というか見てるから感想かいてるわけで、意味ねーなと思いました。
昨日レミオ関連でお世話になってるRocking'onから発売されてるCutを買ってきました。
オタク系雑誌ではない、どちらかというと出版社の名前からあるとおりロックしてる雑誌がどんなガンダム特集を組んでいるか気になったからです。
内容は富野由悠季インタビューと福井晴敏×樋口真嗣の対談とガンダム芸人のしゃべり。
結構面白かったです。
とくにすごくイイナと思ったのがラーメンズの片桐仁さんのSEED説明ですね「アレは全ガンダムのいいとこ取り」という少しちがうかもしれないけど、そんな言葉があったんです。
ガンダムSEEDという作品を明確に一言で言い表してます。
ちなみにガンダム芸人として集まったのは品庄の品川さんと次課長の井上さんと若井おさむさんと片桐仁さんでした。
一番のリーダーである土田さんはいなかったのが残念でしたが、片桐仁さんの存在でガンダムエースでみるガンダムとはまた違ったガンダム像が見れましたよ。
というわけでOO感想!
とりあえずひとつ言っておく。
「日本のキャラクターは飾りだ!!」
と私は思いました。
普通に人革連の中佐のおっさんと、なんだかシャアとかファーストガンダムのジオン軍のえらい人たちみたいなセリフをはいてるグラハムがいればそれでいいです。
そんな「隣人はテロリスト(ソレスタルビーイング)」みたいなネタ組み込まなくても・・・・。
って書いてる途中に思ったのですが、これは黒田洋介の陰謀だ!!
よく考えてみてください。
まじめなマンガの原作もやってたりするのに、その一方でゲーム原作を無視してパロディーやらギャグに突っ走るマンガの脚本をしてた人ですよ。
ここから壮大なギャグが始まるに違いない。
次回も楽しみです。









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