2007年09月02日

ヱヴァンゲリヲン

見ました。
姉が私のポップコーン食べる音で映画集中できなかったそうですごめんなさい。
というか私の隣にいたカップルにもごめんなさい。

そんなこんなでレミオタガノタがいくヱヴァの映画感想だよ。

ちなみに小学生のころはダイレクトでエヴァ真っ最中でしたからその当時はかなりはまりました。
プラグスーツとか描きまくってました(笑)
そんな私もいつのまにかレミオロメンファン・・・もとい異端系婦女子会社員になっちまいましたYO。
レミオタをなのってた私に姉いわく「お前もオタ」といわれちゃいました。


そんなこんなで感想。

全体的にテレビシリーズと変わりないですが、ヤシマ作戦の時の使徒の戦い方が大幅にかわったり、ヤシマ作戦参加を決意するシンジの理由がトウジとケンスケのメッセージであったりすごく納得できるものであったり。
細やかなところで新しさが目立ってる作品だったと思います。


前置きの方が長くてすみません。
Ζガンダム時を継ぐ者をみたときと同じような映画館の空気で嫌でした。
空気が濃いんですよね。
なんというか、眉山とか時かけよりもあきらかに濃いアニメファンのにおいがぶつかり合ってるんですよ。
それがスクリーンひとつの小さな映画館なら問題ないと思うんですが(汗)
でもこれに慣れてこそですよね・・・。
文句はこれだけにします。
ニックネーム ガノタ01 at 14:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画

2007年08月08日

中編映画・ハミングライフ

あえて長編ではありません。
本当に1時間くらいの映画でした。
それでも結構楽しめたというのが最初に言いたい感想。

しっかり最後はいい感じに〆てて好印象だったし。
照明に少し気になる部分があったことや原作とは少し変わっていた部分はありましたが、原作が持っている空気をいい具合に作品に取り入れられていたように思います。
天然パーマの小川智宏くん(←登場人物の名前です。ガンダムSEEDアストレイ原作者の千葉智宏さんと名前が同じなんで一瞬「千葉・・・」って打ちそうになりましたorz)を演じていた俳優さんも印象的。
中村航さんの世界観にぴったりですごく魅力あふれてました。


というわけで、誰かリレキショの映像化してくれないかなぁ〜。
NHKのスペシャルドラマあたりで希望・・・無理だとしても希望・・・・(*´3`)。
ニックネーム ガノタ01 at 18:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画

2007年08月07日

テラアマタのアマタがアマダに見えてシロー・アマダを想像してるオレは08小隊が好きです。(映画『ハミングライフ』視聴の連絡と報告。)

ハミングライフ見てます♪
なんというかやっぱり結構楽に見られる映像です。
ゴーイングの音楽も心地いいし〜。


でも映画好きかつアニオタな私からしたら少し物足りない部分あります。

ガッっときてグッとくる

そんな感じが少ないからかなぁ。
それを中村航さん原作の作品に求めちゃいけないんですが・・・。
これって最近見てきた映画やドラマのほとんどが特撮だったからなんだろうと思いますよ。
ハリーポッターも西遊記もゲキレンジャーも電王も(ゲキレンと電王もテレビシリーズオンリーだけど)特撮。
恋愛ものはあんまり見てない。
こういったドラマ感覚で見れる作品を最後にみたのは「ソウルトレイン」だったからか・・・。
ソウルトレインの方もどちらかといったらTHE3名様みたいに笑い目当てだったしハミングライフとは少し違うんだよな・・・・。

まだ全部見たわけじゃないんで見終わったら感想かきます。
今日のは連絡と報告。
ニックネーム ガノタ01 at 19:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画

2007年08月05日

目が覚めたら9時・・・・。ゲキ電王感想はハリーポッター感想になりました。

というわけで、昨日レイトでみてきたハリーポッターと不死鳥の騎士団の感想を書きましょう。

原作は予習済み。
原作はものすっごく濃密な過去描写&鬱展開ですよ。
下手したらエヴァ再び?みたいな感じ。

ピンクの第三勢力が現れたり、ハリーが独立愚連隊構成したり。
誰かが死亡フラグたててしっかりと死亡したり。
ロンのアニキ(悪がきの双子くん)が壮大ないたずらをして自主退学したこと。
ネタバレになるから詳しくはかけないけど、すごく原作よりも情報量は減ってますが濃密な描写はありました。
すごくよかったですよ。
ピンクの魔法省のババァ!!!にオラオラですよ。

あと原作で出てきたはずのドビーが出てなかったです。
炎のゴブレットの時も出てこなくて、ドビーがやるはずのことをネビルがやってた・・・・ということがありましたが今回もそれでした。
ネビルお疲れさまぁ。

ヴォルデモート卿とハリーの魂の絆。映画ではなかったハリーの両親がハリーに与えたもの。
ヴォルデモートが知らない仲間という力や友情をもったハリー。
あと最後にハリーが電波なニーナとフラグ立てます。

ハリーの強さに私が泣きましたよ!!
面白かったです、本当に面白かったです。
ニックネーム ガノタ01 at 20:00| Comment(0) | TrackBack(1) | 映画

2007年07月07日

出渕裕デザインの・・・。

メイド服!!!

というわけで・・・。
いつもならここで地球へ・・・の感想を書いているわけなんですけれども・・・。
今回はその裏で石川テレビが放送してる映画番組を紹介したいと思います。
石川では二大映画番組がありまして、地球へ・・・を放送してるMROが制作放送してる「シネマホリック」(ユナイテッドシネマ協力)と今言った石川テレビ制作の「カフェドシネマ」(ワーナーマイカルシネマズ協力)の2つが日々競い合ってます(笑)

今日はただなんとなく地球へ・・・を録画してるんでカフェドシネマをみてたわけです・・・。
カフェドシネマは毎回メイド服をきた店員さんという設定の司会者が映画を紹介する形式をとってるんですが、今回リニューアルしたらしくメイド服が変わりました!!という話をしてたんです。
そしたら「デザインは出渕裕さんです!!」っていってたんでマジでびっくりしました(笑)
クビ元にはばっちりブチ穴装備!!!
裏では出渕さんが参加してるアニメが絶賛放映中なのに!!
大丈夫なのか石川テレビ!!しかもローレライの樋口真嗣監督プロデュースだし!!

詳しくはこちら
http://www.ishikawa-tv.com/cafe_cine/

とにかくすごくオタは大喜びなカフェドシネマでした。
ニックネーム ガノタ01 at 19:35| Comment(0) | TrackBack(4) | 映画

2007年06月22日

リリイ・シュシュ。

「リリイ・シュシュのすべて」見ました。
映像が今まで見たことがないくらい自然すぎて、役者の演技も自然で普通だったらあんなのできねーだろう!って思えるくらいすごい。
演出も見事。
小林武史さんの音楽が生活の中にある一つ一つの音と主人公の心のゆれとかにスッっと入り込むように、空気もしくはエーテルのようにあふれてる。

物語はかなり痛々しくて、ふつうに映像化してたら見てられないようなものなんでしょう。
でも岩井俊二監督の感性とか演出で痛々しいのだけど何処かキレイで純粋さを感じてしまいました。

すばらしい。
本当に。


あとここからすこしオタになるよ。
主人公の部活友達役で如月行(勝地涼くん)と電王のキンタロス初登場の時に出てきた空手選手くんが出てきてました。
あとオタク狩りされるオタクで樋口真嗣さんが出てました。
ちょっとだけ興奮しました。
ニックネーム ガノタ01 at 19:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画

2007年06月01日

遅くなりましたが、眉山の感想です。

眉山を見てから一ヶ月くらいたってるので、見た直後のSNSの内容をコピーしたのを載せようと思います。



05月13日 00:54

すごくステキな作品でしたよ。
泣けました。
最近お母さんのおかげでイロイロあって、咲子と母の関係をダブらせて見たりして一層泣けました。
私もお母さんに咲子が言ったような言葉を言えれるのか・・・むしろ言えたらいいなと思いました。
そして子どもに咲子の母のような言葉を言うことができるのか。お母さんは私をどんな風に思ってるのか。
いろいろ考えてみたくなりました。

そういえば明日(日付では今日ですが)は母の日なんですよね、母の日の前日にこんなにステキな作品をお母さんと(姉も一緒でしたが)見れるなんて良かったです。

あとしっかりとレミオロメンの蛍も堪能して来ましたよ♪
後半ボロ泣きでしんみりしてるときに、そんな観客を包んでくれるような藤巻亮太さんの柔らかな歌声と印象的なメロディーとストーリーの本質を受け止めた歌詞。
終わったあとの余韻がこんなに暖かなものなのかと思いました。
それは好きなアーティストだからこそなのかもしれませんが、いつもとは一味ちがうモノを受け取ったように思います。



帰りの車の中で母がだめだししてたのは内緒だ。
パンフレットにはさだまさしさんのなぜ舞台を徳島にしたか・・という理由がかかれてたりしたのでパンフレットは絶対買っておいたほうがいいです。
こういう作品の作り方もあるんだなぁと考えさせられました。

原作も映画を見る前に読んだのですが、原作もすごくなける作品です。
映画は原作のラストを少し膨らませてより強く母の思いと咲子の思いを表現した形になってました。
ニックネーム ガノタ01 at 19:04| Comment(0) | TrackBack(3) | 映画

2007年03月31日

蟲師と空中庭園

蟲師は昨日レイトで見てきました。
空中庭園は今さっきDVDで視聴。

どちらも分かりやすい話ではないんだけど面白かったですよ。


蟲師は監督と脚本がスチームボーイです。
音楽がカブトかつネクサスです。
そこらへんアニメ特撮の分類なのですが、俳優とかはそんな色にそまってなくてよかったです。
蒼井優さんの演技がすばらしいの何の!!
アニメも一回だけみたことありますが、空気がそれと近い!!

いやはや面白かったですよ。



空中庭園は下手したら前の昼ドラの母親失格なんだけど、下手してなくて演出が無茶苦茶すごかった。
理想の家族の歪みがいい感じで表現されてて、気持ち悪くなるようなカメラ回転のゆっくりさがそれを引き立ててたと思います。
主人公の理想の家族が崩壊するんだけど、それは主人公の思い込みでラストでハッピーエンドを迎える。
まだその家族のそんな生活が続くんだと思わせる点で完璧なハッピーエンドとは行きませんが、いい感じのラストだったと思いますよ。
ニックネーム ガノタ01 at 15:32| Comment(0) | TrackBack(1) | 映画

2007年01月03日

エラゴンさんみてきました。

あけましておめでとうございます。
日常記でかきましたが、去年の12月28日に左膝のお皿をわる骨折をおってしまい入院してました。

今年はじめのアニメは08小隊です。
DVDでレミオロメンのアイランドの映像(Mステです)をみたあとで08小隊。
シロー・アマダ少尉・・・・。
アイナさんに藤巻亮太さんの姿をみた私はガノタとしてもレミオファンとしても末期症状・・・。
粉雪のPVをシローとアイナにしてみようという妄想をしてることも末期症状(笑)

今年の目標はレミオタ(レミオファン)とアニオタの両立です。
そのうえに中村航ファンもするつもりなので大変だぁ!!



昨日年初めの映画を見てきました。
姉と母は(姉と母は私が木更津キャッツアイみてるときに「父親たちの星条旗」をみてたので)「硫黄島からの手紙」をみたのですが、私は「エラゴン」を見てきました。

なかなか面白かったでありますよ。

エラゴンと相棒のドラゴンとの絆。
相棒のドラゴンが女性の声だったんで思わずカブトのゼクタン@2chを思い出してしまったじゃないですか!!
そこがネタ抜きにしても良かったところです。
ニックネーム ガノタ01 at 09:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画

2006年12月09日

こぎつねヘレン

レミオロメン「太陽の下」を購入してから9ヶ月。
「『こぎつねヘレン』見に行かなくちゃ」といってから9ヶ月。
(その翌日にレミオロメンがライブツアー金沢きてたのを知ってから6ヶ月。)

私はやっと見ることができました。
同時期に「Ζガンダム―星の鼓動は愛―」とか「ケロロ軍曹」とかスキマスイッチがテーマ曲を担当した「ドラえもん のび太と恐竜」が公開されてたんですね。

てか1年って短い!




というわけで感想。
主人公の太一の目線で描かれる物語。
目と耳が不自由なヘレンとの生活のなかで命の尊さや現実にふれ一回り大人になるというもの。
もっと退屈な映像なのかな?と思ってたのですが、太一が想像した魔女とか変な格好をして強制労働の指揮をとる獣医とかのシーンが入ってきたので少しおどろきました。
予想以上に面白かったです。
全編において脚本と演出のクオリティーも安定してましたし。

あと、レミオファン視点からいうならば。
「太陽の下」がエンディングテーマで終わってたことが不満。
レコード会社の都合もあるかもしれないけど、主題歌になってるのならBGMでつかったりしたほうが映画とのシンクロ率もアップすると思うので流してほしかったです。

評価は上の中で。
ニックネーム ガノタ01 at 20:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画

2006年10月29日

木更津キャッツアイ ワールドシリーズ

今日はボウケン・カブトのレビューの前に、昨日みてきた木更津キャッツアイ ワールドシリーズのレビューをします。

ワールドシリーズで最終章となる木更津キャッツアイシリーズ。
テレビシリーズや日本シリーズ(映画第一作)とは違ったテイストでした。

この映画を見た後、真っ先に思い浮かんだのは
「劇画オバQ」と、『ゲートキーパーズ1985/著:山口宏』のあとがきの「物語の幕が閉じてから」という言葉でした。

この映画も前作では語られたなかった田渕公平(以下ぶっさん)の最期を描いているが、物語としてはぶっさんが死んで木更津キャッツの仲間4人(25歳)がそれぞれに人生を歩んでいて、そこに死んだはずのぶっさんが22歳の姿のままよみがえるというものになっていました。

たった3年でも成長しそれぞれに人生を歩もうとしている4人とあのころのままのぶっさん。
ぶっさんが居なくなってからの3年の間に起こった出来事で4人それぞれの考え方も変わっていた。
彼らの出した答えは意外な言葉で、それでいて彼ららしい言葉だった。
涙は出ないけど、今の世代なりの友情の示し方がそこにはあってぐっときた。
前作みたいにハイテンションで突拍子もなくて哀川翔や氣志團がでるというものはなかったけど。

これで木更津キャッツアイも終わりなんだと思いました。
物語には終わりがあって、でも終わりの後も彼らの物語は続いていく。
エンドロールの前に後日談が少しだけはさまれていてそう思いました。
ニックネーム ガノタ01 at 16:50| Comment(0) | TrackBack(3) | 映画

2006年08月10日

イン・ザ・プール

イン・ザ・プールを見た。
おかしな精神科医とおかしな症状をもった3人の精神病患者の話。
オダギリジョーが下半身を出したり(当然モザイクはかかってる)とか・・・。
ほかにいいところたくさんありましたが、オダギリの・・・アレが一番インパクト強かったので。

総評。
笑いのテンポがすごくいい。
それでいて精神科にかかる3人の患者の精神状態がわかりやすく捕らえることができるシーンも含まれていてよかったと思う。
この映画はいいな、面白い!!
三木聡監督がごっつえぇ感じとか笑う犬の構成作家だったということをメイキングをみて知って、だからかぁと納得した。
笑う犬とかにすごく似たものがあったから。
ニックネーム ガノタ01 at 21:44| Comment(212) | TrackBack(11) | 映画

2006年08月08日

レンタルDVD視聴週間

日曜にTSUTAYAでレンタル100円だったのでDVDをレンタル。
仮面ライダーTHE FIRSTが見たかったのだが、全部借りられていたため、なくなくあきらめ、イン・ザ・プールと銀河ヒッチハイク・ガイドを借り、08小隊のDVD2・3も借りる(1は持ってて、4は借りられてました)。


ということで今日は銀河ヒッチハイク・ガイドの感想を書く。

思ってたイメージとは違うがなかなか面白かった。
監督とかのセンスとかいいと思う。
ただのSFじゃなくて哲学的要素とポップなコメディーを混ぜ込んだ作品になってる。
でも安易に恋愛話に走ったのは残念。
話の印象がはっきりと見えなかった。

未公開シーンもボーナストラックで着いてて、こっちはこっちで面白いし、撮影の合間に撮られたと思われるシチュエーションコントも面白かった。
ニックネーム ガノタ01 at 18:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画

2006年08月06日

日本沈没

見てきました。
おかんと一緒に。

物語中盤までヘタレしてた草函別鯡哨彬困譟砲?緘召巴砲鮓?擦燭箸海蹐惑海┐拭?ェ
田所博士(田所さんと書くとカブトを思い出してしまうのはいったい・・・)が熱い男を見せまくってたところもいいな。
全体的によくわかってるという映画だと思いました。
樋口監督はすごいと思い知らされました。

サプライズゲストで富野監督と福井晴敏さんが出てるのはガンダムエースで予習済みだったのでらくらくわかった。
でも福井晴敏さんが出たときは姿だけではわからず声を確認しなきゃわからなかったというのが心残りだ。(ある種の駄目絶対音感orz)
あと妹ガンダムの徳光康之さんもわかったよ!
なんか変な所でも見所があったと思う。
ニックネーム ガノタ01 at 15:40| Comment(0) | TrackBack(14) | 映画

2006年06月20日

献血ついでにチャーリーとチョコレート工場みたよ。

チャーリー感想。
成分献血の所要時間が1時間のため、飛ばし飛ばし視聴しました。
吹き替えのウォンカ氏の声はケロロ軍曹のナレーションの藤原さんか。
なかなかあっていた。
チャーリーと同居している(チョコレート工場に働いていないほう)のじいさんの声は波平さんか。

内容はとてつもなくブラックユーモアたっぷりで、嫌な子どもはとことん嫌でムカつくように描かれてました。
それを見て表情を変えまくるウォンカ氏もマタ最高。

ジョニー・デップすげぇ。
永遠の子どもを演じきってる。

これはDVDで全部みたいと思ったよ。
面白すぎるから。





そのついでにアニメイトでゼーガペインエンディングテーマ『LITTLE GOOD-BYE』(ROCKY CHACK)を購入。
良すぎます。
レミオロメンの上とはいかんが、いいな。
この曲はいいな。
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2006年05月03日

ナルニア国物語

面白かった!!!
エドモンドがスネオみたいだった。
無茶苦茶おもしろかった。
ピーターに与えられた称号が「英雄王」だったのには笑った。
ある種の「勇者王」だろ!!!
勇者王ガオガイガーと同レベだよ英雄王ピーター。

アスランが不可能を可能にした。
コレは嫁(両澤千晶)フィルターかかってるわけじゃないよな?(←アスラン違いで嫁は関係ないから!!)
かっこよすぎるよアスラン(ライオン)

兄弟を裏切って魔女のところに走ってたエドモンドが兄弟のところに戻って魔女と戦うシーンは最高!!
ピーターもすごくかっこよかった。
うん。
すっげぇおもしろかった。


総評
すっげぇおもしろかった!!!!!
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2006年04月21日

すこしシリアスなのを見た。

カナリア

オウム真理教を題材とした映画

この映画をなぜ見ようと思ったのかというと、巡回していたとあるサイトで紹介されていて気になったから。
クロ高みた後でこんな暗い作品を見るのはどうかと思ったのですが、いろんな作品をみてみようという感じで視聴にいたる。
塩田明彦監督作品で、エンディングテーマが『真夜中の弥次さん喜多さん』でBGM担当してたひと。


内容は、無差別テロを起こした宗教団体「ニルヴァーナ」の信者で児童相談所に預けられていた少年が、祖父に連れて行かれた妹を連れ戻すため東京に行こうとする。

道中で援助交際してた同い年の子やレズビアンの恋人、元「ニルヴァーナ」信者だったひとと出会い少年は何を感じるのか・・・。



といったカンジ。
かなりいい作品でした。
見た後はシリアスな内容だったため頭がガンガンして酷い状態だった。
見た後すぐに書いた感想が・・・。

いま頭の中がガンガンしてます。
それだけすごい作品だ!!
ローレライみてもそんなもんだったのだが、コレはすごい作品だ。
てかシリアスの度が高い・・・。
てかリアルすぎ・・・。
クロ高が漫画的ならカナリアは報道的なのでは・・・。

あぁ訳わかんない。
オレは何を感じたのかようわからん!!
でもこの作品はオレの中に何かを植えつけたよ。
なんか・・・、
その・・・・、
実写映画としてオレがやってみたい!!と思うものがそこにあった!!
これは良いものだぁ!!!!


こんなカンジ。
この作品をみてよかったと少し思った。
ニックネーム ガノタ01 at 20:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画

2006年04月19日

3月当時の戦国自衛隊1549の感想。

本当に今更な感想。
戦国自衛隊面白かったです。
DAISは関係しないものの、トゥエルブYOの回想で登場した的場一佐が関わってくる(むしろ悪役ですよ)。
海兵旅団構想がでてくる(映画のほうでは違う呼び方がなされてました)。
これは福井晴敏作品読んでて初めて体験できる一体感ですよ・・・。
皆さんも一度見てほしい作品だと思います。


さて、本題はここから。
今から載せる感想は戦国自衛隊1549を見たあとすぐに書いた感想です。
つまり3月下旬にかかれたものです。
なので、現在放送が終了した交響詩篇エウレカセブンのなかでドミニクが頑張ったことや仮面ライダーカブトで加賀美が変身したよ!!みたいなことでオレがテンション高くなってて、文面にそれが強く現れておりますので注意してください。










戦国自衛隊1549見た。
ローレライのほうが映像とか迫力は断然上なのですが、個人的にこっちも棄てがたい作品だ。好みとして。
ローレライがファーストならコッチは・・・なんだ08みたいな感じですた。
熱い!!
燃える展開!!森三佐かっこいい!!
鹿島もカッコイイ。
エウレカとカブトと同じくらい熱い!!
燃える!!
ドミニクと加賀美と同じくらいかっこいいよ登場人物が!!!
いいな。
すげぇいいな。




何なんだ・・・この文章。(鬱)
ニックネーム ガノタ01 at 21:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画

2006年04月18日

いかに若本氏の声が強力か!!!!

クロ高実写版視聴。

須賀さんの神山はイケる。声もいい感じ。むしろ櫻井verよりも惚れる。
てかメカ沢以外全員いける。林田なんかアフロでないにしろ雰囲気はピッタリ!!
メカ沢は中の人がアニメ版の若本氏じゃないからイマイチな部分はあるが、まぁコレはコレでイケる。
たぶんアニメ版から入っていなかったら武田真治でもいけるかもしれない。
でも若本版メカ沢で聞きなれているオレからしたらやっぱり若本さんにやってもらいたかったという思いはある。
メカ沢に悪魔が乗り移ったシーン。
かなり若本ヴァージョンで聞きたい。
とりあえず武田真治では駄目だ!
若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本
若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本
若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本
若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本若本

若本さん降臨しなくちゃ駄目なんですよ!!ココは!!!

はやり若本降臨しかないです。あのメカ沢ではアニオタは相手にしない・・・。



映画版とアニメ版との違いリスト(気付かないところがあったらコメントでお願いします)。


1:神山のクロ高入学の経緯がえがかれている(映画
2:メカ沢が武田真治(映画)
3:阿藤快がでてくる。
4:ハイジャックで竹之内が着いたところが南国。
5:北斗初登場周辺の出来事から発展してる。
6:パシリの田中くんが田中君たちになってる。
7:宇宙猿人ゴリラー
8:なんかラスト周辺でお涙頂戴系になる。
9:ゴリラーとの決戦の最中にプータンと山口ノボルのエピソードが入る。
そんなところでしょう。

上にも書いたとおりメカ沢は若本氏しかいないと再確認させられました。
そのお陰で原作とアニメ版のメカ沢初登場シーンで神山と林田の「メカ沢?・・・・渋い声だ・・・・・。」というセリフもなくなっていた。
そういう面からすると今回のメカ沢の配役はすこし冒険だったのではと思う。
武田真治声のメカ沢は「もし緑川がメカ沢をやってたら」みたいなものに聞こえ面白かったのですが・・・あぁぁ。

その他エピソードに関しては構成として非常に面白いと思いました。
映画オリジナルエピソード・ゴリラーをやっている途中でプータンのエピソードが入るなんて思っても見なかったし、
神山たちと一緒に戦ってるはずだとおもっていたフレディとゴリラが教室でくつろぎながらプータンをみているところもビックリした。





今回の総評。

メカ沢は若本氏が一番!!
ニックネーム ガノタ01 at 19:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画

2006年03月25日

ローレライで号泣したのか?

今日はローレライのDVDを見てました。
さすが戦争映画・・・。
ラスト近くで元高校球児の乗員がローレライシステムの潜水艇とイ507の間にボールが挟まってとろうとして手まで挟まってそこに海水が入ってきて死んでしまうシーンがあるんですけど、それがみててすごくつらかった。
太平洋戦争を描いた映画って必ずそんなシーンがあるよねって思ったの。

少年少女が自分のものに固執して自らを滅ぼす・・・・。
『ひめゆりの塔』とかナディアとかでこんな悲惨なシーンあったよね。
それすごく思い出した。

そんな必死なところの上に男たちが一丸となって果す熱さとか日本国民に考え方を正すべきだというメッセージがあるので、そこまで戦争映画してる!!とは思いませんでした。

太平洋戦争+福井晴敏みたいなのだなあと思った。

かなり一貫してた。



ちなみに午前中に見た。
今頭ボーっとしてる。
午後は戦国自衛隊1549を途中までみた。
ローレライよりも視聴するのがすごく楽でした。
でも的場の海兵旅団にいた人がトゥエルブYOで起こった辺野古ディストラクションにかかわり、
そこで始めて登場したGUSOHは亡国のイージスにつながってゆき、
トゥエルブYOの主人公が最後に仙石が収容されたヘリのパイロットとして登場したという流れを自分で勝手に感じれて嬉しかった。
って全然戦国自衛隊に関係ないね・・・・・。

とりあえずそんなことを想像してたの。
ローレライで大佐が言ってたことは戦国自衛隊で的場もいってたの。
亡国のイージスの艦長の息子だって言ってたの。


大体そんな感じぃ〜♪ギャ○漫画日和ぃ〜♪

じゃなくて、それが福井晴敏氏のメッセージなのかなと痛感したの。
ニックネーム ガノタ01 at 17:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画

2006年01月16日

THE 有頂天ホテル 昨日の感想に+

昨日、マジレンとエウレカとゾロリと一緒に感想書いたので少々面倒臭かったのでおもしろかったところが細かくいえませんでした。
なので今日は昨日かけなかった気になったところを箇条書き。(ネタバレしない程度に)


・ココリコ田中が映画冒頭で勘違い。

・アヒルの声が山寺宏一だ。

・悪徳政治家がつまみ食いしまくっている(ここオレのお勧めな。)

・マン・オブ・ザ・イヤーの受賞者のおじさんがアグレッシブになる。

・なぜかホテル探偵がいる。

・篠原涼子の行動が面白い。

・白塗りの総支配人が・・・・・。

・オダギリジョーの頭が・・・・・。(斎藤一をイメージしてたらショックを受ける)

・ところどころに笑える小道具。

などですね。
コレくらいしか言いたくありません。
もっと教えて!!っていったら・・・

劇場に行って見てコイヤ!!!
ニックネーム ガノタ01 at 20:26| Comment(0) | TrackBack(5) | 映画

2005年12月03日

ハリーポッターと!

バイト落ちた・・・・。
面接で落ちた・・・・。
でも今日別のバイトの面接の約束を取り付けてきました。
以上!!





んな訳ない。



というわけで昨日見てきたハリー・ポッターと炎のゴブレットの感想を書いてみる。

水曜・金曜(当日)・DVDと劇場版全部ビデオとDVDの映像記録装置でみれるものとして持つことが出来た(いまのところ完全コンプリートできた)ハリー・ポッターシリーズ最新作を、秘密の部屋がテレビ放送してる同じ時間帯に劇場で見ることが出来る素晴らしいことになりました。(←おのぼりさん状態)

劇場で本編開始を待つ間、ブレイブストーリーの予告編が出てアニメファンにはコレとない喜びにも出会えた。
ウエンツの声はキムタクよりもイイ。これは一緒に見てた母も同意見だった。

そして本編開始。
前半はほぼ原作どおり。
でも大分前によんでいたのでヴォルデモートに殺されたマグルを思い出せず
コイツ誰や!!と思ってしまった。
他にも忘れてたこと多数(移動ポートとかね)。
見てくうちに思い出しましたが、いかんいかん。

後半もほぼ原作どおりなのですが、原作ではドビーがエラ昆布をハリーに渡すところが映画ではネビルがハリーにエラ昆布を渡してたからえぇ!と思ってしまったよ!!


今回は劇場で見たからか、前の3作よりも圧倒的にすごかった・見ごたえがあったように思います。
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2005年11月24日

最近脳内がマジレンジャー状態なので・・・。

昨日ハリーポッターと賢者の石を録画しました。

そういえば、魔法世界では賢者の石がよく出てくるのにマジレンジャーにはまだ出てきてないことをおもいだした。
もう出てこない、いやもう神になれるのだからいらないのでしょう。

まぁマジレンジャーのことは置いておくとして・・・・。
今週の土曜日に
ハリー・ポッターと炎のゴブレット公開!!!!
されます。
当然見に行くつもりです。
だって、
Ζガンダムキャンペーンの抽選結果を見に行かなくちゃいけないから!!!
でも一等はカガリ愛用のストライクルージュPG1/60なんですが・・・。
うぅ



ゼータがいい!!!(ミーアのまね)


と、いつの間にかΖの話しになってしまった!!!


とりあえず、土曜はレイトでハリーポッター。次の日マジレンジャー・・・。
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2005年10月09日

この胸いっぱいの愛を

映画見てきた。
ユナイテッドシネマで、レイトで。

最新情報を手に入れてきました。
クロマティをやるそうです、Ζと公開日同じで。
あとファーストガンダム映画3部作もやるようで・・・。

まぁそんなんで少し鬱になってます。



さて、今回見てきたのは「この胸いっぱいの愛を」という映画。
「黄泉がえり」の監督が作った作品。
てか「黄泉がえり」の製作チーム(TBSとか)もこの映画に関わってます。

つーことで全然期待してませんでした!!(失礼)

しかし、見てくうちに話しに入り込んでってしまい、主人公が子供の頃の自分を探しに行くあたりで泣いてました。

その後も2回泣きました。

もう最高です!!



ココからネタ状態になるのですが、
クドカンが演じてた臼井の特技は空気だと思うんですよ。
たぶん彼はディアッカ並みの空気率の持ち主だと思う。
臼井の影の薄さは逆に笑えたっつーか、池野めだかの「背がちっちゃくて周辺の人は気付かない」シチュエーションに似ててコントみてー!!って思った。

そう言えばクドカン・・・・。
ケロロの新OPの作詞してるね・・・むしろ新OPはヤジキタのテーマ曲のコンビだよね・・・。
だんだんクドカンが面白くなっていくよ!!
ニックネーム ガノタ01 at 15:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画

2005年09月06日

スターウォーズ エピソードX

今日はいつもと違った感じに・・・。

スターウォーズ・エピソードX

万年真冬の惑星に秘密基地をつくったレイア姫たち。
OPの説明だけでは理解できませんでしたが、ルークの活躍によってこの惑星にたどり着いたのですが・・・・・。
早速現地生物に襲われてるルーク・スカイウォーカー・・・・。
まだまだフォースの力は発揮できていないようす・・・・。

ルークの帰りが遅いのを心配するレイア姫とソロと3PO(なにかと五月蝿いなぁコイツ)。
そしてソロはルークを探しに・・・・・。
瀕死で発見されたルークを必死になって守ろうとするソロ かっけぇ・・・・・。
つーか助ける時にライトセーバー使ってたけど、ジェダイじゃないのにつかえたのか?

一方、ルークたちを狙うダース・ベイダーは探査用ドロイドによって秘密基地のある惑星を発見し、そこに攻撃をしかけた!!!

やっぱり指揮官はわざわざ敵の真っ只中にいかんよなぁ・・・。
(オレはそう思っていたが、それは間違いだった!!

いた!!!!!!なんで?!!!

さも当然の如く秘密基地の中に潜入してましたダースベイダー。
さすが。

その時ルークは!!
撃墜されたにも関わらず、生身で敵に攻撃をしかけます(といっても敵の動力部にライトセーバーを入れることによって爆発をおこす頭脳派です。Gガンみたいにシャイニングフィンガーとかやるわけじゃない)。
そしてR2D2の待つ戦闘機でその惑星から離脱します(そのときにはレイア姫とかも離脱してました)。


宇宙に出た途端、ルークは別行動をとりました。
現地生物に襲われたときにオビワン・ケノービの声が聞こえたらしいのです。
「ヨーダに教えを請え」と。
その足で言われた惑星に行きますが、東アジア戦線のジャングル(08小隊のアレ)並に強烈なジャングル惑星で大変な目にあうルーク。
そこに登場!!人間の言葉を喋る変な生き物マスターヨーダ!!!
エピソードUと吹き替えの声の人が違います(エピソードUは波平さんで、エピソードXは忍術学園の学園長だと思う)が、列記としたヨーダです。
そして修行開始!!
(修行といっても明鏡止水の境地には達しません。)
次第にフォースの力を操れるようになったルーク。
しかし修行の最中にルークはレイア姫の危機をみてしまいます。
「あぁ時が見える・・・・。」(冗談)
それは未来でした。



そのころレイア姫たちは帝国軍の手からのがれて、若本声のソロの友人が統治する惑星にたどり着いていました。
しかし、そこにもダースベイダーの魔の手が伸びていたのです。

帝国軍にいきなり牢獄にいれられてキレるチューバッカ。
拷問を受けてフラフラなソロとレイア姫。
胴体バラバラで発見された3PO。
そうです、ソロの友人はソロを帝国軍に売ったのです。自分の国の安全と引き換えに。

そして4人(?)はある所に連れて行かれます。
そこは・・・。
炭素冷凍装置がある処刑場!!!(当然ダースベイダーも見守り(?)ます。)

ソロが中に入れられブロンズ像状態になってしまいます。
が、
そこにやってきたのはルーク・スカイウォーカー!!!
その姿を見てレイア姫は必死に罠だ!!と叫びますが、ルークはダースベイダーに戦いを挑みます。
レイア姫は帝国軍に連れて行かれそうになりますが、裏切ったと思われた若本声のソロの友人の助けもあり、ソロを助け出そうとしますが上手くはいかず。
結局ソロの宇宙船で脱出。


ダースベイダーと死闘を演じているルークは、窮地に陥っていました。
そこでダースベイダーが明かした真実は、ルークには信じがたいものでした。

ルークの父アナキン・スカイウォーカーは死んではいない。
ダースベイダー自身がアナキン・スカイウォーカーだ!!

信じようとはしないルークに「2人で皇帝を倒し世界の頂点に立とうじゃないか」と誘うダースベイダー。
しかしルークはそれを拒みます。
そしてダースベイダーは実の息子に手をかけます。

ルークの右手がベイダーのライトセーバーによって失ってしまった。
咄嗟の機転で窮地を脱したルークは、必死にレイア姫を呼びます。
レイア姫にその声はとどきました。
そしてルークを救出したレイア姫はすげぇデカイ味方の戦艦に戻ります。
ルークの右手にはオートメイル機械の義手が・・・。



と、まぁそんな感じ。
ソロはそのまま賞金稼ぎにうられ何処かにいってしまいました(鬱)

コレ見終わった後、即エピソードUを見始めて「若かりし頃のダースベイダー素敵や!!アナキン素敵や!!」とか思いまくってみてる。
でも衝撃の告白シーンは最高だと!!
オレはダースベイダーの姿にアナキンを見てましたよ・・・。

関係ないけど
シロッコの中の人(ケロロの3M)の声でルークが「ウソだ!ウソだぁ!!!!!!!」
って言われた時にゃあ
ルーク!!!!!
ってオレも叫びたくなりましたよ。
ある意味、飛田声のカミーユと同じくらい燃えます。
確信します!!!

あと浪川声のアナキンとカツも燃えますね・・・。



問題は檜山声のハヤトだと思うのですが・・・・(関係ない)。
もう宇宙世紀ガンダムで檜山声だとシローにしか聞こえない。
ってかヤツは勇者王で盟主王だろ!!!!



今日はこの辺でオシマイ。
ニックネーム ガノタ01 at 18:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画

2005年09月02日

スターウォーズ エピソードW

一応、昨日見終わったので感想を・・・。

ベン・ケノービことオビワン・ケノービ死んだ!!!
なんか、ダースベイダーに斬られたあとの胴体真っ二つの形跡見当たらないんですが・・・。

まぁ、悲しいことにルークは死んだと思い込んでいる訳でなので、私も思い込むことにしました。

もうルーク最高!!!
ハイテンションです。

ソレもこれも戦闘機アクションとか凄かったせいや!!
しかも
ルーク対ダースベイダーやし・・・。
それでもってフォース全開やし・・・。


もう充分だ!!
負けました!!
スターウォーズに・・・。







追記
家にシャアが来ました。
父宛の手紙(たぶん請求書)にシャアの切手が貼ってありました。
父が手紙を見ているときに、オレはシャアの切手を見つつ・・・

ハァハァしてました。

もう駄目だと実感しました。
ニックネーム ガノタ01 at 18:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画

2005年08月30日

スターウォーズ エピソード1+α

なんかかっけぇスターウォーズEP1!!!
見ました。
もうかっこよすぎですよ!!!
シスの幹部とかよぉ!!!
オビ・ワンの師匠とかあっさり死にすぎ!!
でもそのあっさりさが戦いなんですよね・・・。

あとは、パドメの人ってエピソード1〜3全部同じ人なんですよね・・・。
1だけは別の人に!!アナキンと同じように別の人に!!
そこだけです。

真綾ちゃんとかの声聞けれたので満足です。



エピソード4
吹き替え版のオフィシャルCVはシロッコの中の人で良いんですよね・・・。
でも良いね!!





昨日、献血にいってきました・・・。
成分献血で1時間ほどかかってしまいましたが、その間に
マトリックス・リローデッドをみてました!!
吹き替え版ネオはたぶん山寺宏一だと思う。
予備知識でTVOA版と異なっているのは知ってたので楽にすんなりと見れた。
少しだけしか見てないのであれですが、なかなか楽しめた。
スターウォーズと同じくらい好きかもしれない・・・・。

献血したとき夏風邪ひいてました・・・。
血小板とかを抜いたので、今日はもっと酷いことになりました。
1日中鼻水でまくりで超ヒドイ・・・。
ニックネーム ガノタ01 at 19:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画

2005年07月31日

亡国のイージス あとはSEED−D感想。

見てまいりました、亡国のイージス。
当然おかんも一緒。
車の中で何度も
公国のイージス!!
と間違って連呼してたよオレ・・・・。

そんなこんなで、
レッツ!!!感想!!!

これは物凄いダンディズムだぁ!!!!!!
でもミンソ居る意味なかったよな・・・。
もう
如月×先任伍長状態・・・。
これはこれで良いんですよ!!
美形男子じゃないから・・・。

なによりラスト近くで瀕死の宮津副長がいぞかぜに乗ってる全クルーにいそかぜを先任伍長にあずけるという指示をだしたシーンが燃えた!!泣けた!!感動した!!!!

そんな満ち足りた感動のなか、車の中ではいつもの批評・・。
作りがチャッチーとか、もうちょっと過去の描写があったらよかったとかいってた。

でも私はそんなの思わない。
それを上回るものがあったから・・・。

パンフレットは¥1000で台本付!!!
映画では語られてないことも書いてあったので、先に読んでおいたほうがよかったと思った・・・。




SEED−D
なんか素敵過ぎるくらいにダンディズムを感じない。
ユウナみてると
こいつはカガリの言ったとおりにして逮捕しといてよかったと思った。
でも
カガリよりもキサカのほうが首長向きだろう、どう見ても・・・・。
あとはゴルドランアカツキ
素敵過ぎるくらいにゴルドラン/百式ですた。
ニックネーム ガノタ01 at 19:49| Comment(0) | TrackBack(1) | 映画

2005年07月21日

この前見たスターウォーズのアナキンのアレ。

あれはまんま、アナキンの俳優さんだったのですな・・・・。
よくいくHPの過去ログで発覚・・・。





オレってバカだ・・・・○| ̄|_。
ニックネーム ガノタ01 at 17:44| Comment(0) | TrackBack(81) | 映画

2005年07月16日

スターウォーズ昨日見た。

なんつーか、最後の最後で若かりし日のアナキンが出てましたよ。
しかもエピソード2・3でアナキンを演じた人に似てるし・・・・。
なんかグッときましたよ。

そんでもって、ダースベイダーが素顔をルークに見せるところはなんか感動的でいて痛々しい。
特にダースベイダーの素顔が・・・。

凄く面白かったのですが、途中両親にジャマされて見れなかった部分があるので、完璧にみれたらまた感想を書くつもりです。




あしたはSEED−D感想!!!!
ニックネーム ガノタ01 at 16:19| Comment(0) | TrackBack(1) | 映画

2005年07月09日

スターウォーズ・エピソード2+砂ぼ

浪川さんの声目当てのスターウォーズ・エピソード2
細木和子を見てたので、途中から見た。
思ってた以上に面白い。
もう素敵過ぎてもう
エピソード3も見てやる!!て言っちゃいそうでした。
もうフォースとかかっこよすぎですよ。
メカとかさぁ。
ストーリーも素敵だよ。
ジョージルーカス最強だよ・・・・。
もうコレだけでスターウォーズに惚れた。
正直ガンダム以上だと思う。

つーかハリウッドが作るSFがすきなのか・・・・。



砂ぼ情報を得たので。
今度はどのハリウッド映画のパロディなんだろう・・・・。



とととととととととととおととと
トップガンですかぁぁぁっぁぁあ!!!!!!
なんかもう凄いことになってます砂ぼうずDVDジャケット

ニックネーム ガノタ01 at 19:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画