今年も私のスーパーヒーロータイムの始まりはレミオロメンの「明日に架かる橋」でした。
ボウケン
ダークシャドウの中で強行派ヤイバと穏健派ゲッコウとの間で紛争が勃発。
ヤイバはダークジシャドウのプレシャスの封印を解き、サージェスに温泉旅行当選はがきというわなを使ってボウケンジャーをおびき出すことに成功する。
しかしその封印はゲッコウの力を弱め伝説の魔鳥をよみがえらせるものだった。
何も知らないでヤイバについてきた風のシズカは唖然。
そして自らもヤイバの手にかかってしまう。
マスクド竹之内が人殺しちゃったヨォ!!と思ってたら生きてるんですね風のシズカ。
感想にボウケンジャーが登場しないのは、ダークシャドウサイドが凄く面白かったから。
カブト
一旦ワーム大量発生などは収まったものの、まだまだワームへの恐怖が人々の間に残っている状態。
そんな中でネイティブはワーム探知機のペンダントを製作し無料で人々に配布しはじめた。
人々はワーム探知機に反応した人間を見つけるとすぐさまZECTに通報、スムーズなワーム退治ができるようになった。
なんかインベーダーを見つけて「怪電波キャッチ!!」っていってるゲートキーパーズに登場する一般人みたいだ。
そうしたZECTの懸命な努力をしている最中、天道はワーム探知機を破壊する行動に出る。
当然ZECTの行動に反旗を翻してるとみなされ指名手配。
しかも日下部にまで卑怯な手を使って倒してどんな主人公なんだ天道は。









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