2006年04月19日

3月当時の戦国自衛隊1549の感想。

本当に今更な感想。
戦国自衛隊面白かったです。
DAISは関係しないものの、トゥエルブYOの回想で登場した的場一佐が関わってくる(むしろ悪役ですよ)。
海兵旅団構想がでてくる(映画のほうでは違う呼び方がなされてました)。
これは福井晴敏作品読んでて初めて体験できる一体感ですよ・・・。
皆さんも一度見てほしい作品だと思います。


さて、本題はここから。
今から載せる感想は戦国自衛隊1549を見たあとすぐに書いた感想です。
つまり3月下旬にかかれたものです。
なので、現在放送が終了した交響詩篇エウレカセブンのなかでドミニクが頑張ったことや仮面ライダーカブトで加賀美が変身したよ!!みたいなことでオレがテンション高くなってて、文面にそれが強く現れておりますので注意してください。










戦国自衛隊1549見た。
ローレライのほうが映像とか迫力は断然上なのですが、個人的にこっちも棄てがたい作品だ。好みとして。
ローレライがファーストならコッチは・・・なんだ08みたいな感じですた。
熱い!!
燃える展開!!森三佐かっこいい!!
鹿島もカッコイイ。
エウレカとカブトと同じくらい熱い!!
燃える!!
ドミニクと加賀美と同じくらいかっこいいよ登場人物が!!!
いいな。
すげぇいいな。




何なんだ・・・この文章。(鬱)
ニックネーム ガノタ01 at 21:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画
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