『川の深さは』に続いて、この作品でもアポトーシスというウイルスが登場したり、『川の深さは』で起こった事件が少しだけ話題に出てたり・・・。
あとは号泣のローレライで徳光康之先生が言ってたGUSOHとか辺野古ナントカ(横文字・カタカナ難しい・・・つまり忘れた)が出てたり(この2つは亡国のイージスを読まないとなぁ)。
むしろこの作品で起こるんですね・・・。
登場人物は『川の深さは』と被るところはあるが、まぁいい感じ。
特に私が一押ししたいのは井島一佐という夏生由梨の上司。
後半になって根性をみせる中年男性がすごいかっこよく見えた。・・・。
あとはウルマこと東馬理沙ちゃん。
文章を読んでいても、想像してしまうのは可愛い顔・・・・。
でも某SEED−Dのステラ以上に強い戦闘兵器・・・・。
萌と燃えの狭間で・・・。
関係ないですが、たぶんエウレカは今週中には見ないと思う。
じっくりためてから見ることにしたいと思います。









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