多分名前が毎回変わります(笑)
今日のお話は「ガンダムマイスター」ってことで。
はい。
ソレスタルビーイングが本格的に世界で起こってる紛争に介入し武力で制圧するということで。
基本的には前作ガンダムSEED−Dのラクス連合と変わりありません!
ただ監督と脚本家ができてるのでソレスタルビーイングおよびガンダムマイスターだけを描写しているというわけではなく、人革連・AEU・ユニオンそれぞれもしっかり描写していて、それぞれに世界情勢をみてる偉い人たちがいることも見ることができました。
もしかしたら水島監督は世界からみたラクス連合を映像化したのではないかと思います。
それでも武力による戦争の根絶というのが矛盾していることをソレスタルビーイング側もよく熟知しており、自らが世界の敵になることで世界平和を作るという理念もわたしが見たら納得できます。
刹那のトラウマスイッチオン!かと思われましたが(「オレがガンダムだ。」発言)なんとか成功しましたよという作戦もなかなか。
最後のおお振り阿部声のグラハムの発言が「オレがお前を本当のエースにしてみせる!」位にホモホモしてたと思ったのは昨日からレビューサイトをみたおかげ。
次回はどんなことになるのでしょうか・・・。
楽しみです。









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唐突ですけれど、
「サザエさん」我が家の非常口にて
タラオ:ボクは家出したいです。
後始末にヘキエキしたです・・・。
に胸を打たれました。
さらに、
_____________
サザエ:ちゃんと真面目に生きていれば
そんな手間が省けるわ。
と反論したのモットモらしく思います。
これってひきこもり系統のティーンエージャーを
連想させるような話もあって、
「あんな青年にはなってはいけない。
仮に家出が出来たとしても、警察に捕まって
引き戻される。」という教訓めいた話ですね。
また、タラオが後始末したのはいいが、
いい加減な後始末したの、血筋でしょうかね?
カツオの方がサザエとの議論で勝ちやすいですね。
「カツオ、個人長時間授業になるんでしょ?」と
聞かれたとき、
「姉さんも義兄さんに逃げられないようにね」と
カツオにえらそうな反論され、ムキになったサザエの顔
すごかったです。
さすがカツオくんは天才イヤミニストですね。
失礼いたします。
でも最近は今の極端な萌えアニメ・カッコイイアニメ増加のおかげで地味でカッコイイアニメ好きなわたしは肩身が狭いです(;^^)
サザエさん話とは通ですねぇ。
わたしがリンクさせていただいてるサイトさんくらいに通ですよ。
カツオくんは常にずる賢いですから♪
わたしが小学生だったらまず突っかかって、仲が悪くなりそうです。
天才イヤミニストというのはうまいですね。
サザエさんのお話面白かったです!
こんなガンダムやら特撮の極端感想になってるブログに癒しをありがとうです!
最後に一言。
わたしはあなたを知ってます・・・・たぶん。