本当は東京マーブルチョコレートがよかったのですが、なんとなく手に取ったDVDが気になって見始めたら悪名高いガンダムSEED-Dスペシャルエディション第1部で・・・。
ネタなの分かってるのに突っ込みどころ満載で面白かったです。
まぁ半分ウソだけど。
見始めたら見始めたで先入観とかキャラデがダメなのがあるからか少しレミオロメン分不足になってきて、ハイネ西川貴教が声ナシで登場するくらいからi-Tuneでレミオロメンを流してました。
ミーアが初登場するあたりはWonderful & Beautifulを聞いてました。
連合がプラントに核攻撃をしようとしてザフトがそれを阻止しようとミニジェネシスを撃つ件のシーンのところはアイランドが流れてました。
むしろSEED-Dの音声をBGMにしてレミオロメンの曲を主音声にしてました。
でも面白かったですよ。
ディアッカがすごくよかったです。
今日もSEED-D見ました。
本当の最終回・・・。
キラの言葉が奇麗事にしか聞こえません。
デュランダル議長のデスティニープランが良い訳ではないけれど、キラがやってることってソレスタルビーイングじゃん!と思ったりします。
私ならキラとは別の理由をデュランダル議長に答えるね!!
僕らは変われるといいますが、変わっていくけど変わらずにいられる部分があることが一番いいことです。(レミオロメンのリズムの歌詞にインスパイア!)
たぶん普通の人間なら自分の理想論をそのまま実行し続けたら、理想と現実のギャップで苦しんでそのまま進んでいったら自滅しますよ。
どこか自分をつぶさなくちゃいけないんだと思います。
こうやって見るとSEEDシリーズは反面教師的な作品なんだと思います。









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