2006年06月18日

今日は加賀美分(佐藤祐基分でも可)が取れないので内田朝陽分をとることにした。

というわけで土曜ワイド劇場感想。
警備員のオッサンが事件を解決するシリーズ。
福井晴敏さんの「川の深さは」を読んで警備員はこんなのだろうと思ってみていたら、このドラマでは警察以上の働きをしてたのでビビッタ。
たぶん本業の警備員さんがコレをみてたら突っ込みいれまくりだろう。

物語はさすが2時間サスペンスって感じ。
べつに温泉旅館とか断崖絶壁がでるわけでもなく(最終的にマンションの屋上での犯人判明でしたが)地味なものだった。
俳優に関しては別だけど。
何気に豪華でビックリした。
なぜここでイケメン俳優をだすのか!!と興奮したよ。
内田朝陽さんはこの前見たTBSの夜の昼ドラ(ある愛の詩)の似非パーフェクトハーモニーの(カブトの矢車さんみたいな格好してた)時よりもかっこよかった。
うん。
かっこよかった。
それだけ見れただけで充分です。


ニックネーム ガノタ01 at 19:53| Comment(0) | TrackBack(0) | ドラマ
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