうチケット使い切っちゃったんだから大丈夫じゃない!!
と思っちゃった私はダメ人間です。
変身できないことは戦えないことなのですから。

電王って本当に根源はいつものライダーみたいにシリアスなんだよな・・・。
でもデネブとかモモタロスとかがいてずいぶんととっつきやすくなってるんだなぁとまた思ってみたり。

次回もまた設定の種明かしにかかわる出来事が起こるようなので楽しみです。
ニックネーム ガノタ01 at 13:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 特撮・アニメ

もう来週なんですよね・・・。レミオの時よりも安定してますが、ライブ近くなのでどうなってるかわかりません(ゲキレン感想はじまりまぁす。)

Base Ball Bearのライブ初日まで。(9月18日にいってきまぁす!)
そんな日曜なのに今別窓でニコニコ動画のレミオロメンの知恵の輪シリーズみてるんだ・・・。
番組初め治さんの顔が出てきてびっくりした。
レミオのこんなバラエティー番組はじめてみた(ベボベは一度だけドラムのホリ君が大人遊びする番組をみたことがあるのです)


そんなわけでゲキレン!
すんません寝坊しました!!
急いでつけたら丁度ジャンとケンがメンチカツをめぐってあそってました。
それでもって臨獣殿がでてきたとかなんとかでメンチカツをもってジャンが残りの3人の下に合流するとそこにメンチカツを奪われたケンがデコトラに乗ってやってきた。
なんかもういつものゲキレンじゃありません。
ケンの親父が頑固親父で無責任で遊びほうけてる自分の息子を叱り飛ばしてたり、けなげな妹が登場したり。

理央さま・・・?
そんな治さん似なひと知りません。
今日のおいしいところは全部ケンが持ってきましたから。
レミオロメンの知恵の輪シリーズのインパクトで存在が消えそうですから。


でも次回はなんだか面白いことになりそうですね。
無責任なケンをメンバーが受け入れる過程が来週から始まるのだと思うとなんかいいな。
ニックネーム ガノタ01 at 13:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 特撮・アニメ

2007年09月07日

鉄コン筋クリートの感想(というか連絡というか・・・まだ最後まで見てないんだけど)

というわけで、鉄コン筋クリート見ました。
これはすごいな。
さすがスタジオ4℃
キャラクター作画がアニメアニメしてないんでアニオタにとっては実写感覚で見れます。
しかも声を担当してるのが声優界の大物から映画界の実力派といったどちらにしても豪華な人たち。
声もあってたしすごいよかった。
いや、蒼井優さんに関してはシロがいました。
シロでした。あの声は蒼井優さんじゃなくシロでした。
普通の声優さんでもココまでうまい人はいない。

作画もすごかった。
本当にすごかったです久しぶりにあんなにテンションの高い作画をみました。
映画版クレヨンしんちゃんとかそんな動き方で圧倒されましたよ。
背景もすばらしいし・・・。

この映画はスクリーンだったらもっと衝撃受けそうだと思いました。
奥行きのあるレイアウトの数々。
すばらしい。
なんでこういう作品を見に行かなかったんだろうと思いました。
ニックネーム ガノタ01 at 19:42| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ

2007年09月06日

801ちゃん

昨日Amazonで買ったとなりの801ちゃんを見ました。

思ってたよりもクオリティーは高い!!
そしてしっかりと801ちゃんしてました。
ボーイズラブ妄想のところなんかは別作品じゃねーの!!って思っちゃうくらいにクオリティー高い!!
うまいとしか言いようがない。
キャストに関しては少しだけ不満も残りましたが、3千円代のDVDでこれだけのクオリティーはすごいと思いました。

これはお勧め
とくに801ちゃんブログ読んでる人や原作好きな人は特に。
ニックネーム ガノタ01 at 19:17| Comment(0) | TrackBack(0) | ドラマ

2007年09月03日

リヴァイアサン買ってきた。

大塚英志原作の漫画。
サンホラのRevoさんが制作したイメージアルバムをかってからもう2年。
サンホラ恐怖症になって9ヶ月。
レミオタになってもう1年と9ヶ月。
それでもリヴァイアサンの曲はそんなに苦手意識もたなかったんで大丈夫でした。

漫画は面白かったです。
ちなみに電撃文庫で発売されたほうの小説版も読んでるのでらくらく漫画に順応できました。
犬彦が犬彦にみえなかったんですが、それはサイコの方の犬彦になれてるからだと思いました。
それにしても犬彦はかっこいい。
最高にかっこいい。
イメージアルバムの中で好きな分類にはいる死刑執行の元の漫画もおもしろかった。
Revoさんが言ってたことがわかる!
たしかに「いけ!犬彦!!!」だ!!!


そんなこんなでこのリヴァイアサンはブックオフで4巻セットのものをかってきたんで一気に昨日のうちに読んでしまいました。
ブックオフでプラネテス3巻もかってきたんですが、そっちも面白かったです。
レミオの藤巻さんがすきなのがなんとなくわかる。
むしろ私もアニメ版ともどもプラネテスは好きなんですけどね(笑)
そして映画「鉄コン筋クリート」のDVDも買ってきた。
こっちはまだみてないので早く見たいです。
ニックネーム ガノタ01 at 19:57| Comment(0) | TrackBack(0) | マンガ

2007年09月02日

面倒だから簡易感想。

・ゲキレン
バエの過去がすごくシリアスでかっこよくてびっくりしました。
バエはメレさまと一回死んで理央さまの力で甦ってんでメレさまの臨気がないと生きていけません。
それでもバエは必死にゴウを助けるために実況!!
激獣フライ拳は人の心を言葉にする力を持ってるという設定もよりバエのかっこよさを際立たせてました。
かなりバエがかっこよく見えます。
アレが昨日みたエヴァのカヲルくんと同じ声のひとなんて思いたくないですが(笑)
あと来週ゲキチョッパーでるらしいですね。
おもしろいキャラでいてほしい。


・電王
良太郎の姉さんと桜井優斗のことをしってるなぞの金持ち登場。
しかもかなりの悪い人。
ひさしぶりに姉さんの過去にまつわる話なのでどんなのになるか気になるところ。
金持ちがわざと姉さんのとこに借金させてそこから結婚に持ってこうとするあたりすごく嫌です。
でもそんなことより桜井優斗の顔見せてください!!
私の想像だと堺雅人さんみたいなのになってるんだ・・・。
かっこいいですよね堺雅人さんって。

あとリュウタ初めての敗北はなんかかわいそうでした。
久しぶりに中の人がシンだったことを思い出しました。
これで相手のイマジンの声が保志さんだったらおしまいなんですが、そうじゃなかったのが唯一の救いですね。
ニックネーム ガノタ01 at 14:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 特撮・アニメ

ヱヴァンゲリヲン

見ました。
姉が私のポップコーン食べる音で映画集中できなかったそうですごめんなさい。
というか私の隣にいたカップルにもごめんなさい。

そんなこんなでレミオタガノタがいくヱヴァの映画感想だよ。

ちなみに小学生のころはダイレクトでエヴァ真っ最中でしたからその当時はかなりはまりました。
プラグスーツとか描きまくってました(笑)
そんな私もいつのまにかレミオロメンファン・・・もとい異端系婦女子会社員になっちまいましたYO。
レミオタをなのってた私に姉いわく「お前もオタ」といわれちゃいました。


そんなこんなで感想。

全体的にテレビシリーズと変わりないですが、ヤシマ作戦の時の使徒の戦い方が大幅にかわったり、ヤシマ作戦参加を決意するシンジの理由がトウジとケンスケのメッセージであったりすごく納得できるものであったり。
細やかなところで新しさが目立ってる作品だったと思います。


前置きの方が長くてすみません。
Ζガンダム時を継ぐ者をみたときと同じような映画館の空気で嫌でした。
空気が濃いんですよね。
なんというか、眉山とか時かけよりもあきらかに濃いアニメファンのにおいがぶつかり合ってるんですよ。
それがスクリーンひとつの小さな映画館なら問題ないと思うんですが(汗)
でもこれに慣れてこそですよね・・・。
文句はこれだけにします。
ニックネーム ガノタ01 at 14:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画