2008年03月30日

ココからガンダムUCに繋がるんですか?

そんな風に思ったダブルオー最終回。
前回は「水島監督はサディスティックだ!」と言いってどちらかと言うと批判的な発言をしましたが、今回は戦闘シーンが燃えたので許す。
でもアニメ誌で明らかにしてるような設定をしらないと分からないような描写を最後に見せ付けられた日にはこっちは「?」な反応しか返せませんよ。
ユニオンとAEUと人革連が合わさって地球連邦になりました!
というのはファーストガンダムから続くユニバーサルセンチュリーシリーズに繋がるのかしら・・・・。
と思ったのですが、太陽炉搭載のMSとかいる時点でそれは難しいなとおもうわけです。
福井晴敏さんの書いた「ガンダムUC―ユニコーン―」には地球連邦の始まりやユニバーサルセンチュリーの始まりを描かれてますが、そこに太陽炉の記述やソレスタルビーイングの存在は書いてないし・・・・。
サイアム・ビストが白昼夢で見たMSの姿の異形さ説明した文章は、ダブルオー版地球連邦のMSが存在したら絶対できないと思うんですよ。
やっぱりダブルオーの西暦とユニコーンの西暦は違うのなぁと思いました。
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2008年03月24日

ダブルオー

水島監督はサディスティックだと思った。
エクシア以外の2体のガンダムを達磨にしたうえ、トレミー撃沈でトレミー乗員2名死亡。
ぶっちゃけ人死にすぎで、こんなんじゃ涙なんか出ませんよ状態。
私はそのおかげで話しに入り込めませんでした。
下手な総集編を流してるだけって感じです。

でもコレで泣いてる人もいるんだよな・・・。
人それぞれというか、まだまだだねというか。
私が号泣できるのはトップをねらえ!とトップをねらえ2!なんだけれども、ダブルオーが泣けないというわけでもなく。
まとめ方とかやり方の違いなんだと思うので自分の考えを書いておきます。


早くガンダムUCアニメ化しないかなぁ。
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2008年02月10日

久しぶりに喪失感にある切なさをガンダムで味わった。

前のダブルオーの展開に不満ばっかりでした。
(トリニティーの皆さん・・・というか釘宮声と浪川声のトリニティーさんによってです。)

でも今回は拍手を送りたいです。
録画視聴前に感想読んでてどんな展開になるかというのは分かっていたとはいえすごく楽しめたし、ユニオン側のポニテメカマンとグラハムのかっこよさとか・・・・
釘宮声のトリニティさんの八つ当たりによって家族と親戚と自分の左手を失ったルイスの絶望感。
そしてその姿をみた沙慈の心理描写。

最後に来る視聴者との思いがついに重なったときの刹那の独断行動。


すごく良かったです。

ガンダムの八つ当たりによって家族たちや左手を失ったルイスのところは、一般人であるルイスという面からみて「ありえないことが目の前で起きた最悪な結果」であること。
それが状況は違えどガンダムSEED-Dのシン・アスカと似ていること。

そういえばガンダムシリーズのメインキャラで体の一部を失ったのって08小隊のシローとか83の真っ赤なMAにのったジオンの人しか思い浮かびません。
どちらも軍人さんで、最後に軍を辞めたり死んだりしてた。
そこで一件落着というか彼らの中で物事が片付いてたんだけど、今回のルイスに関してはそういうことにも行かないんだよな・・・。
それこそルイスの事件をきっかけに沙慈が黒化していく可能性もぬぐいきれない・・・・。

今後どうなるか見守っていきます。
ニックネーム ガノタ01 at 17:48| Comment(1) | TrackBack(0) | ガンダム

2008年01月30日

腰が細すぎるぜガンダム!!

というわけでダブルオー。

どこか蒼穹のファフナーな匂いがするガンダム3体が登場。
ガンダムスローネシリーズというらしいですが、スローネドライのヘッド部分ががレイズナーだと思った。

あと初登場でいきなりソレスタルビーイングのガンダムのコクピットとは思えないようなスパロボなコクピットとか、もう別のアニメだろうと思ってしまうようなスローネシリーズパイロット専用のノーマルスーツだとかは、少し萎えた。


半分総集編だったんだけど、それでいてストーリーも進んでいたところがよかったです。
ニックネーム ガノタ01 at 19:56| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンダム

2008年01月07日

ダブルオー占い出てこないかなぁ。

いまさらなのですが、イオン金沢示野ショッピングセンターでゼータガンダム占いを買いました。
モビルスーツ説明のとこにガンダム以外のネタも書かれてたりしておもしろい。
なにより発行してる出版社が昔お世話になってたアイドル雑誌出版してるワニブックスなので若い女の子な文章してます。
マジお勧め

この占いを好きなアーティストで当てはめたらすごく面白いことになりました。
亮太ロメンがデンドロビウム(カトキデザイン)・・・。
ベボベ関根嬢がザメル・・・・。


私はキュべレイでした。




そんなこんなでダブルオー。
全世界の紛争に武力介入するという組織じゃなかったのかソレスタルビーイングは!!
と思いました。
でも作品として『アザディスタン王国の重要な人物を守り、人質として連れてきたのではなく彼を警護してきたということをアピールするためにエクシアを全武装解除状態で全世界に見せ付ける』という一連のシーンはすごくかっこよく、なおかつそれでも説得力があるなと思わせるものでした。
武力をもって敵を制すこともあるが、武力を捨てて己の信念を見せ付ける。
というサムライ魂がある組織なんだなとも思いますね。
そういうのは組織としてどうなんだろうと思うけど、みててかっこいい。

次回の放送はレミオのライブとバッチリかぶっておりますので見れません。
でもOPテーマとEDテーマが極端に変わってしまうのでどうなるか・・・。
2クール目のテーマ曲もいいのになるといいなぁ。
ニックネーム ガノタ01 at 18:40| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンダム

2008年01月02日

年明け一発目のアニメがSEED-Dですけど?

そんなわけで、新年一発目にみたアニメがガンダムSEED-Dだったという話。

本当は東京マーブルチョコレートがよかったのですが、なんとなく手に取ったDVDが気になって見始めたら悪名高いガンダムSEED-Dスペシャルエディション第1部で・・・。
ネタなの分かってるのに突っ込みどころ満載で面白かったです。
まぁ半分ウソだけど。


見始めたら見始めたで先入観とかキャラデがダメなのがあるからか少しレミオロメン分不足になってきて、ハイネ西川貴教が声ナシで登場するくらいからi-Tuneでレミオロメンを流してました。
ミーアが初登場するあたりはWonderful & Beautifulを聞いてました。
連合がプラントに核攻撃をしようとしてザフトがそれを阻止しようとミニジェネシスを撃つ件のシーンのところはアイランドが流れてました。
むしろSEED-Dの音声をBGMにしてレミオロメンの曲を主音声にしてました。
でも面白かったですよ。
ディアッカがすごくよかったです。

今日もSEED-D見ました。
本当の最終回・・・。
キラの言葉が奇麗事にしか聞こえません。
デュランダル議長のデスティニープランが良い訳ではないけれど、キラがやってることってソレスタルビーイングじゃん!と思ったりします。
私ならキラとは別の理由をデュランダル議長に答えるね!!
僕らは変われるといいますが、変わっていくけど変わらずにいられる部分があることが一番いいことです。(レミオロメンのリズムの歌詞にインスパイア!)

たぶん普通の人間なら自分の理想論をそのまま実行し続けたら、理想と現実のギャップで苦しんでそのまま進んでいったら自滅しますよ。
どこか自分をつぶさなくちゃいけないんだと思います。

こうやって見るとSEEDシリーズは反面教師的な作品なんだと思います。
ニックネーム ガノタ01 at 22:08| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンダム

2007年12月27日

カトキハジメリファイン。

ガンダムエース見た。
ダブルオーはヴァンドレッドだと思ったら(メカデザが)、こんどはファフナーになっててびっくりした。
鷲尾くんだぜ(三谷幸喜脚本のHRみたく言ってみる)鷲尾直広!!
そして最後の取って置きはダブルオーリージョンのプロデュースが


カトキハジメ!

カトキハジメリファインエクシアきたー!!
カトキにエクシアリファインさせちゃったら、エクシアの特徴的なふくらはぎ部分の細さがあんまり無くなった!!
どこかユニコーンににた足の太さになった!!
悪く言っちゃうとガンダムフェイスのテムジンになった・・・。
良くいえばダブルオーに登場するガンダムに足りなかったガンダムらしさが出ている!!

SEEDシリーズではとうとうかなえられなかったカトキハジメリファインが、ダブルオーでようやく実現する感動!!
カトキハジメ大好きっこな21歳会社員女性は大喜び!!
とりあえずそのうれしさといったら、いつも買ってるファッション誌にレミオロメンのインタビューが載ってた!!くらいにうれしい。

カトキハジメに逢いたい。(オイ


今月号は一部感想。
オレら連邦愚連隊は面白かった。
いつも以上に面白かった。
ユウジが初めのほうかっこいいのに、段々ギャグ顔になっていくサマが面白かった。
この漫画はガンオタの女と同じくらいガンダムエースの中で異彩をはなっていて興味深いです。
ニックネーム ガノタ01 at 20:40| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンダム

2007年12月25日

グラハムさんと刹那くん・・・。

ダブルオー。

グラハムさんが無茶苦茶ジオン軍してて面白かった。
「あえて言おうグラハム・エーカーであると!!」
と聞いたらギレン閣下を思い出せずにはいられません。
「あえて言おう!カスであると!!」

そしてまた珍言を繰り出す人がもう一人・・・。
自分が初めてガンダムを見た場所にガンダムマイスターとしてガンダムに乗って武力介入を行おうとする刹那・F・セイエイくん。
「オレがガンダムだ!」以来普通のセリフばっかりだった彼が面白い発言をするのですよ。
あの日みたガンダムのようにはなれない・・・現実と理想の狭間に置かれた彼がそのときなんといったか!
「オレはガンダムにはなれない・・・・orz」

ストーリーは堅苦しいのだけど、どうもグラハムさんと刹那くんが面白いこと言ってるので、沙慈くんとルイズちゃんのラブコメくらいに面白いことになってました。
ニックネーム ガノタ01 at 20:08| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンダム

2007年12月17日

WBはホワイトベースです。W&BはWonderful & Beautifulです。トレミーはプトレマイオスです。

というわけで、昨日ミスチルのHOMEと一緒にターンエーガンダム『地球光』『月光蝶』をかりてきたYO。
菅野よう子だけじゃあれだな・・・とおもったんで、最近小林武史の劇伴が聞いてみたいとおもってるレミオロメンファンは「地下鉄に乗って」も借りようとおもったのですが、が、ガ、ガオガイガー・・・。みんな借りられてたというオチでびっくりペネロペしましたよ。
はいスリップ注意ー。
(いろんなとこから言葉をもってきてます。)


ダブルオー感想。
ガンダムマイスター『アレルヤ・ハプティズム』の話。
アレルヤくんが別人格であるハレルヤと争いながらも、自ら計画設計をした作戦を見事やりとげるという話。
それは人革連の超人養成施設襲撃・壊滅させるというテロでしかないのだけど、CBはテロ組織だと自分らで言い切ってるんでそれもありなのだなと今はおもいます。
でも実際のところは主人公サイドが外道に見えてしまうなぁとおもっちまいました。
わかっててそれをやってる水島監督ならそれはそれでいいんですけど。

今回でひとまず人革連と超人の話は出てこなくなりそうですね。
あと、アレルヤ君二十歳おめでとう!
ニックネーム ガノタ01 at 19:44| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンダム

2007年12月08日

ガンダムに毛が生えた。(1リットルの涙もあるよ!)

最近1リットルの涙が再放送されているので、レミオのために必死になって録画している人です。
錦戸くんのアニキ役(死んだ人なので出てくるのは回想シーンのみ!)で去年の仮面ライダーカブトに出てた佐藤祐基くんがでてて
「加賀美ぃ〜!!!カガーミン!!(ぼっちゃま風)」といって無駄に笑ってました。
あと錦戸くんとにてるよね・・・兄弟役なんだと思いなんとなく納得。



というわけでダブルオー。
予想されてたけど、まさかこんな2人が落ち込むなんておもってなかった。
ハレルヤ覚醒で人を殺してしまったことに悔やむアレルヤ。
ヴァーチェに隠された真の姿をCBのマザーコンピューターの計算よりも早くに見せてしまったことにショックを受けるティエリア。

落ち込みすぎにもほどがあるが、初めての敗北だっただけにそれほどなんだろうとおもうとともに、自らの信念が自らによって汚されたことがあるんだろうなとおもう。

実に見せ方上手というかなんというか。
こういう描写を見せてこそ面白くなるのがアニメなんだとおもいますね!



それにしてもヴァーチェのキャストオフはまさにキャストオフだった。
ただ仮面ライダーカブトのキャストオフと違うのは、それが一番最後の最終手段であること。
ガンダム自体が機密であることも含めガンダムの下のガンダムは最機密事項なのだとおもうわけです。
すこしガオガイガーを思い出した私はアレです。
ガオガイガー全然みたことがないのにネットで中途半端に知ってるあたりがどうにかしてます。

というわけですごく面白かったので録画しておくといいな!とおもいました。
というか録画しちゃってます。
ニックネーム ガノタ01 at 19:51| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンダム

2007年12月02日

ダブルオー

BS11開局おめでとうございます!
検証・機動戦士ガンダムにでてた福井晴敏さんをみて
「太ったなぁ」とつぶやいてしまったのは私だけでしょうか・・・。

昨日のガンダムエース感想のタイトルは、そのままです。
昨日見た夢でティエリアが服を脱ぐのを偶然みたらおっぱいが見えました!(夢の話ですよ。ガノタ01の夢のはなし。)
少し興奮した私は女です。レミオロメンファンです!


ダブルオーは面白かったです。
セルゲイのおっさんがプレトマイオスを追い詰めていく様子・・・・すばらしい!
ロックオン死亡フラグたったとおもったらそうでもなかったのが前シリーズと違うところだとおもった。
それ以外は・・・ロリ要員のこのMSのコックピットデザインと宇宙服のデザインがなんか新しくなってたというかなんかかわいかった。
かわいい子にはかわいいデザインなのか人革連!!

来週はヴァーチェのキャストオフ!!!とハレルヤ登場!!
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2007年12月01日

夢の中でティエリア・アーデは女でした。

ガンダムエース感想ですよ。

ユニコーンはこんなガンダム初めてだ!!ってくらいに福井晴敏イズムであふれてます。
ネタバレは控えますが、リディが予想以上にいいキャラクターになってるなと思えるシーンがたくさん。
バナージは予想してた通りなのに、リディがまさかこんなをやるなんて!!
という感じです。
虎哉さんの絵も予想以上のものになってるあたりがすごいです。
いいな♪


ガンオタの女はシリアス編突入!!
ミハルが女だ!!うつきの弟・聖也が連邦物産に入社してた!!
ララが面白いし乱暴だ!!


きのこ味のタムラ料理長とカツレツキッカが面白いです。

OOFのデュナメスシリーズのバリエーションがかっこよすぎます。
羽音たらくさんのキャラデもいいなぁ。
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2007年11月26日

久しぶりのガンダムSEED―虚空の戦場―

昨日は超久しぶりに機動戦士ガンダムSEEDの特別編のビデオを見ました。
ただの思い付きです。
レミオを知らなかったころにみてたガンダムをいま見たらどうなるか・・・それとこの作品の主人公を使った物語を考えてたりするので勉強も含めての視聴。





結果はキツイな。っておもいました。

その1:テーマ曲がキツイ!

その2:キャラデザがキツイ!

その3:脚本がキツイ!!


フレイの女ジャイアン+昼ドラっぷりには正直逃げたくなります。
ダブルオーが面白すぎるので、こっちは微妙!っておもいます。
ただネタが多いです。
地上での初戦闘に挿入されるキラとフレイのエロ行為は無駄です。
そこでZipsがながれるのも微妙です。
どうせならBaseBallBearの『透明26時』ならもっとはまってたとおもいます。
バリバリ戦闘してるところに比較的スローテンポな曲を流し、あげくなぜかエロ行為とは相性ぴったりというすばらしい選曲。
「仰向けに寝た君が〜♪透明すぎてきれ〜いだ〜♪」
「四つん這い 果てしな〜い〜息遣い♪」
もうエロですね。
エロ。


みたあとでとてつもなく疲れた!!っておもいました。
平井久司キャラのカエル顔が見てるとつかれるので、今月号のロッキングオンジャパンのレミオロメンのページを開き藤巻亮太さんの写真で癒されてたりもしました。
ここでもなぜか(その写真で藤巻さんが仰向けになってるからなのか)
透明26時のフレーズが脳内で流れたのは内緒な。
透明すぎてきれいですよ藤巻さん!!
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2007年11月25日

THE BACK HORNの罠を買ったよ!

THE BACK HORNの曲はスルメみたいです。
聞けば聞くほどよさが伝わってきます。
というか歌詞がいい。
このアーティストでこの作品の世界観がくると、雰囲気的にかなりロックアニメですよこれは。
今回はソニーよりもスピードスターレコーズが一枚上手だとおもいますよ。
次のエンディングはレミオロメンか髭−HiGE−かサザンオールスターズかCOCCOでお願いします(無理だとおもうけど。)


はい。今回も始まりましたダブルオーバラエティー!!

今回は本当に刹那君がやらかした!!って感じでタイガートルネードメッシュでした!!(半分嘘です)

いきなり自分の国を滅ぼした国の皇女に「オレの名前はカマルじゃなく、コードネーム『刹那・F・セイエイ』ソレスタルビーイングのガンダムマイスターDA!!だ」ってカミングアウトしたとおもったら皇女のお見送りまでって
どんなツンデレだ!!
っておもいました。


でも面白いからいいけど・・・。
ニックネーム ガノタ01 at 19:48| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンダム

2007年11月19日

絶望先生、OOのお時間ですよ。

というわけでダブルオーバラエティーのお時間です。

今日ハヤテのごとく!をみたのですが、いまいち合わないなという感じ。
オレは絶望先生の方がしっくりくるみたいです。


で今回は刹那の少年時代の恩師(?)が敵として登場してきましたよ。
野原ヒロシがワイルドかつ卑怯なヤツで登場!!
思わず刹那もコックピットから出てきて、それが原因で絶望先生=ティエリア・アーデに説教を食らうという話。
ティエリアのいうことは正しいのはわかりますよ。
ぶっちゃけSEEDの裏返しなのもわかる。やるなぁ水島監督なぁ。

その一方で日本では沙慈の目の前でソレスタルビーイングに対するテロの報復が起こっていた!!
どうなる沙慈!!
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2007年11月11日

スメラギさんは仮の名前で本当はスメラギさんじゃないってことですか軍曹さん!?

というわけで今日からダブルオーバラエティーが始まりますだおかだの嫁を知らなくてブルーな気持ち。

今日はスメラギさんの大人遊びというわけで、少しだけスメラギさんの過去が明かされた話になりました!
なんか大人遊びときくと堀之内大介の大人遊び!を思い出してしまいますね。
あれはダーツだったが、スメラギさんはエロまでは進みませんが大人な雰囲気を漂わせユニオン所属の技術顧問ビリー(ポニーテールのうえだゆうじボイスの男性な)となにやら意味深な会話。
で一緒に地上に来てたフェルトとクリスティナはそれこそ堀之内大介の大人遊び!状態ですよ。
買い物とかエンドレス。エンドレスリピート!エンドレスワルツ!ってこれガンダムWだね♪
スリップ注意!

あと初回ぶりのコーラサワー!!!
こっちはコーラサワー1人で自滅しましょう。でした。
あっちこっちで言われてるようにオレンジと同じ扱いになってきてますねコーラサワー(笑)
おいしいなコーラサワー。

そしてエクシアの前に立ちはだかる藤原啓治!!
渋い、渋すぎるぜおっさん!!!


沙慈がガンダムマイスターが映るテレビ画面に「おかしいよ。それじゃ世界を混乱させるだけだ!!」といってるところをガンダムSEED-Dのキラを前に言ってほしかった!!と思ったのは私以外にもいるはずだ。
世界平和を胸に戦争に介入するソレスタルビーイングとそれを冷静に見ている世界。
矛盾する彼らに待っているのは何か・・・水島監督と黒田洋介氏がどんなものを描くのか。
最後はココに落ち着くのです。
やっぱり面白い!!
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2007年11月04日

多重人格操縦士アレルヤ

ガノタ01のOOは一人で楽しみましょう!のコーナーのお時間です。
多分来週からはダブルオーバラエティーが始まります(元ネタはBase Ball Bearのベールボールバラエティー・・・。)。

結局OOは一人で楽しむものです。
見てるときは。
ボケたりなんてできません・・・・ボケてたのは自分の頭ですから。しかもレミオ関連です。

さて昨日のOOは裟慈くんと千和ちゃん声のルイスが人革連の軌道エレベーターに研修しにいくお話。
なんか教育テレビアニメみたいな感じがするのだが、そこにオサピンク色の超人専用ティエレンがいたりアレルヤくんがハレルヤになったりとそんな現実離れしたことが次々と起こってきます。

ピンク色のティエレンはイイナ。
前作のトチ狂ったピンクザクよりも強いし、乗ってるのがロリ補充キャラだからいいな。
治さんのピンクがココまで強いとなると亮太ロメンも啓介アニキも手をだせなく・・・・ってまたレミオ持ち出してしまったよハレルヤorz

でこのティエレンが稼動試験を行ってるときにアレルヤがステーションにやってきた。
それが原因か何かしらんが2人がNTの共鳴かなにかを起こして、ティエレンのパイロットは暴走し裟慈くんとルイスがいる重力ブロックを誤って攻撃!!そのままその重力ブロックは漂流してしまう。
そしてアレルヤはもう一人の人格ハレルヤになっちゃってさぁ大変!!
久しぶりに吉野裕行さんのヒビキっぽい声を聞いてニヤニヤしてしまった俺さ!結果的に何とかアレルヤ君に戻ったものの、そのあと彼は命令を無視して重力ブロックにいる人の救助をしていたのさ!!

もうものすごく面白かったです。
ネタバレ書いてるけど(笑)
掘り下げうまうま。
アレルヤくんいいなぁ。
そういえば今回の作監はガンダムSEED−Dで男前なラクスを書いた人でしたね。
詳しく言うとアニメアール回。
なんかSEEDを思い出してときめいた(作画だけな)
ニックネーム ガノタ01 at 20:36| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンダム

2007年10月29日

昨日久しぶりに砂ぼうずみたけど、第一話の蛙一家の親分の声はティエリアと同じ声優さんだったことに気づいてびっくりしたYO!

ガノタ01のOOでボケましょう!のコーナーです。
というか黒田さん(ノットコブクロ黒田。脚本家の黒田洋介さんですよ)の脚本がオモシロスギです。

こんなに面白いと私でもボケきれません。
なので、ライフラインつかっていいですか?
















・・・・・そうですか、フィフティ・フィフティですか・・・・。







って!無理ですよ藤巻さん!!(今日もレミオロメンの知恵の輪シリーズネタです。ゴメンなさい。)







はい。
そんなわけで感想。
今度の舞台はタリビア!トリビアじゃないぞ。タリビアだ!!

その前に・・・・ガンダムが東京湾の海に沈んでるって見つかったらどうするんですか!!
すごいびっくりしましたよ!
大丈夫なのかソレスタルビーイング!!

今回も面白かった。
人革連の強化人間「超人」の登場。
強化人間は女の子!いままでのガンダムの強化人間のなかでもっとも若そうな強化人間!!すこし萌えますね・・・これ。
一方でユニオンフラッグのカスタム機の登場。
それが普通のザクの3倍の性能!!みたいな感じで、しかも色も普通の機体とは違う!!赤じゃなくで黒だけど!!みたいな感じで面白かった。
グラハムはどんどんシャアみたいになっていくなぁ。
むしろシャアをモデルにしてそうwww


そんな感じな自分的好み。
それでいてタリビアとアメリカの思惑が入り混じっていること。

反米意識根強いタリビアのユニオン脱退宣言→ソレスタルビーイングの介入→ソレスタルビーイング所属ガンダムによるタリビア軍攻撃→ユニオン軍のタリビア援護→反米意識の一掃。

というのはなるほど・・・とおもいました。
今までのガンダムでは出てこなかったものが散りばめられていて、いままでガンダムでは刺激できていなかったところに刺激がきてる感じです。
やっぱりOPテーマは作品全体を語るね!
ラルクで本当によかったと思います。THE BACK HORNのEDテーマもなかなかいま思えばすごくあってますし・・・。

というか前のSEEDの主題歌が無茶苦茶アレだったから・・・・(ケミストリーのOPテーマがOPテーマしてなく替え歌がはやったりとか・・・)今回の2組は良い感じです。
THE BACK HORNにはまりそうです。
アジカンにもはまりそうです。
エルレガーデンは好きです。
ニックネーム ガノタ01 at 19:16| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンダム

2007年10月27日

ガンダムエース!!

というわけで、年中モビルスーツ島の住人です。(先月のダムエー感想タイトルの続き)。

ユニコーンは・・・福井晴敏さんらしい展開になってきました♪
ファンとしてはすごくうれしい展開!!
ジンネマン(・・・だっけ?)の親父臭さ最強!!
連れてこられた先には子供たち・・・最高!!

はい。
こんなこと書いてるちょっと前まですごく落ち込んでたんですよ。
それがね・・・たぶん明日ゲキレンジャーの感想で詳しく書くと思いますが・・・・あるロックバンドのドラムのブログの内容で私のオタ専用予備バッテリーが作動しまして。
変なテンションになってます。



機動戦士ガンダムOOF。
アストレイコンビのマンガ。
主人公が面白い。羽音たらくのキャラデがかわいい。
というかなんかテニスの同人誌とか・・・女性向けのファンタジーとかそんな感じがしました。


08小隊
アニメよりリアルでした・・・。
そしてアニメ版ばっちり無視!!
飯田監督は本気で08を書き換えようとしている!!


ガンオタの女
かるら空気読めwwww
いつもどおり変わらぬ面白さでした。
連邦の白いやつって明らかに先月号で登場したヤツですよね(笑)
ニックネーム ガノタ01 at 19:50| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンダム

2007年10月22日

OOとCut

ガノタ01のOOを見てみましょうのコーナーです。
というか見てるから感想かいてるわけで、意味ねーなと思いました。

昨日レミオ関連でお世話になってるRocking'onから発売されてるCutを買ってきました。
オタク系雑誌ではない、どちらかというと出版社の名前からあるとおりロックしてる雑誌がどんなガンダム特集を組んでいるか気になったからです。

内容は富野由悠季インタビューと福井晴敏×樋口真嗣の対談とガンダム芸人のしゃべり。

結構面白かったです。
とくにすごくイイナと思ったのがラーメンズの片桐仁さんのSEED説明ですね「アレは全ガンダムのいいとこ取り」という少しちがうかもしれないけど、そんな言葉があったんです。
ガンダムSEEDという作品を明確に一言で言い表してます。
ちなみにガンダム芸人として集まったのは品庄の品川さんと次課長の井上さんと若井おさむさんと片桐仁さんでした。
一番のリーダーである土田さんはいなかったのが残念でしたが、片桐仁さんの存在でガンダムエースでみるガンダムとはまた違ったガンダム像が見れましたよ。



というわけでOO感想!

とりあえずひとつ言っておく。
「日本のキャラクターは飾りだ!!」
と私は思いました。

普通に人革連の中佐のおっさんと、なんだかシャアとかファーストガンダムのジオン軍のえらい人たちみたいなセリフをはいてるグラハムがいればそれでいいです。

そんな「隣人はテロリスト(ソレスタルビーイング)」みたいなネタ組み込まなくても・・・・。
って書いてる途中に思ったのですが、これは黒田洋介の陰謀だ!!
よく考えてみてください。
まじめなマンガの原作もやってたりするのに、その一方でゲーム原作を無視してパロディーやらギャグに突っ走るマンガの脚本をしてた人ですよ。
ここから壮大なギャグが始まるに違いない。

次回も楽しみです。
ニックネーム ガノタ01 at 21:06| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンダム

2007年10月15日

ガンダムマイスター乙HiME・・・・うそです。

ガノタ01のワン・ツー・OO!のコーナーです。
多分名前が毎回変わります(笑)


今日のお話は「ガンダムマイスター」ってことで。
はい。
ソレスタルビーイングが本格的に世界で起こってる紛争に介入し武力で制圧するということで。

基本的には前作ガンダムSEED−Dのラクス連合と変わりありません!

ただ監督と脚本家ができてるのでソレスタルビーイングおよびガンダムマイスターだけを描写しているというわけではなく、人革連・AEU・ユニオンそれぞれもしっかり描写していて、それぞれに世界情勢をみてる偉い人たちがいることも見ることができました。

もしかしたら水島監督は世界からみたラクス連合を映像化したのではないかと思います。
それでも武力による戦争の根絶というのが矛盾していることをソレスタルビーイング側もよく熟知しており、自らが世界の敵になることで世界平和を作るという理念もわたしが見たら納得できます。

刹那のトラウマスイッチオン!かと思われましたが(「オレがガンダムだ。」発言)なんとか成功しましたよという作戦もなかなか。

最後のおお振り阿部声のグラハムの発言が「オレがお前を本当のエースにしてみせる!」位にホモホモしてたと思ったのは昨日からレビューサイトをみたおかげ。

次回はどんなことになるのでしょうか・・・。
楽しみです。
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2007年10月08日

スタッフの皆さんごめんなさい。

私、ガノタ01は機動戦士ガンダムUCの次くらいに全力で機動戦士ガンダムOOを応援したいと思います!!

とまあ、期待せずに本編をみてたら不覚にもハマってしまったわけです。
ミノフスキードライブ装備RX-78(仮)はGN炉を搭載したガンダムの試験機なんだと自分で解釈。

ガンダムの登場でGN粒子が散布され通信機器が使えなくなる描写も説得力があったし、ハロもいい感じだった。
てか三石琴乃声のハロが許せないだけなんだと思った。
OOはイイナ。

中国ロシア側のMSもかっこいいな!!
なんか砂ぼうずの砂漠スーツ見たいな格好をしたパイロットがガンダムシリーズ最小のコクピットハッチからMSに乗り込むという設定が少しリアルだ・・・。
ここが個人的にツボだったりする。


あとはトレミーの戦術予報士の姉さん。
これはいいな!

というわけで、LOSTとかゲキレンと同じようにまじめに感想書きますよ!!

頑張れ僕らのガンダムエクシア!!(オイ
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2007年09月29日

OOの披露宴。

仕事の事情でHD録画したものを視聴しました。


なんだか見てて切なくなりますね。
テレビ局と芸能人に対するOO熱と自分がさめた視線でOOの特番を見ている温度差が。

提供のところにビクタースピードスターレコーズが入っててレミオがテーマ曲を歌う日も近い!!という希望をうっすらと描いてしまってる感じが、SEEDをみてたあのころから趣味が変わってた証拠なのでしょう。
SEED−D最後の最後のラストで太陽の下が流れたら。
君は僕に似ているじゃなかったら。
レミオロメン信者の押し付けがましい妄想かもしれないけど、まだ希望は持てたはずなのでは・・・と思うのがレミオタなのです。


アムロがマチルダさんがOOを応援する姿。
希望をもちガンダムを応援するすがた。
でも中身は、それこそ竹田Pの思想が反映されてる印象がこうやって見てる側からは少し伝わってきてて。
今回の世界情勢の設定(二大勢力vs第三勢力という構図)がガンダムSEEDとそうも変わってなくて。
結果的にやっぱりやりたいことはいつものMBSの土6なのだなぁとすこしうんざりしちゃいます。
ラルク主題歌は・・・なんかハガレンだなと思っちゃうし。
土6の主題歌自体もマンネリ化しちゃってるのではないか。

SEEDみたいに不完全で矛盾な脚本ではないだろうし、ネタにしようと思っても自分の中むりやり噛み砕いて別の物語を作ろうとおもっても無理だろうし。
感想はテンションだけになっちゃいそうです。

いつになったらガンダムユニコーンに逢えるのか。
いまのテレビシリーズガンダムにわたしの居場所は無いような気がします。
ガンダムエースが頼りなのかなぁ。
わたしとガンダムの絆を繋ぎとめていてくれバナージ。
ニックネーム ガノタ01 at 21:19| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンダム

2007年09月27日

ガンダムエース追記。

ZZの外伝の漫画。
ティターンズ残党のメンバーの中にどこかで見覚えのある人を発見。
さすが脚本・作画がクライマックスUCと同じだけある。
逆シャア時代なぜ彼がアクシズにいたかという種明かしが小さなところでなされてました。
あと銀色のカプールの人が面白くて好きです。
グレミー・トトの目が無駄にきらきらしてるのには笑った。


来月号からASTRAYコンビによるOO外伝も始まるようですね。
キャラクター原案が羽音たらくっていうのにはびびったよ。
本編脚本と外伝脚本と外伝キャラ原案がスタジオオルフェメンバーというガンダムも斬新だ・・・。
むしろこれって本当にガンダムなのか?
モノアイなし、大河原御大メカデナシ、カトキガンダムの中の人がガンダムのパイロットの声をあてる・・・・。
(最後のは、もうギャグです。むしろ応援したい!!)
ニックネーム ガノタ01 at 18:33| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンダム

2007年09月26日

きっと私が「あなここ」の吉田君の研究室にいたら絶対モビルスーツ組で熱弁ふるってるんだろうな・・・・。(ガンダムエース感想!!)

ガンダムエースかってきた!
ガンダムユニコーンもかってきた!

ガンダムユニコーンはさすがです。
角川系メディアミックスマンガのフリして中身は一般的な文芸書と変わらないものでした。


ガンダムエースはガンダムユニコーンのPV目当て。
OOはなるべく偏った目線でみないでおこうと思うんだけど、ガンダムはこうでなくてはならないと思ってる部分とずれを感じててたぶん本編見るまで、本編が終わるまでアンチ視点になると思います。
でも今後変わってくかもしれません。


ガンオタの女はかるらと真壁が出てこないためか、わりと暴走してなくて落ち着いたギャグになってました。
いやはや面白い。

ガンダムユニコーンはお休み。

08小隊はやっとサンダースが8小隊に加入。
イシュタムとの絡みもあり安定した面白さがあります。

徳光康之さんのレポ漫はクローズド・ノート編。
ガンダム関係ネェ(笑)
でも暴走してるのがそれらしかったので面白かったです。
ニックネーム ガノタ01 at 18:58| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンダム

2007年08月25日

キクマサ2度目・・・。

ガンダムエース買いました。
案の定桶谷さんの訃報の記事はまだ載ってない。
08で思い浮かべるのは最近の人だと小説版の大河内一楼さんのほうが強いからか?
それでもOOの記事が多い。
ネットでもガンダムエースでも。
オレはユニコーンが見たいんだ!!
カトキハジメの描く人間のような肉質をもったガンダムが!!モビルスーツが!!
なんでようつべとかニュースサイトでユニコーンが一向にあがらないんですか。

そんな私は機動戦士ガンダムユニコーンを応援し中村航さんの最新作「あなたがここにいて欲しい」を応援しあげくBase Ball Bearの秋のライブツアー初日に行くレミオタさ。
そしてなにより08MS小隊大好きです。


さて、今日は仕事が半日だったおかげでゆっくりとユニコーン1話分を読み終えることができたのであります。
記事タイトルは一部ネタバレ。
これは亡国のイージスのセルフパロディーなのかなぁ・・・。
キクマサ、ミサイルの下敷きになって死亡。
まんま亡国のイージスです。
さすが原作者。さすが福井晴敏さん。
本編はとうとうというか読者にバレバレだったと思うんですがオードリーの正体があかされたりユニコーンがピンチになったりと、こういっちゃうとあっさり済まされちゃうんですがそうは済まされない読み応えでしたよ。
あと主人公が少年だからかすこしだけときめいちゃうシーンがあったり。
それこそレミオの曲きいたり藤巻亮太さんのことを考えてるときに似たようなときめき。(←俺の中のたとえですけどね:笑)
音楽と人・・・ほら堂本剛が表紙してた号にのってる藤巻さんの記事の写真。アレと同じくらいときめきます。(ガンダム関係ないね・・・ココだけ。)
あっ藤巻亮太さんのとこをシロー・アマダ変換してもいいぞ!!

あっ、そうそう飯田馬之介先生の08小隊漫画がどんどんアニメとかけ離れていっていろんな意味で面白い。
でもカレンが抱くシローの印象はアニメ版とそう変わらないのも印象的でした。
それにしてもカッコヨスだシロー・アマダ。

OO関連も感想書きますね。
ガンダムマイスターのメガネくんことティエリア・アーデくんの声が神谷浩史さんだというのをきいて思わず絶望先生おもいだしちゃって、久米田絵のティエリアくんが「絶望した!!自分が乗るガンダムがサイサリスっぽくて絶望した!!」っていってる姿が思い浮かびました。
ラルクOPはレミオサンホラーベボベスキーとして何も言わない。
むしろラルクでよかったと思えるおおらかな心でありたいとおもいます。
ニックネーム ガノタ01 at 21:20| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンダム

2007年08月17日

みんな何も言わなかった。

桶谷顕さんがなくなられてもうすぐ2ヶ月ですね。
なんで急にこのことをまた話題にしようと思ったのは、機動戦士ガンダムOOのキャスト発表が近づいているのとただの思いつき。

桶谷顕さんの訃報はガンダムエースでも取り上げなくちゃいけなかったのではないかと思う。
桶谷顕さんは機動戦士Vガンダム・機動武闘伝Gガンダム・機動戦士ガンダム第08MS小隊の脚本を手がけてるんです。
ガンダムに関係が深い脚本家(星山さんよりは深くないけれども)の訃報をなんで知らせないのか。
私にはその疑問ばかりがあります。

ただ一人、飯田馬之介監督だけがそのことをガンダムエースの自身のコメントに載せた。
私はその小さなコメントが切なかった。
ガンダムエースで桶谷顕さんの訃報関連が書かれたのはその飯田馬之介監督のコメント欄ただひとつだったから。

これは私の好みの問題になるが、OOなんか正直どうでもいい。
いつだって話題にすることができるんだ。
でもガンダム作品をつむいだ人が亡くなったことはファンとして一緒に悔やむべき事なのではないか。
たとえSEEDから入ってきたひとでも同じなのではないか。
ここからもっとガンダムを知りたいと思えるのではないか。

私はこんな風に思ってる。
ニックネーム ガノタ01 at 18:39| Comment(2) | TrackBack(5) | ガンダム

2007年08月03日

キラヤマトはただ静かに暮らしたい・・・・(笑)

そんな電王脳で久しぶりに見たSEED-D

私の考えというか、改めてSEED-Dという作品に触れて感じたことを書くよ。

うん。
やっぱりキラの言ってることは正しいよ。
すごく正しい。
でもそれって戦うのをとめる手段なのかな。
自分が最強のモビルスーツで戦って戦争をとめようとして。
でも相手はそれが敵だから向かってくるんでしょ。
じゃあ最初から言葉で伝えればいいんじゃないかな。
矛盾だよな。

レイが「デュランダル議長のデスティニープランを一番望んでいたのはおまえ自身じゃないのか」ってシンに問いただすところで、シンは「そうじゃないんじゃないのか」という表情をしてた。
もしかしたらアスランやキラの説得によりシンがデュランダル議長のデスティニープランを拒み別の道を行くという物語構成もできたはずなのではと思える一コマ。
キラの説得すべき相手はレイではないんだ。

シンとアスランの関係は構成の部分にチグハグ感がありますがすごくぐっとくるものがある。
自分の立場に悩み苦しみながら歩いてきたアスランが心に傷をおった少年シンに真っ向から向き合うこと。
この部分でシンはしっかりと主人公としての成長をしてたんだ。
キラにはそれがなかったんじゃないか。
真っ向から立ち向かう・向き合ってくれる友達ライバルがいたか・・・。
主人公だからこそそういった人が必要なんだと私は思う。

続きを読む
ニックネーム ガノタ01 at 23:17| Comment(0) | TrackBack(1) | ガンダム

2007年07月31日

音楽は川井憲次さん・・・。

OOのことね。

まさかくるとは思わなかった。
川井憲次さんでもいいね!っていってたらキタ!
田中公平さんは当たらないでわかってるからいいんだ・・・レミオ主題歌妄想と同様に
諦めてるから。

でもうれしいな。
アニメ化で音楽担当発表されてない状態でその「なったらいい」が本当にそうなると・・・・。
エンジェリックレイヤーのときも「音楽は田中公平さんだったらいいな」って思ってたら本当にそうなったことありますし・・・。
それ以来あんまりなかったですが・・・・。

そういえば水島精二監督と川井憲次さんのコンビはゴンゾ制作の「i wish were here」以来か・・・。
面白そうだ・・・。
ほかのスタッフもいろいろと発表されてます。
SF考証にシリーズ構成を勤める黒田洋介さんが所属してるスタジオオルフェの社長さん・・・前シリーズ機動戦士ガンダムSEEDの外伝を手がけその内容でアニオタに実力を見せ付けた千葉智弘さん。
00アストレイやってくれませんか軍曹さん?

主題歌は
やっぱりSONY系ですか(;´▽`)
ラルクアンシエル・・・・っと。
タイトルは・・・「目覚ましの音(日本語訳?)」・・・。
たぶん内容そっちのけのテンション上がる曲なんでしょうね・・・。

どうせならビクターの権限を行使しレミオロメン(浮雲レーベル/ビクタースピードスター)とかゴーイングアンダーグラウンド(ビクターエンタテインメント)がよかったんですけど・・・。
それがむりなら元東芝EMIのソニミュ傘下になったEMIミュージックのベースボールベアーにすればよかったんちゃいますのん?
ってほとんどオレの好みの問題ですね・・・。
ニックネーム ガノタ01 at 20:56| Comment(0) | TrackBack(4) | ガンダム

2007年07月27日

レミオの重大発表<<<<<ユニコーンの重大発表。

レミオタにとったらこの数日は大変なものでした。
公式HPに掲載された「福岡のラジオで重大発表!!」の文字が・・・。

解散?!
藤巻亮太さんソロデビュー?!
誰かが脱退?!


などと憶測が憶測を呼びレミオタは不安を感じまくりでした。
でも結局は今日行われた緊急ライブの話だったんですよね・・・・。
いやはやなんともやきもきさせてくれます。
やっぱりレミオロメンは藤巻亮太さんと前田啓介さんと神宮司治さんでこそのレミオロメンだよね!!!



その同じ日。
私はガンダムエースでとんでもない重大発表を目撃するのですよ。
レミオタガノタ福井晴敏スキー中村航スキーベボベスキーな私もびっくりな重大発表。

機動戦士ガンダムUC プロモーション映像化!!

OOじゃなく、ユニコーンなんです。
同じくガンダムエースにOOの敵対勢力MSがのってて、そのMSじゃなくスパロボ感があるデザインにがっかりしてたんですよ。
本当にSEEDが懐かしい。むしろガンダムSEED帰ってきてください(監督と脚本は別の人で・・・このさい米たにヨシトモ監督で:笑)
と思ってくださいといってるかのようなデザイン。
しかもガンダムエースフィックスでギラ・ズールの設定画も公開されてて・・・普通のガノタはカトキハジメ氏のデザインに行くだろう!!!
みたいな突っ込みどころ満載さ。
レミオの重大発表以上にうれしかったですよ。

久しぶりにカトキガンダムが宙を翔け、久しぶりにカトキメカデのMSがアニメーターの手によってぐりぐりと動かされる・・・。
そして安彦キャラが動く!!
想像するだけでも興奮しますよ。
しかもストーリー原作は
福井晴敏
燃え死ぬ。
マジで燃え死ぬ・・・。
ニックネーム ガノタ01 at 21:05| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンダム

2007年06月28日

今ならSEED-DのOPがレミオならドンだけ良かったかと言える。

ここでは話してませんでしたが4月から染色会社の社員になりました。
1週間くらい前から仕事の最中に音楽が流れてきます。
一昨日はケミストリーのベスト。昨日と今日はコブクロのベスト、今日の残業時間はケミストリーアルバムという具合。
というわけで今日は残業中にガンダムSEED-DのOP曲「wing of word」がながれて変なスイッチが入り
「動画すくないけど〜♪バンクならあるのさ〜♪」
と替え歌を歌ってました。
もともとはここのブログにリンクしてある花弁の海さんで知った替え歌です。
ケミストリーのアニメ主題歌の代表作は「Now or Never」だと思ってるし、レミオの雨上がりとかでもOP主題歌になれるよねと思ってるガノタ01なのでした・・・・。


じゃなくて。
ガンダムエース感想。
というかもう「ユニコーン」と「ガンオタの女」のみの感想。
OOがカトキメガデなら大喜びだったのになと思ってるガノタです。


「ユニコーン」
すごくガンダムしてます。
なんというか、今までになかった知識オンリー系脇役であるタクヤが「バナージがガンダムを操縦して袖付きと戦った」という事実をアムロとかカミーユを例にあげて「ガンダムだし」といってるとこはなんともいえません。
軍事オタクというものの常識であるエースパイロットの話とかが(編むロとかカミーユとかでてて麻痺してますが)リアルに感じれる。
オードリーの素性に関しても少しだけ鍵になるところもありましたし。
あとバナージの幼少時代にカーディアスなんてことしてたんだ(笑)!!

カトキハジメによるユニコーンガンダム詳細はOOのガンダムが個人的に好まないのもありすごく私好みでテンションが上がる。
スマートかつ大胆!
音楽でたとえるならレミオ!・・・少し違うかな?
なんつーかミスチルとか小林武史系のアーティストっぽい雰囲気がカトキハジメさんの描くガンダムにはあると思うんだ。

最終的には

カトキハジメ最高!!!

に落ち着きます。
レミオ信者でありカトキ信者です。



「ガンオタの女」
ララァ・スンもとい麻生ララ登場。
やべぇ毒気たっぷりなのに全体的にかわいい感じにまとめえてあって面白い。
しかもしっかりシャアとララァの関係に行きついとるし!!
MS出てないのに、モビルスーツみたいな人間出てないのに(生ガンダムも面白いですよね♪絵が個人的にツボ。)しっかりガンダムやっとるのはすばらしい!!
ニックネーム ガノタ01 at 19:48| Comment(0) | TrackBack(11) | ガンダム

2007年06月25日

脚本と訃報。

訃報。
アニメーション脚本家の桶谷顕さんがお亡くなりになられたそうです。
代表作は「エスパー魔美」「コメットさん★」「ぶぶチャチャ」など。
私にとっては桶谷顕さんというと「女神候補生」のシリーズ構成をなさってた人として思い出される人です。
これでもう女神候補生第2期シリーズの夢はちょっと断たれたようなきがします。

VガンダムやGガンダム、そういえば08小隊も桶谷さんでしたっけ・・・。
最近08小隊と一緒にレミオロメンのことも話してるからすこし忘れてました。
あぁ、そうだったんだ。
08小隊の脚本してた人だったんだ。
田中公平さんの音楽とか原画の話とかばっかり盛り上がっててすっかり忘れてた。
08小隊で思い出す脚本家といったら小説版を手がけた大河内一楼さんの方が多かったですもんね。
なにやってんだか私。
レミオロメン関係ないじゃん。
08小隊の脚本家の人が亡くなったんだ。
自分の遠い世界のことなのになんで泣いてるんだろう。
すべて桶谷さんの手が紡いできたんだよな・・・。
故神田武幸監督のころから、最終的に脚本原案としてクレジットされるようになった飯田馬之介監督のころまで。
なんか、少しだけ08小隊の思い出が増えたような気がしました。
悲しい思い出だけれども。
ニックネーム ガノタ01 at 19:32| Comment(0) | TrackBack(2) | ガンダム

2007年06月06日

00について。

機動戦士ガンダムOOの詳細が発表されましたね。
石川県以外で地球へ…をみた人は動画を見れたとおもうんですが、百万石祭りの影響をもろに受けた石川県内のガノタは見れませんでした。

とりあえず、監督が鋼の水島精二監督で脚本がおお振りやリヴァイアスの黒田洋介さんでキャラ原案が高河ゆんさん。
メカデザインは毎度おなじみ大河原邦男さんと、ヴァンドレッドやフルタルパニックなどでおなじみの海老川兼武さん、そして柳瀬敬之さんが担当。
メカニックコンセプトデザインに福地仁(グラヴィオン)と寺岡賢司(攻殻機動隊・アムドライバー)が参加。
アニメーションメカニックデザインはプラネテスの中谷誠一さん。

我らの愛するカトキハジメはUCオンリー。
石垣純哉さんも出てこない、山根公利さんも出てこない・・・・。

メカデザ参加デザイナーの名前だけ見たらまたゴンゾがグラヴィオンを作り直すんじゃないかと思いますよ。
私の理想は・・・
「大河原邦男・カトキハジメ・石垣純哉もしくは山根公利」という黄金率!!

そういえば石垣純哉さんはゴンゾ制作のドラゴノーツレゾダンスに目かデザイナーとして参加しますね。
なんだか平成ガンダム世代としては寂しいです。


音楽とか決定してないんですよね。
できれば田中公平先生を希望。(川井憲次先生もいい感じ♪)
無理だと思いますが・・・・。
主題歌はどうせ竹田Pのことだからソニー系のアーティストにもって行きそうだから期待はしない。

私の理想はレミオロメン。絶対無理だけど。
藤巻亮太作詞作曲の繊細かつ骨太な曲。
レミオの曲は意外と08小隊とマッチしますからね。

それが無理ならゴーイングアンダーグラウンドあたりで。
トワイライトとかOPにぴったりじゃないですかぁ。

それじゃこの際Revo率いる幻想楽団SoundHorizonを使う手もありだと私は妄想しております。


レミオとゴーイングは主人公の年齢が20代ぐらいの宇宙世紀ガンダムだったらベストマッチだと今思いました。
ニックネーム ガノタ01 at 20:26| Comment(0) | TrackBack(9) | ガンダム

2007年05月28日

ユニコーンの日・・・

ガンダムユニコーン感想!!

中村航ファンのレミオタガノタによる福井晴敏のガンダム小説感想!!
なんだこれ。
ちなみに、最近読んだ小説はさだまさしの眉山です。
すごく泣けた。
さだまさしの小説にガノタが泣いた!!(電王のキンタロス風に)という感じですね。


さて、機動戦士ガンダムUC 「ユニコーンの日」ラストでございます。

ここまで読むと、なんというか福井晴敏さんがいかにガンダムが好きで大切にしてるかというのがわかる気がしますよ。
派手なキャラ描写に行ってないし、納得しうる状況からガンダムが初お目見えし初戦闘をするところまでしっかり描かれてました。
さすがは亡国のイージスの生みの親!!って感じです。
ローレライとかかなり大好きですからね、私。
しかも爆発の状態や人の死に方にいたるまでリアルに描かれてます。
それを見た主人公の反応もリアルでした。

揺れ動く思い、死を間近に見た恐怖、父親との対面と口からこぼれた思わぬ言葉、その中で見た希望。

ガンダムや、SEEDにはなかった生きることとつながる重要な要素。
それこそがガンダムだ!!

すごく燃えるし、泣ける。
骨太な作品だよこれは!!!
ニックネーム ガノタ01 at 19:25| Comment(0) | TrackBack(2) | ガンダム

2007年03月26日

ガンダムエースちら読み。

ガンダムエース買ってきました♪
08小隊がちょっとエロかったです、ハイ。
シローとアイナがね・・・。
とりあえず例えるならアレですよ。
レミオロメンの粉雪PVの最後のほうにでてくる藤巻亮太さん上半身裸のアレくらいにエロイです。
08小隊の漫画のワンシーンをレミオロメンの藤巻亮太さんで例えるな!って感じなのですが(笑)

久しぶりのトニーたけざきのガンダム漫画は面白かったです。
2巻出るらしいのですよ。もちろん買います。


後は巻末の作家陣のコメント!!
「エイプリルフールにうってつけの嘘は?」というお題の福井晴敏さんの答えが無茶苦茶ツボだった。
さすが小説界一番のガンオタだ!!
ニックネーム ガノタ01 at 19:29| Comment(0) | TrackBack(2) | ガンダム

2007年03月25日

ちょっ・・・・こなあああああああゆきいいいいいいいいい!!

機動戦士ガンダム第08MS小隊 「熱砂戦線」

砂漠でアプサラスおってるシローの姿が出てこず、なぜか実写でTBSのアナウンサーが登場し金沢21世紀美術館の外観の映像がずっと流れててMROやら聞きなれた私が住んでる石川の地名が何度も聞こえました。

テレビの右端には
石川県で震度6
と書かれたテロップが!!

DVDでSP保存してました。
えぇしてましたとも!!!
田中公平さんの燃えるBGMを楽しむために
檜山声のシローのステキボイスを聞くために
先週とは打って変わって綺麗な作画をみるために
脳内で藤巻亮太さんの声を・・・・というかレミオの粉雪を垂れ流しながら08小隊を楽しむために!!(エー


先週のやつには北陸中日新聞のBSデジタルテレビ欄に声の出演者がでてるんですが、しっかりと檜山修之と書かれてました。
今の俺には藤巻亮太さんの文字を見れるほうがうれしいのだけど、08ファンとしてはなんかうれしい。


まぁ08小隊がつぶれるほど私が住んでる小松市でも強い揺れが来ましたよ。
震度4ですって、震度4!!
正直死ぬ!!っておもいました。
これトラウマになりそうだなぁ。
ニックネーム ガノタ01 at 13:49| Comment(1) | TrackBack(0) | ガンダム

2007年02月16日

BS-iに感謝!

今週の日曜で83が終了しましたね。
ニナがファンの間で嫌われてる理由がよくわかりました(笑)
みてる途中で何度ぶん殴りたくなったことか!!
シーマさま素敵やったなぁ。
それ以上にガトーとかデラーズがかっこよかった。

コウ?
そんな若造しりません(笑)
ニナの一番の被害者でしょ・・・・。

というわけで、83はジオンを楽しむというガンダム作品だということがわかりました。
ガトーカッコヨス!



というわけで、来週からは08小隊が始まります。
田中公平が音楽してるからという理由だけでDVD第1巻を購入し、一気にハマってしまったガンダム作品!
去年の1件(妹はガンダム)で私の脳内ではレミオロメンの「粉雪」が一番似合うガンダム作品になってしまった08小隊。
それくらい思い入れがあるガンダムなだけに、DVDで保存しなくちゃいけませんね。
もちろんSP保存で!(画像がきれいなまま保存できるタイプ。レミオロメンの出てる番組も大抵SP保存してます!)
ありがとうBS-i!!
ニックネーム ガノタ01 at 15:03| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンダム

2007年01月30日

機動戦士ガンダムUC

機動戦士ガンダムUCの感想。

2回目でとうとう主人公のバナージが登場。
そしてヒロインと出会う寸前で今月分は終わるという、ナイスというか流石という閉め方がいいかんじ。

やっぱりすげぇや・・・。
コロニーの構造とか凄くかかれてて想像しやすい。それゆえにすさまじく情報量が多くて疲れるんだけど、納得いくよ。
あとバナージの心情とか共感沸くし、読者置いてけぼり感もない。

あとネオジオン側のMA?
あのデザインは凄く素敵だ。
カトキハジメナイスです!
そしてコクピット周りや、機体の形状とかも詳しく書いている福井晴敏さんはやっぱりすごい。

フラグの立て方とかも自然だし、文句ないですよ!!
レッツゴー福井晴敏だ!!
ニックネーム ガノタ01 at 13:45| Comment(0) | TrackBack(1) | ガンダム

2007年01月27日

ガンダムエースで見つけた微妙な共通点。

1度、日常記のほうでレミオロメンの前田啓介さんが私の姉と同じ誕生日だというのを話したんですが、今日私と同じ誕生日の人を見つけてしまったんですよ。
ガンダムエースで(笑)

えーっと
ギニアス役の速水奨さんと同じでした。

ハイ。

サンドマン様(グラヴィオン)です。

すこし複雑です(笑)

うん。
ネタにはなるけどね・・・。
うん。
ニックネーム ガノタ01 at 18:37| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンダム