2007年10月29日

昨日久しぶりに砂ぼうずみたけど、第一話の蛙一家の親分の声はティエリアと同じ声優さんだったことに気づいてびっくりしたYO!

ガノタ01のOOでボケましょう!のコーナーです。
というか黒田さん(ノットコブクロ黒田。脚本家の黒田洋介さんですよ)の脚本がオモシロスギです。

こんなに面白いと私でもボケきれません。
なので、ライフラインつかっていいですか?
















・・・・・そうですか、フィフティ・フィフティですか・・・・。







って!無理ですよ藤巻さん!!(今日もレミオロメンの知恵の輪シリーズネタです。ゴメンなさい。)







はい。
そんなわけで感想。
今度の舞台はタリビア!トリビアじゃないぞ。タリビアだ!!

その前に・・・・ガンダムが東京湾の海に沈んでるって見つかったらどうするんですか!!
すごいびっくりしましたよ!
大丈夫なのかソレスタルビーイング!!

今回も面白かった。
人革連の強化人間「超人」の登場。
強化人間は女の子!いままでのガンダムの強化人間のなかでもっとも若そうな強化人間!!すこし萌えますね・・・これ。
一方でユニオンフラッグのカスタム機の登場。
それが普通のザクの3倍の性能!!みたいな感じで、しかも色も普通の機体とは違う!!赤じゃなくで黒だけど!!みたいな感じで面白かった。
グラハムはどんどんシャアみたいになっていくなぁ。
むしろシャアをモデルにしてそうwww


そんな感じな自分的好み。
それでいてタリビアとアメリカの思惑が入り混じっていること。

反米意識根強いタリビアのユニオン脱退宣言→ソレスタルビーイングの介入→ソレスタルビーイング所属ガンダムによるタリビア軍攻撃→ユニオン軍のタリビア援護→反米意識の一掃。

というのはなるほど・・・とおもいました。
今までのガンダムでは出てこなかったものが散りばめられていて、いままでガンダムでは刺激できていなかったところに刺激がきてる感じです。
やっぱりOPテーマは作品全体を語るね!
ラルクで本当によかったと思います。THE BACK HORNのEDテーマもなかなかいま思えばすごくあってますし・・・。

というか前のSEEDの主題歌が無茶苦茶アレだったから・・・・(ケミストリーのOPテーマがOPテーマしてなく替え歌がはやったりとか・・・)今回の2組は良い感じです。
THE BACK HORNにはまりそうです。
アジカンにもはまりそうです。
エルレガーデンは好きです。
ニックネーム ガノタ01 at 19:16| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンダム

2007年10月28日

激・電。感想

ゲキレンジャー。
昨日のあるロックバンドのドラムというのは理央さまににてるレミオロメンの神宮司治さんのことではなく、電王大好きなBase Ball Bearのドラムの堀之内大介くんのことです。
彼一昨日のブログでゲキレッドのお面かぶって「ビーストオン!!」とかいってたの。
そして最後に「おやすみなサムライトルーパー」って言ってたんで
どんだけぇ〜。って思いました。
サムライトルーパーって懐かしいですよね。
たしかボトムズのキャラデの人がキャラデしてたはず・・・・。
こっちでやってないのになぜかタイトルとか絵は覚えている・・・・。

オレ絶対堀之内くんとオタ談義できる!!
てかやってみたい。



いきなり話それてしまってゴメンなさい。
今回は激臨の大乱編最終回。
そして幻獣拳編初回。

獣源開花による三拳魔の消滅と新たな激獣拳と臨獣拳の戦いの幕がひらく。

面白かったですよ。
ジャンがマクを探しに強い臨気のする場所にいったらそこに理央がいて2人だけの勝負をするところなんか燃えた。
前のボウケンでこんなライバル同士の一騎打ちというのがみられなかったので久々!!って思った。
マジレンを思い出す・・・マジレッド対ウルザード級だよジャン対理央!!!

マクとの対決はジャンの獣源開花により互角の戦いを見せる。
そして最後はサイダイゲキファイヤーになって終了!!

でロンが本来の姿をみせましたね。
あとラゲク弱っ!!





電王は・・・・・これはあってほしくなかったことが起こりました。
純粋にこんな結末みたくないって思います。
過去の記憶を削ってしまうチケットを使いすぎた男の末路。
幸せがあって悲しみがある世界。
デネブと優斗の日常が冒頭にでてくるからいっそう悲しくなります。

デネブに出会う前の優斗がいる過去をカイハ配下のイマジンに破壊され優斗が消えてしまう。
それは桜井優斗の消滅であり、愛理と桜井優斗の関係も愛理の喫茶店も世界も変わってしまってました。

でもこれはたぶん良太郎の世界のはなしだと思う。
地方で暮らしてる私たちには関係の無いことでさして重要ではないのです。
自分の知ってる世界がもし小さなところで違っていたら怖いとおもう悲しくなるのはわかります。

こうやって書いてると電王ってすごくSFしてるんだなと思います。
しゃべる怪人のおかげで見えにくいけれども(笑)


次回はデネブ憑依状態良太郎wwwwww
ニックネーム ガノタ01 at 12:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 特撮・アニメ

2007年10月27日

ガンダムエース!!

というわけで、年中モビルスーツ島の住人です。(先月のダムエー感想タイトルの続き)。

ユニコーンは・・・福井晴敏さんらしい展開になってきました♪
ファンとしてはすごくうれしい展開!!
ジンネマン(・・・だっけ?)の親父臭さ最強!!
連れてこられた先には子供たち・・・最高!!

はい。
こんなこと書いてるちょっと前まですごく落ち込んでたんですよ。
それがね・・・たぶん明日ゲキレンジャーの感想で詳しく書くと思いますが・・・・あるロックバンドのドラムのブログの内容で私のオタ専用予備バッテリーが作動しまして。
変なテンションになってます。



機動戦士ガンダムOOF。
アストレイコンビのマンガ。
主人公が面白い。羽音たらくのキャラデがかわいい。
というかなんかテニスの同人誌とか・・・女性向けのファンタジーとかそんな感じがしました。


08小隊
アニメよりリアルでした・・・。
そしてアニメ版ばっちり無視!!
飯田監督は本気で08を書き換えようとしている!!


ガンオタの女
かるら空気読めwwww
いつもどおり変わらぬ面白さでした。
連邦の白いやつって明らかに先月号で登場したヤツですよね(笑)
ニックネーム ガノタ01 at 19:50| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンダム

2007年10月22日

電王・・・まっどうでもいいけど・・・というのは嘘な。

というわけでゼロライナーとデンライナーが暴走してゼロライナーにのってるデネブとデンライナーにのってるナオミは絶体絶命の途中を進行中!!

その一方でカイとリュウタロスの戦いが!!
ゼロノスとレオイマジンとの戦いもヒートアップ!
ゼロノスかっこいいぜ!!
いつも以上にかっこいい。

そしてキングゲイナ・・・じゃなかったキングライナーだ(笑)
そういえばACE3にキングゲイナーが出ますね。気になってるけど買いませんよレミオとかベボベとかあるから。

話を戻してキングライナーが暴走してるゼロライナーとデンライナーを発見し収容。
そして何とか良太郎は電王に変身することができた。

その前にリュウタロスの切ないシーンもあったり、良太郎の意志の強さがわかるシーンもあったり・・・・この良太郎をみて優斗はあの桜井優斗担っていくんだなぁとおもうと涙が!

最終的にラストに近づいていってるんだなぁと思えます。
今までただの子供だったリュウタロスが良太郎の姉さんの拒絶をみてそこからまたひとつ成長したりとか・・・。

次回は桜井優斗の真実に迫る!
というわけでネタ晴らしもあることで期待大です。
ニックネーム ガノタ01 at 21:19| Comment(1) | TrackBack(0) | 特撮・アニメ

OOとCut

ガノタ01のOOを見てみましょうのコーナーです。
というか見てるから感想かいてるわけで、意味ねーなと思いました。

昨日レミオ関連でお世話になってるRocking'onから発売されてるCutを買ってきました。
オタク系雑誌ではない、どちらかというと出版社の名前からあるとおりロックしてる雑誌がどんなガンダム特集を組んでいるか気になったからです。

内容は富野由悠季インタビューと福井晴敏×樋口真嗣の対談とガンダム芸人のしゃべり。

結構面白かったです。
とくにすごくイイナと思ったのがラーメンズの片桐仁さんのSEED説明ですね「アレは全ガンダムのいいとこ取り」という少しちがうかもしれないけど、そんな言葉があったんです。
ガンダムSEEDという作品を明確に一言で言い表してます。
ちなみにガンダム芸人として集まったのは品庄の品川さんと次課長の井上さんと若井おさむさんと片桐仁さんでした。
一番のリーダーである土田さんはいなかったのが残念でしたが、片桐仁さんの存在でガンダムエースでみるガンダムとはまた違ったガンダム像が見れましたよ。



というわけでOO感想!

とりあえずひとつ言っておく。
「日本のキャラクターは飾りだ!!」
と私は思いました。

普通に人革連の中佐のおっさんと、なんだかシャアとかファーストガンダムのジオン軍のえらい人たちみたいなセリフをはいてるグラハムがいればそれでいいです。

そんな「隣人はテロリスト(ソレスタルビーイング)」みたいなネタ組み込まなくても・・・・。
って書いてる途中に思ったのですが、これは黒田洋介の陰謀だ!!
よく考えてみてください。
まじめなマンガの原作もやってたりするのに、その一方でゲーム原作を無視してパロディーやらギャグに突っ走るマンガの脚本をしてた人ですよ。
ここから壮大なギャグが始まるに違いない。

次回も楽しみです。
ニックネーム ガノタ01 at 21:06| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンダム

2007年10月21日

ゲキレン!

こんにちは、リニアモーターカーです(嘘)


今日のゲキレンはもういきなり拳聖が封印されてたり、カタがゲキレンジャーと勝負しにきてたりいよいよラストスパートにかける話の始まりにきたかと思いました。
ケンもラゲクと一騎打ちで圧倒的な実力の差から絶望的な状況。

そんな中で「考えるな、感じろ。」というブルーサ・イーの言葉がジャンとケンに大きな力を与えます。

ジャンはマスター・シャーフーの言葉から。
ケンは修行中に聞こえてきたなぞの声から。

そこからのハイライトはすごかった。
サイダイオーの登場から、サイダインから降り注ぐ獣拳の力の演出とか。
これは確かに今までのスーパー戦隊ものにはないもので面白かったです。
しかもその力が激獣拳・臨獣拳それぞれに等しく降り注ぐものであること。
善と悪・・・すべてが元は同じものであるということ、そして同じものに通じるということ。
わたしはそんな風に解釈しました。

なんかすごくかっこよかったな。
カタは死亡。
来週はいよいよマクとの決戦。

どうなるんだゲキレンは・・・。
ニックネーム ガノタ01 at 21:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 特撮・アニメ

2007年10月15日

ガンダムマイスター乙HiME・・・・うそです。

ガノタ01のワン・ツー・OO!のコーナーです。
多分名前が毎回変わります(笑)


今日のお話は「ガンダムマイスター」ってことで。
はい。
ソレスタルビーイングが本格的に世界で起こってる紛争に介入し武力で制圧するということで。

基本的には前作ガンダムSEED−Dのラクス連合と変わりありません!

ただ監督と脚本家ができてるのでソレスタルビーイングおよびガンダムマイスターだけを描写しているというわけではなく、人革連・AEU・ユニオンそれぞれもしっかり描写していて、それぞれに世界情勢をみてる偉い人たちがいることも見ることができました。

もしかしたら水島監督は世界からみたラクス連合を映像化したのではないかと思います。
それでも武力による戦争の根絶というのが矛盾していることをソレスタルビーイング側もよく熟知しており、自らが世界の敵になることで世界平和を作るという理念もわたしが見たら納得できます。

刹那のトラウマスイッチオン!かと思われましたが(「オレがガンダムだ。」発言)なんとか成功しましたよという作戦もなかなか。

最後のおお振り阿部声のグラハムの発言が「オレがお前を本当のエースにしてみせる!」位にホモホモしてたと思ったのは昨日からレビューサイトをみたおかげ。

次回はどんなことになるのでしょうか・・・。
楽しみです。
ニックネーム ガノタ01 at 21:32| Comment(2) | TrackBack(0) | ガンダム

2007年10月14日

ゲキレンと電王

ゲキレン
一足速く討ち入りでござる。
ということで、臨獣殿の拳士に身体を奪われた吉良上野介を救い双獣刀を奪い返し元の世界に戻ろうとする話。
臨獣殿の拳士が出てきたことによってゲキリントージャの合体もうやむやじゃなくてよかったです。
なによりしっかり物語ができてたことがうれしかった。
半分どうなるんだろうと思ってましたから。

あとメレさまがすごくかわいかったです。
理央さまとの夫婦プレイ面白かったです。
あとレツとゴウの江戸時代衣装は似合いすぎです。



電王。
イマジンを陰で操る黒幕カイが登場。
カイの存在をしってるリュウタロスとの接触。
ライブハウスでした・・・。
わたしも3週間ぐらい前にライブハウスに行ってきたので一発でライブハウスで踊ってるんだなとわかりました。
でもライブハウスはもっとハードだぜ!!
それこそ余裕かまして歩いてたカイもびっくりするくらいですよ。
人の押す力がハンパないくらいすごい。手を伸ばせば湯浅くん(ベボベ)ですよ・・・。
まぁそんな話はおいておこう。
カイは精神的に残念なリュウタロスを誘いデンライナーを暴走させ良太郎を電王に変身出来なくしました。

カイは面白いなぁ。
本当に面白い。
初めて本当の悪役が出てきたって気がしてます。
ニックネーム ガノタ01 at 19:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 特撮・アニメ

2007年10月12日

DVDボックスという名の罠。

アニメ感想と言っておきながらいつもロックバンドの話題出してくる管理人ですYO!

今日はレミオロメンとかBase Ball Bearは出さないつもり・・・・でも出てくる可能性もあります。


とりあえず今日の主役はゲートキーパーズであります。
わたしがアニオタになるきっかけを作った作品。
何度もお話してると思いますが、このアニメで田中公平さんの作曲するBGMが好きになりました。
そういえばこのアニメが放送された年の12月にレミオロメンは結成されたんですね・・・・その当時のわたしの興味は田中公平さんの音楽だったのに7年後には立派なレミオタですよ。レミオロメンオタク。


1万年と2千年前から藤巻さんを愛してる・・・・ってアクエリオンネタ+レミオロメンネタでゴメンね・・・。
この3日間は「愛してる」は「愛してる」でもベボベの「愛してる」ですから。

でもアクエリオンのパチンコのCMは正直
A☆KI☆TA
アクエリオンはアニメで楽しむもの、CMで楽しむものじゃない。
アクエリオンにはロマンがないというか・・・・。
(この一連の流れで元ネタわかったらレミオタだ!!)



とりあえずそんな作品がDVD-BOX化されるということをネットで知りました。
スクライドと一緒にBOX化。
実は私このアニメのおかげで1969年と1970年に詳しくなりまして、生まれてもないのにその時代はよく知ってるというおかしな状態になってました。
大阪万博とか・・・いろいろ。
草津行ってたときに車中で(車内BGMはいつものごとくレミオロメン)母が昔草津に行った年はいつだったかということが話題になって、母の姉が大阪万博にいってたという話を耳にして一発で答えましたよ私。
そんな小規模な自慢話。

角川から出てたムックも2冊もってるし、OSTも持ってます。
ウルトラ旋風斬りはいつ聞いてもカッコイイ!!


とりあえず購入するは未定。
でも確定しそうで怖いです。
レミオの新曲とかぶったりとかしないかなぁ・・・そっちも怖い!!
映画ガンダムのDVDは買うけどね。
ニックネーム ガノタ01 at 21:12| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ

2007年10月08日

スタッフの皆さんごめんなさい。

私、ガノタ01は機動戦士ガンダムUCの次くらいに全力で機動戦士ガンダムOOを応援したいと思います!!

とまあ、期待せずに本編をみてたら不覚にもハマってしまったわけです。
ミノフスキードライブ装備RX-78(仮)はGN炉を搭載したガンダムの試験機なんだと自分で解釈。

ガンダムの登場でGN粒子が散布され通信機器が使えなくなる描写も説得力があったし、ハロもいい感じだった。
てか三石琴乃声のハロが許せないだけなんだと思った。
OOはイイナ。

中国ロシア側のMSもかっこいいな!!
なんか砂ぼうずの砂漠スーツ見たいな格好をしたパイロットがガンダムシリーズ最小のコクピットハッチからMSに乗り込むという設定が少しリアルだ・・・。
ここが個人的にツボだったりする。


あとはトレミーの戦術予報士の姉さん。
これはいいな!

というわけで、LOSTとかゲキレンと同じようにまじめに感想書きますよ!!

頑張れ僕らのガンダムエクシア!!(オイ
ニックネーム ガノタ01 at 21:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンダム

ゲキレンと電王。

草津でみてたのさゲキレンと電王。

ゲキレンは全体的に燃えた!!

拳聖vs理央・メレ

拳聖vs拳魔!!!

マクvsゲキレン5人!!!

ジャンvs理央!!


そんな燃える展開の最後の最後で江戸時代にタイプスリップで超展開すぎるよ横手美智子さん・・・。
おもしろいっちゃあ面白いが・・・・。

というわけで激獣拳からなぜ臨獣殿が生まれたかという説明の回でもあったわけですよ。
MA-Gで燃えた!!



電王は良太郎自重・・・・。という話だとおもったらお馬鹿なイマジン4人衆が良太郎の危機を助け奇跡を起こすというすばらしい話だったのさ!
そして良太郎が桜井優斗の残した言葉の本当の意味を優斗に見つけ出すという話でもあり・・・・。
楽C!!おもC!!!
すごいバラエティーに富んだ内容だったと思います。
イマジンMA-GでいいNE!!!
こんな友達がわたしもほしいYO!!


そんな今日の感想はベボベの堀之内くん風にやってみました。
ちょっとだけ。
ニックネーム ガノタ01 at 20:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 特撮・アニメ

2007年10月03日

これじゃ世の男どもからひかれるではないか・・・。

わたしの住んでる小松市のすぐ隣の能美市がウルトラマンや怪奇大作戦の脚本をなさってた佐々木守さんの生まれたところらしく、佐々木守さんをしのんで11月17日に講演会をやるそうです。

おかんがきのうおかんの勤める会社の社長からもらったそうで
「ガノが好きそうやからいってみるか?」と言ってきましたよ。

少し気になったんですが佐々木守さんのことぜんぜん知らないので、詳しそうなサイトの管理人さまに聞いたらものすごくすごい人だということがわかり面白そうなので見に行くことを決定しました。

今。



日常記からこのブログに来られた方はびっくりしそうですが、


わたしはレミオロメンファンであり特撮好きさ!!

中村航さんの小説も読むよ、Base Ball Bearだって聞くよ。

でもね、
テアトル東向島アカデミー賞で福井晴敏さんが語ってるような理想の女性像の女なんだよ。
ユニコーンガンダムに燃え(ウルシバラのかわいさに萌え)、爆薬の多さに興奮する(小さなこだわりを持つことの幸せに暖かさを覚える)オタク(女の子)それがわたし。

いざ行かん極端にいろんな知識をもつオタの世界へ・・・・。
ニックネーム ガノタ01 at 19:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 特撮・アニメ

2007年10月01日

撮りだめLOST

LOSTの感想です。

ちなみにいうとサンホラの同名エピソードアルバムのLOSTとはまったく関係ない。
どっちかというとわたしの見るきっかけになったのはレミオロメンの藤巻亮太さんが大好きだからという理由だ。
サンホラのLOSTは知らない。

そんな海外ドラマLOST。
MROでは今月の11日からシーズン2が始まります。(同じ日にコードギアスがやっとこちらでも始まります。)
そんなわけで撮り貯めてたLOSTを消化しようと今日は3話まで見ました。

すごく面白かったです。
先が読めなくてドキドキします。
なぞがたくさんです。
これは話題になるのわかるわ・・・・。

そんな感想です。
でも2話分撮り逃しててあげく、いろんな問題で時間がかぶってしまうおお振り録画のおかげで30分ほどしか録画できてないものもあったりと残念なことも多い。

そこら辺はレンタルすれば大丈夫かなぁ。
ニックネーム ガノタ01 at 20:42| Comment(0) | TrackBack(0) | ドラマ